TOP>2006年03月

2006年03月31日

北海道のまちおこし・インキュベーション施設

札幌産業振興センター スタートアップ・プロジェクトルーム
 
 所在地  :札幌市白石区東札幌5条1丁目1-1
 利用料金:月額23,000円~
 入居対象:具体的な技術やビジネスプランを有する個人・団体など

函館市産業支援センター
 
 所在地  :函館市桔梗町379番地32
 利用料金:月額52,500円~
 入居対象:高度な技術の設備を導入し,創業しようとする方など

恵庭リサーチ・ビジネスパーク

 所在地  :恵庭市恵み野北3丁目1番1
 利用料金:月額48,689円~
 入居対象:研究開発やベンチャー企業、起業家を目指す個人など

2006年03月30日

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賃貸不動産ブログ&ブログ
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岡山賃貸不動産情報ブログ
アルカディア岡山

2006年03月30日

週刊住宅ブログ

http://shukanjutaku.jugem.cc/

2006年03月29日

太宰治の高校時代の下宿を保存 青森県弘前市

2006.03.29
文豪・太宰治が高校時代に下宿した旧藤田家住宅(弘前市指定文化財)が保存されることとなった。
同住宅は太宰が旧制弘前高校在学中の3年間(1927年4月~1930年3月)を過ごした学び舎。藤田家は太宰の遠縁にあたる。建物は1921年に旧碇ケ関村の民家を移築したと言われており、大正時代に生まれた中廊下式平面様式を取り入れた木造の二階建て住宅。県道整備計画区域内にあるため取り壊しの危機にあったが、市民レベルの保存運動が起き、市による移築・再建が決まった。弘前市では3月27日、一般公開(4月18日)に先駆け、同住宅を報道陣に公開している。
なお、市民レベルで保存運動を行っている太宰治下宿保存会では現在、保存の趣旨に賛同する会員を募集している。

太宰治下宿保存会
http://homepage1.nifty.com/monet2/dazai/dazai.html

2006年03月28日

住宅総合ポ-タルサイト「家造.net」オ-プン 愛知県名古屋市

2006.03.28
株式会社「家造.net」(愛知県名古屋市,榊原正章社長)は、住宅総合ポ-タルサイト「家造.net」を3月24日にオープンさせた。 当サイトは、中立的且つ専門的な立場から住宅に関するあらゆる情報を提供するオ-プンなWebサイト。ユーザーが家を建てたいと考えたスタート時点からリフォ-ムに至るまでの有益な情報提供や、一級建築士のアドバイスなどが受けられるシステムとなっている。
また、子供の通学を考慮して中学校区ごとに情報を整理し、地図も学区単位で作成したものをご案内するとともに、住まい周辺のあらゆる生活情報(公園・病院・ス-パ-)を提供するシステム(Webサイト初の試み。現在名古屋市のみのスタートで順次拡大予定)も完備している。
ちなみにサイトに参加している工務店は、同社で定めた一定の基準をクリアした各地元の優良工務店様に限定しているという。

詳細は
株式会社 家造.net
http://www.iezo.net

2006年03月23日

JR東海、社宅跡地開発計画の概要を発表 愛知県名古屋市

2006.03.23
JR東海はこのほど、かねてから計画していた東区明倫町(名古屋市)社宅跡地の開発計画の概要を発表した。同計画によれば、分譲マンションを主体とし、商業施設、宅地分譲を合わせた開発となる。
敷地面積約27,000㎡のうち、分譲マンションは敷地面積約12,000㎡、延床面積約32,000㎡(約260戸)、商業施設は敷地面積約12,000㎡(食品スーパー等)、宅地分譲は敷地面積約3,000㎡。事業主体は分譲マンションがジェイアール東海不動産株式会社(東京都港区)、三菱地所株式会社(東京都千代田区)、三菱商事株式会社(東京都港区)、商業施設がイオン株式会社(千葉県千葉市)、宅地分譲がジェイアール東海不動産株式会社(東京都港区)となる。
分譲マンションの引渡し予定は平成20年春、商業施設の開業予定は平成19年春、宅地は平成20年春分譲開始予定。

詳細は東海旅客鉄道(株)ニュースリリース
http://www.jr-central.co.jp/co.nsf/news/nws2006322-135144

2006年03月22日

岩見沢駅をレンガで再生 北海道岩見沢市

2006.03.22
6年前に3代目の駅舎が焼失したJR岩見沢駅をレンガで再生しようというプロジェクトが立ち上がってる。
赤レンガは岩見沢の歴史・文化・風土を象徴する建築素材。4代目の駅の再生に関しても、協力者の名前を刻んだレンガで埋め尽くす計画だ。プロジェクト事務局では現在、新しいまちづくりのはじまりを記念して、上記の協力者を募集している。
 
詳細は 
岩見沢レンガプロジェクト事務局
http://www.love-brick.com/

2006年03月16日

再開発プロジェクトで投稿意見を一部公表 高知県高知市

2006.03.16
高知西武跡地再開発プロジェクトを推進する㈱オーナーズ・ブレーン(本社:大阪市淀川区、清水康史社長)は、このほど再開発に関する投稿(意見や希望)の一部をホームページ上で公表した。これは2月1日より同社が開設したプロジェクトのホームページ上で再開発に関する意見や希望などの投稿を募ったもので、これまでに多数のアクセスや意見が得られているという。
公表された投稿の内容は、スターバックスや東急ハンズなど、具体的な希望テナント名を挙げたものが中心。何れも再開発への期待の大きさが伺える内容だ。
高知西武は、はりまや橋交差点の一画に面した高知の「顔」とも言うべき場所だったが、平成12年に郊外にオープンしたイオン高知ショッピングセンターによって客足は衰退、平成14年12月に閉店している。

詳細は
高知・西武百貨店跡地 再開発計画WEBサイト
http://www.owners.co.jp/
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