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2008年04月30日

【愛知県】 stone spa studio sola ( 委託 shanti-na)

stone spa studio sola (委託shanti-na)  [ ヨガスタジオ ]
http://shanti-na.com/

担当者名 | 浅川愛子
メール | yogini@shanti-na.com
連絡先電話番号 | 090-5622-9693
勤務地 | 〒460-0022 名古屋市中村区名駅3-23-7 ダイアモンドウェイ6F
必要な資格やスキル等 | 人と接する事が好きでまじめな方募集!

ヨガ求人内容
フロントアルバイト 時給850〜  ※受付対応・清掃 平日 午前9:30〜 午後17:00〜 土日 9:30〜


求人詳細URL : http://www.relaxation-sola.co.jp

2008年04月30日

【愛知県】 stone spa studio sola ( 委託 shanti-na)

stone spa studio sola (委託shanti-na)  [ ヨガスタジオ ]
http://shanti-na.com/

担当者名 | 浅川愛子
メール | yogini@shanti-na.com
連絡先電話番号 | 090-5622-9693
勤務地 | 〒460-0022 名古屋市中村区名駅3-23-7 ダイアモンドウェイ6F
必要な資格やスキル等 | 人と接する事が好きでまじめな方募集!

ヨガ求人内容
フロントアルバイト 時給850〜  ※受付対応・清掃 平日 午前9:30〜 午後17:00〜 土日 9:30〜


求人詳細URL : http://www.relaxation-sola.co.jp

2008年04月30日

カモミールおばんさんからのお知らせ

NaYOGAマニアにはおなじみカモミールおばさんから今年も「カモミールが咲きました」とお知らせをいただきました。 カモミールが今年も咲きました。娘が不在でサイトに写真をのせたりできませんが、満開のカモ...

2008年04月29日

通訳も好評のBe Yogaのヨガワークショップ

2008年04月29日

神々の住む洞窟 



インドには、シヴァ神ゆかりの洞窟がいくつかあります。


その中でも、約20年前に、インド人兵士によって

発見された洞窟は、かなり興味をそそるものでした。


何千年も前に書かれたヨガのある聖典に、

シヴァ神自身が造ったの住まいと言われるパタルの洞窟についての記述があります。

洞窟の中は、地下30メートルくらい、ほぼ垂直に下って、


こんな形の石があるとか、

こんな方向に、こんな門があるとか、

そんな記述が、大昔の聖典に書かれていました。


そして、それは、何千年も経たある時代に、

1人の兵士によって、発見されるだろうと、

予言めいた記述がありました。


そんな大昔の聖典の記述通りに、

1人の兵士によって、約20年前に

ついにその洞窟が発見されました。


洞窟の中を調べてみると、

やはり聖典通りの形の石や門があったそうです。


――― その聖典、すごいなあ。。。!

さすがヨガの聖典!! ――― と感激した私。


その洞窟は、元々シヴァ神が造ったと言われ、

そこには、シヴァ神とパルバティ、

そしてシヴァ神を礼拝する何百万という神々が

住んでいると書かれていました。


聖典には、その洞窟で神様へのプージャ(伝統的な神への礼拝)を行うことは、

様々な聖地に行くことの何百万倍もの神の恩恵を受けるだろうと

その洞窟の偉大さについて書かれていました。



神様大好きな私としては、ほうってはおけません。

透視とヒーリングの講義では、

肉体を持たない存在のことや、

いろんな種類の神様のことも、学びます。



今回、インド哲学のアシュラム(道場・修養所のこと)に滞在する前、

5日間ほど時間の自由がありました。


当初、母なるガンジス河の源に行って

ガンガの女神に礼拝しようとと計画していたものの、

出発の一週間前でしょうか。。。


無性に、その洞窟へ行きたくなってしまいました。


その衝動と言ったら、

久々の衝動でした。


私が、今のだんなさんに出会った日の朝も、

同じように、そわそわ、ウロウロ、

いてもたってもいられない

今日何かがある。。。。そんな感じの衝動でした。



しかし、その洞窟、

行き方、具体的にどこにどうやって行くのかが、

イマイチわからないのでした。



ガイドブックに載ってないから、地図がありません。



デリーからは、2、3つの町を経由して

行くことができるとの記述だけが頼りでした。


洞窟のある町に行くには、

デリーから、一番目の町へ車で8時間ほどかけて行き

さらにそこから、5時間くらいかけて車で二番目の町へ、

そしてそこから洞窟のある町まで

2つの町を経由して行かなければなりません。

訪れるのに、二日はかかること、

車を乗り換えて、行くのは大変なことは

理解できましたが、

バスはあるのか、タクシーでひたすら行くのか、

詳しいことは、暗闇のままでした。


インドで、女の子がタクシーに1人で乗るときは、

昼間ならいいのですが、

暗くなったらやめなさいと

いろいろな人が忠告します。



それても、当初の私は、デリーに夜10時に着いたら、

タクシーをオールナイトで利用してA町まで行って、

朝着いたらB町行きにバスか車を乗り換えて、

二日目の暗くなる前につけたら、、、という

都会人特有のゆとりのない時間節約型、

強行突破手段型の計画をしていました。


飛行機がデリーに着くのは、たいてい夜遅いのですが、

最近も、西洋人女性が、夜、タクシーで、空港から街まで1人ででようとしたら、

レイプされて、殺されたという事件がありました。


急に一人で行くことが怖くなった私は、

出発直前に、偶然発見した洞窟のウェブサイトに

メールして、タクシーのオールナイト計画を聞いてみました。


すると、珍しいことに、3時間後にすばやく返事が来て、

「女の子1人で、タクシーで夜通し行くなんて、

かなり危険だから、絶対にオススメできない。

行くなら、もっと時間のあるときにゆっくり行けばいい。」というアドバイスと共に、

もっと簡単な行き方を教えてくれたのでした。

そして、親切にも、帰りは、リシュケシュに行きたいという私の希望を受けてくれ

行きとは違うルートで、一番適切な帰り方を教えてくれました。


行きは、デリーからオールナイトで電車を使ってA町へ行き、

そこから車を乗り換えて、洞窟のある町まで一日ドライブしていくというものでした。



電車を下りた駅からA町までは、

シェアするジープをどこで探すのか

バスはあるのかないのか、わからないままでしたが、

行けばなんとかなるだろうと思って

出たトコ勝負の旅に決めました。


デリーで一泊して、今回使うすべての電車と飛行機を予約し、

いざ、夜10:30の電車に乗りました。


いつもインドでの旅は、公営バスを使うので、

オールナイトの電車は始めてでした。


トイレは、あるのかとか、キレイなのかとか

色々心配しながら乗りました。



インドの長距離電車は予約制なので、車両の入り口には、

どんな人がどの座席にいるのかという

名簿が貼りだされています。

そこに自分の名前があるのを確認してから電車に乗って

自分の座席を探します。


その名簿を見ながら、私は思いました。

― これから私が行く駅には、バスターミナルがどこにあるのかもわからない。

バスは何時間おきにでているのかとかもわからない。

でも、私と同じ旅人、西洋人(なぜか西洋人に期待していた。。)を探して、

その人を頼りにして、いろいろ聞こう! ――― と。


そして名簿を見ると、たくさんのインド人の名前の中に

唯一、「James=ジェームス」という外人っぽい名前の人が一人いました。


― よし。ジェームスという外人を探せばいい。彼を頼りにしよう! ――

と、心に決めました。


しかし、いざ車両を見渡しても、すべてインド人で、

旅人らしい白人は見当たりません。

私は、心の中で、

―― ジェームスぅ!! ―― と思いながら

あきらめて寝ました。


次の日の朝、最終駅に着く30分前。


私は安い座席だったので、背筋をのばすスペースがなく、

長い間、猫背でいるのも疲れてしまい、

とりあえず、空いた座席(値段の高い座席)に腰掛けました。


すると、実はその座席、空き席ではなかったようで、

顔を洗いに行った、持ち主のインド人が戻ってきました。

私が、平謝りしながら席を立とうとすると、

「そこに座っていなさい。」と優しく言われました。


実は、トイレを一晩中我慢していたので

話したついでに、

トイレは、どっち側の通路にあるかを

戸惑いながらたずねると、

なんと彼は、通路まで私を連れて行って、

トイレのドアを開けてくれ、

「ここだよ。」と教えてくれたのでした。

随分優しいインド人だなあ。。。と思いました。


席に戻って、どこに行くとかいろんな話をしているうちに、

彼の話しっぷりから、もしかするとこれから着く駅について、

彼ならいろいろ知っているかもしれないと思いました。


そこで、

「これから着く駅のバスターミナルは、どの辺りにあるか知ってる?」と

たずねました。


すると、彼は、返事をせずに、

急に誰かに携帯で電話をしました。


強い口調の短い会話の後、電話を切ると、

「実は、僕はジープタクシーのシェアを予約してあるんだ。

今運転手に聞いたら、一人分の余裕はあるそうだ。

もしあなたがよければ、途中の町まで、

そのジープタクシーに一緒に乗って行かないか?」と

声をかけてくれました。


―― なんて優しい人なんだろう。。 ――――  と感動しながら

一緒に乗せてもらうことに決定しました。


実は、彼も私も、途中まで(車で8時間くらい)は一緒の方向だったのです。

ちょうど川の分岐するところで、お別れですが、

そこからは、自分の行きたい町へ行く車を

また探せばいいから。。。と言われました。

ラッキー!!



ところで、自己紹介をしあうと、

彼の名前は、実はジェームスだったのです!

インド人でジェームス、という名前もおかしな話だと思って聞くと

彼は敬虔なクリスチャンだったのです。

だから、この親切、、、、なんとなく納得しました。



前日の夜電車に乗るとき、白人ジェームスを夢見て

頼りにしながら寝ました。

次の日、偶然話した優しいインド人が

そのジェームスだったことに、私は驚きでした。


車で8時間の山道ドライブは、けっこうハードでした。



〈車の窓から見える山々と、狭い道路。車が二台すれ違うのがギリギリでした。〉


1人分の席があまっているとのことでしたが、

前の座席のドライバーの隣に、ジェームスと私が

おしりをツメツメにして、座っていたので、

二人ともへとへとでした。


途中、いくつかの休憩所で休むとき、

またジェームスの優しさが現れます。

彼は、実はひどい車酔いの人で、車に乗る前に薬を飲み、

車に乗っているときは何も食べないのが普通らしいのですが、

今回、休憩するたびに、チャイやスナック、ランチやジュースなど、

私と一緒に食べてくれました。

しかも全部ごちそうしてくれました。

その気前のよさは、初めて会った他人とは思えませんでした。


私が払うと言っても、絶対に払わせず、

「僕が食べないと、あなたも食べないだろうから、

僕は車酔いがひどいけれど、あなたのために食べている。」

といって、一生懸命食べてくれる献身ぶりでした。



〈チャイとスナックをごちそうしてくれているジェームス )


初対面の私に、そんなに優しいジェームス。。。

感動でした。


旅で出会う人とは、たいてい宗教の話になるのですが、


今回もやっぱり。。。。。

彼はキリスト教ですが、

私はどんな宗教なのか?と突っ込まれました。


「うーん。。。。仏教も神道もキリスト教も好きだし、

ヨガを学んでいることもあって、聖者も好きだしなあ。

インドのヒンドゥー教の神話も好きだなあ。

宗教には入っていないけど

神さまのことは信じているんだよね。

きっと、私の場合は、何でも信じるから多神教かな。。」と言いました。


彼は、どれか一つに選ぶことをしない私に納得がいかない様子で、

キリストがいかに素晴らしいかと、熱弁をふるってくれました。



彼の親切ぶりには、本当に驚くばかりで、

何度もお礼を言うと、

「これは、私がやっていることじゃないんだよ。

私の体を通して、キリストがやっていることなんだよ。」

と言いました。


「ありがとう!」といいながら

ジェームズに向かって合掌した私に

「人に対しては、絶対合掌しないでくれ。

手を合わせる相手は、神様か、キリストだけにしてくれ。」

と強く言われました。

宗教価値観の違いには、気をつけなければなりません。


あわててお詫びをしました。



川の合流するところは、私が車を降りて、

自分で次の車を手配しなければならないところです。

川ぞいの道を車が走り続け、いよいよ合流地点が近づいているようでした。

すると、ジェームスは、君のことが心配だと言ってくれました。


始めは、

「車を降りたら、通り行く車に右手を振って止めて、
(手の振り方まで教えてくれた。。。)

自分の行き先を言えば、だいじょうぶだよ。」

と言っていたのですが、

頼りなさそうな私のために、

急に考えを変えたらしく、

次の車を探してくれて、

料金交渉までしてくれました。



その車をどうやって探したかというと、

合流地点で止まって探したわけではありません。


前を走っていた車が、私の行く方向に行くんじゃないかと目をつけて、

後ろからクラクションを鳴らして

オーーイ!!と何回も叫んだのです。

前の車は、けっこう暴走気味の車だったし、

10分くらいは、全く気づかないようでしたので、

まるでカーチェイスのようでした。


クラクションを鳴らすのは、インドでは、当たり前で、

後ろから追い抜かすときや、

前の車が邪魔なとき、

ちょっとここを曲がるから~という合図でさえも、

すべてクラクションを使うのが、インドの車の文化です。

だから、クラクションで前の車に合図を送ろうとしても、

クラクションを鳴らすこと自体、当たり前のことなので、

なかなか気づいてくれなかったのでした。


川の合流地点に着く前に、前の車に気づいてもらわなければ

私は、誰もいない川のほとりに

置いていかれるところだったのでした。


別れるはずの場所(橋の手前)を一瞬過ぎて、

橋を渡ったすぐのところで

なんとかギリギリ、前の車が止まってくれました。


ジェームスが降りて、運転手さんと場所や料金の交渉をしてくれました。

「あなたは外国人だから、3倍近い値段でしか

運転手の彼は行ってくれないそうだ。

これ以上は下げられなかった。。。。。」と

ジェームスに、申し訳なさそうに言われました。


「とんでもない!

車を見つけてくれただけで十分です。。。」

「ジェームス、ありがとうーーー!!!」と

胸がいっぱいになりながら別れて

新しい車に乗り換えました。



私が行った場所は、観光客や外人がほとんどいない場所なので、

ヒンズー語でないと、誰ともコミュニケーションができません。

そんなときのジェームスの車の手配や交渉は、

とてもありがたかったのでした。


特に、誰もいない川の合流地点で車を見つけるといっても、

走っている車に、手を振って止めて

一台ずつ行き先を聞かなければならなかったと思うと、

車はいつ来るのがわからないし、

何より、言葉が通じるのか。。。。というのが心配でした。


最初から最後まで、とことん優しいジェームスでした。


ジェームスの車に乗せてもらったから、、、、

ジェームスが、次の車を手配してくれたから、、、、

私は、なんとか道を進むことができたのでした。



さて、次の車に乗り換えてほっと一息。


通過する予定だった町を経由して、

めざす洞窟のある村までは、乗り換えた車が行ってくれることになりました。


しかし、洞窟のある村のどこに着くのか、

そしてその場所から、自分が泊まろうとしているアシュラムまでの道筋が

わからないままでした。


暗くなる前に村に着いて

アシュラムを知っている人に道を聞くことができますように、、、、と

祈る気持ちでいました。



途中、いろいろな村人が車に乗ってきました。

みんな人の良さそうな感じでした。

しかし、私はヒンズー語が片言しかわからず、

会話になりません。



ひたすら祈っていたら、

最後に軍服を来た、人の良さそうな男の人が乗ってきました。

しばらくすると、運転手さんが、

彼は私と同じ村まで行くから安心しなさいと教えてくれました。


そして、彼はそのアシュラムの場所を知っているとのことでした。

つたないヒンズー語を使って、

「行く!アシュラム!」と言うと、

うんうんとうなずいてくれて、

私も安心することができたのでした。


小さな村の入り口に着くと、

彼がこちらに来なさいという合図をしてくれました。


〈小さな村の入り口。階段を降りていきます。)


なんとか、必然?の出会いによって、

暗くなる寸前に、

洞窟のある村のアシュラムまでたどり着くことができたのでした。



(着いた日の夕日。)


つづく。。。。

2008年04月29日

晴天の公園ヨガ

すっごくいいお天気の中、初イベント「公園チャリティーヨガ」。

ケガもなく、無事に開催されましたクローバー


公園ヨガ2


リシケシさんのプラナヤマ、私のハタヨガ、そしてお時間ある方で一緒にランチタイム。


公園ヨガ1
リシケシさんと通訳をしてくださった奥様のみちこさん


やっぱり木がたくさんある場所で、太陽の下で、穏やかな風とともにYOGAをするのって気持ちがいい晴れ

ダウンドッグで足の間から向かいのグループがやってるBBQが見えたとしても。
お天気がよすぎて、マツヤアーサナ(魚のポーズ)が焼き魚になりそうだったとしても。
ティンシャ鳴らしたら、ハトがよってきたとしても。

ランチタイムはリシケシさんとみちこさん(奥さん)がサモサを大量に作ってきてくださって、サモサを囲みながら。
日本人、インド人、スペイン人が、英語、日本語、ちょっとヒンドゥー語、ちょっとタイ語、ちょっとインドネシア語、ちょっと北京語で会話してるチョット不思議なランチタイム。



公園ヨガ3




参加してくださった皆さんが、また開催してくださいと言ってくださって、開催冥利(?)につきますわ。
毎年のGWスケジュールに組み込みます!

2008年04月29日

早速昼寝

080429_103208.jpg
自主練をかねて、公園ヨガの会場にちょっと早めにきたはいいけど、あまりの気持ちよさにすでに昼間モードです……

2008年04月29日

ラブセラピー 小林愛(LOVE YOGAから)







今年後半は、ラブキャンは今のペースでやりながら、
LOVE YOGA&ラブセラピー
やっていきたいって思ってます。

今日と5月6日に、LOVE YOGAクラスがスタジオロータスエイトで。
http://www.lotus8.co.jp/weblog/archive/2008/04/post_65.html

よかったら参加してくれはったら嬉しいなハート


ラブセラピー 「身体&骨格」

人と比べない。


生まれ持った身体、骨格がある。
柔軟性も、人それぞれある。


人と比べて、自分にとってプラスになることは
ないもないから、左右のバランスや
過去の自分と今の状態を比べて
今の自分の身体の状態を自分で知ることは
凄く大切だけれど、他人とは比べない。


人はそれぞれ名前も顔も生まれた場所も
違うのに、前屈や後屈、股関節の硬さなど
気にして、気にするべきところを気にしない。

まず、今の自分の身体の状態を自分で
知ることが大切。


自分の身体は自分で治そうという
意識が大切。


ずっと他人本願では、本当の健康はなかなか
手に入らない。

で、ラプセラピー的考え方は、

気持ちや心に迷いや不安があると
身体と心は繋がっているから
力が身体から抜けない。


で、常に外に意識が向いて
比べてしまう。


比べても何も身体は変わらない。
硬くするだけ。


自分のことを身体を、まず知って、信用して
自分の身体を自分で治す、調整するという
意識が大切。






小林愛のHPが出来ました!!

http://www.lovemana.net/

2008年04月29日

ヨガ友便り

最近、東京にも行っておらず、
養成スクール時代(って言ってもそんな昔じゃありませんが)の
ヨガ友の皆々様にも会えず。

ヨガ話でもしたいな〜、
みんなどうしてるかな〜、なんて思ってた矢先の事。


ヨガ友Aさんからメールがっ!
おぉぉっ、うれしいっ!

このAさんは、私より以前から
インストをやっておりまして、
レッスン内容も、お話の仕方も
「もぅ ベテランじゃね?」ってなお方^^
TTの最後のプレゼンが今でも印象的。
輪yoga。
みんなで輪になってヨガりました(^^)
なんとも独創的でステキでしたのぉぉ。

また会って、シークエンスの教え合いっこしよーぜぃ!
て事になりました。


そしてそして、
なんと同時期にヨガ友Mさんからもメール!
うわ、すげ。
偶然か必然か、ヨガ的スピリチュアルか!?

Mさんもまた、
「ヨガ話、どっぷりした〜い」とのこと。

そろそろみんなそんな時期なのかしらん(^^♪


Mさんも、私より以前からインストをやっていて
オフィスに伺って、休憩時間にヨガを!と
がんばってらっしゃいました。

またこのMさんが、
かわゆくて明るくてステキなのです^^


どうですか〜?とメール返信したところ、
なんと今はカナダのバンクーバーにいます!とのこと\(◎o◎)/!

ヨガを深めに海外に行ってらっしゃいました。すごい!!
英語学校とヨガスタジオを行ったり来たりしているようで。
マジすてき〜。

アタシも海外にどーんと行ける勇気つけなきゃな。



そんなこんなで、何人かの近況もわかり
少しモチベーションがアップしました!
アタシも頑張らんとっ。


・・・・って言いながら
今日もダラダラっと仕事しちまった・・・。早速反省。



いや、でもなんか嬉しいですねー。


他の方々にもメールしてみよっかなぁ。




2008年04月28日

ヨガワークスからワッフルヨガラグ

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