
本日のウォーキング(というか散歩?)。
朝、父親と一緒に近所のスーパーの朝市へ。
午後、古書店、図書館に立ち寄り、電車に乗って神保町の古本まつりへ。夕方まで見て回り、再び電車に乗って地元に戻り、古書店に立ち寄って帰宅。
最初の古書店で『 ヤングジャンプ 2009年 11/12号
』(2009年、集英社、320円税込)を購入。
図書館では本の一部とCD、DVDを返却し、予約していた谷沢永一『 本はこうして選ぶ・買う
』(2004年、東洋経済新報社、1,470円税込)、三遊亭圓楽[CD]『 三遊亭圓楽 独演会全集 第七集 風呂敷/小間物屋政談/長屋の花見
』(2006年、EMIミュージック・ジャパン、2,100円税込)と、三遊亭圓楽[CD]『 三遊亭圓楽 独演会全集 第十五集 江戸桜心灯火―助六伝―
』(2006年、EMIミュージック・ジャパン、2,100円税込)、九条を守ろう!映像プロジェクト[DVD]『憲法9条は訴える!』(ワイズ・汐文社、10,500円税込)を借りる。
「第50回東京名物神田古本まつり」では、複数の書店やワゴンを見て回る。しかし、「青空掘り出し市」は、以前は岩波会場と三省堂会場があったはずだが、岩波会場がなくなっていたのが残念。


「@ワンダー」で『 シナリオ 2008年 06月号
』(2008年、シナリオ作家協会、830円税込)を見つけたが、前後の号が400円程度なのに、これだけ1,000円とプレミアが付いていた。「相棒―劇場版―」シナリオが掲載されていたのがそんなに価値を上げたのだろうか。結局、「神田神保町・古書店まっぷ」だけ貰って出る。
「青空掘り出し市」の前で、『神田古書店連合目録 古本 第35号』(2009年、神田古書店連盟、300円税込)を購入。手放してしまった過去の目録と違い、今年のは表紙が水道橋博士になっていて、インタビューが掲載されていた。また、『神保町が好きだ!第3号』という小冊子も貰う。
「第19回神保町ブックフェスティバル」会場に入り、目録と、『神保町応援雑誌 おさんぽ神保町 第8号』を貰う。
とあるブース(毎日新聞社?)で、池上彰『 池上彰の政権交代がわかる!
』(2009年、毎日新聞社、1,000円税込)と、毎日新聞社会部『 時効廃止論 「未解決」事件の被害者家族たち
』(2009年、毎日新聞社、1,050円税込)を購入し、エコバッグまで貰う。
祥伝社のブースでは、大下英治『 小泉純一郎の軍師飯島勲
』(2007年、祥伝社文庫、900円税込)を購入し、洗顔用クロスとルーペット(拡大シートレンズ)を貰う。
東京創元社のブースでは、天藤真『 善人たちの夜―天藤真推理小説全集〈10〉
』(1996年、創元推理文庫、1,050円税込)を購入し、『東京創元社 文庫創刊50周年』の小冊子を貰う。
ブックフェスティバルの各ブースでは、格安で掘り出し物(新刊)を入手できるので素晴らしい。
ブックフェスティバルを出てから、駅までの間に立ち寄った古書店で、和久峻三『 シュリーマンの財宝 赤かぶ検事奮戦記3
』(1981年、角川文庫、460円)、高木彬光『 魔弾の射手
』(1984年、角川文庫、460円)、栗本薫『 仮面舞踏会―伊集院大介の帰還
』(1998年、講談社文庫、790円税込)を購入。最後の一冊は、引っ越しで処分したものの買い直し。
ヘルスカウンタがないため、歩数の記録はできず。
ほな。
![ヤングジャンプ 2009年 11/12号 [雑誌]](http://www.edita.jp/yumeno/image/yumeno/611hEbjm95L._SL160_.jpg)



![シナリオ 2008年 06月号 [雑誌]](http://www.edita.jp/yumeno/image/yumeno/51YL58MdYZL._SL160_.jpg)






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