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2006年08月10日

新しい古典教科書を作る会設立

え~~、去年の暮れあたりから幼児が被害に遭う凶悪事件が多発しております。 そんな中起こったのが極楽とOぼの山本O一氏の例の事件。 一時はそういった子供を狙った凶悪犯罪や性犯罪が多かったイギリスなどでも様々な改善策を行っておりまして、 イギリスには特別子供を粗末に扱う風習があるわけではありませんが、そういう犯罪に結びつきそうな子供の人権を軽んずるような価値観自体をなくしていこうという風潮に市民レベルでもなってきておるようです。 昨年の公立学校での学校給食の改善などもそう

2006年08月09日

吉野家だけ「使う」と回答 米国産牛肉のアンケート―「東京新聞」

吉野家だけ「使う」と回答 米国産牛肉のアンケート―「東京新聞」 http://www.asyura2.com/0601/gm13/msg/171.html GM 171 2006/8/12 14:28:05 投稿者: 天木ファン 吉野家だけ「使う」と回答 米国産牛肉のアンケート  日本消費者連盟と市民団体「食の安全・監視市民委員会」は12日までに、大手食品関連企業24社を対象に、輸入が再開された米国産牛肉を使うかどうかについて質問した結果、明確に「使う」と答えたのは吉野家ディー・アンド・シ ...

2006年08月07日

【宮内「規制改革」ワンマン社長の勝手がすぎる】

カッシーニでの昼食で紹介されていた赤旗の記事だが、オリックスの宮内は、企業は労働者にどんな扱いしてもかまわない、いつクビ切ってもかまわない、文句は言わせない・・・という決まりを作ろうと提案したらしい。要するに、この国を奈良時代ぐらいに戻そうという計画だけどさ、これも元はアメリカの横槍みたいだね。

2006年08月06日

これぞホントウの横浜 危険地帯「寿町」を歩く

JR石川町駅を挟んで南が賑わう中華街。反対側はドヤ街の寿町。ドヤ街と言えば、東京山谷と大阪釜ヶ崎が有名だが、忘れちゃいけない横浜寿町。250m四方に約100件の簡易宿泊所(ドヤ)があり、6000人の肉体労働者が暮らしている。おしゃれな横浜なんぞ、ウソの世界。雑誌ナックルズEX07号ドヤ街デンジャラス紀行に触発され、底辺に暮らす者の生き様を見に逝って見たぜ。

2006年08月01日

拾得され警察に届けられていた貯金通帳とくの一たちの誕生パーティ,お湯が出るようになった話など(続き)

飲み屋さんに限らず風俗に勤める女の子たちは本名を名乗らず,互いに源氏名で呼び合っている.私の隣室のくの一たちも壁越しに洩れ聞こえる会話から源氏名を使っていることが分かった.なぜ芸名を源氏名と呼ぶようになったのかその由来は知らないが,隣室のくの一たちの場合はどうもそのものずばり「源氏物語」に出てくる女性たちの名前をグループで名乗りあっているように思われる(まだ確定していない).聞き取れたのは「葵」と「真木」ともう一つあったが,最後のは失念して今想い出せない.この名前が決まれば確定なのだが…→前編へ ←ご協力お願いします!私は少なくとも谷崎と与謝野晶子の源氏は全巻読んでいるはずだが今となっては心許ない.葵上は光源氏の年上の正妻,真木柱は父母の離婚を悲しんで住み慣れた父の家の柱に歌を書き残す美少女である.くの一たちは4人いるはずなので名前を聞いていない子がもう一人いるのだが,対話する相手がいなければ名前などは出てこないし,私もいつも聞き耳を立てているというわけではないから,全員の名前を知るまでにはまだ大分かかるだろう.                 真木柱:画像ソース→JAANUS くの一たちのローテーションはよく分からないが,2,3日前に全員集合して「葵の上」の誕生パーティを盛大に挙行したようだ.文字通り大いに盛り上がったようで,明け方まで騒いでいた.前にも書いたが実によく笑う子たちである.釣られて私もいささか楽しい気分になってくる.ともかく一フレーズごとに笑い転げているのだが,よくそんなに「おもしろいこと」をキリもなく思い付けるものだと感心してしまう.少なくとも彼女らは(仕事仲間であるのだから)自分たちの仕事を結構楽しんでいるようだし,この世を厭世的に見ていないことも確かである. 私は彼女らをくの一(公安調査庁エージェント)と断じているのだが,一部にはそんなことはないだろう(女子を使うはずがない)と説く向きもある.私がそう断定している根拠は今のところ伏せているが,状況証拠として最近こんなことを耳にした.彼女らが日ごろから「かつら」を常用しているというのである.一番年長と思しき女性の声で,「みんなの全部試してみたんだけど,どのヅラ被っても全然変わらないんだよね,わたしー.愕然としちゃった!」ときた.一般にかつらを被るとそれだけで人相は一変するものだが,よほど個性の強い方なのだろう. 「お湯が出るようになった」というのは,つまり「止まっていたガスが復活した」ということである.向こうにいたころはガス代を滞納することがあったので,ガスの供給を停止されることがしばしば?あったが,こちらに来てからは一度もそれがないにも関わらず何度もお湯が出なくなることが起きている.炊事は全部電気なので生活に支障はないが,お湯が出ないというのは非常に不都合だ.マイクロメータのところの赤いボタンを押すと復旧できるという説明も聞いたが,何度やってもリカバーできないので止まるたびにプロパンガス屋に電話して復旧してもらっている.不思議なことに今回は放っておいたのに何時の間にか復旧していた. 寒いときはさすがにお湯が出ないと一日も過ごせないが,今はもう十分暑いので今回はこのままお湯を使わずに過ごしてやろうかと半ば決意を固めていたところである.最近はほとんど外出していないのでヒゲを剃る必要もないし,風呂も水シャワーで何とか代用できる.とは言え,黙っていてもお湯が出てくれるというのはさすがにうれしい.だけど,なぜ何もしないのにお湯が出るようになったのか?そのことを少し考えてみる必要がある.もし器具が古くなっているために故障しているのなら器具をリプレースしなくてはならないが,これまでのところガス屋からそのようなアドバイスは受けていない. 悪意をもった「いたずら」ということは考えられるし,今回は自動的に復旧しているところからも誰かが「作為的に止めて」それを「自発的に復旧させた」と考えるのがどうみても一番素直なシナリオだ.となると「犯人は誰か?」という話になる.ここではあまり深く追求せずこれに関係しそうないくつかの事実だけを(後のための記録として)列挙しておくことにしよう. 画像ソース→http://usa.hudsonreed.com/ ■FACT1:私の部屋は2階にあるが,湯沸かし器は1階の外壁に取り付けられている.道路から通路を通って真正面に階下の住人の部屋のドア.その左手の壁にガス栓と湯沸かし器. ■FACT2:私が浴室や流しでお湯を使っていると階下の住人が「ドンドン」と激しく壁を叩く音が聞こえることがある.つまり,「うるせー,止めろ!」というメッセージである. ■FACT3:入居当初は寒かったこともあり,月額1万円を越すくらいガスを使っていたが,FACT2もあり,最近は必要最小限しか使っていない.夜間の入浴はほとんど抑制している. ■FACT4:ガスが止まった前夜には夜間入浴してかなりの時間お湯を出した. ■FACT5:ガスが止まった日の翌朝未明のおよそ4:30頃,タバコを買いに出ようとしたところ門前に車が止まり誰かが降りてきて「お休み!」などの声が聞こえた(朝帰りだ).下に降りて見ると階下の住人(予想外に若い)がドアを開けて入るところだったので,初対面の挨拶をした.彼は早速「歩く音がうるさいんだけど」などのクレームを告げた.「スリッパ履いてるんでしょ」と言うので,「ええ,まぁ,履いてますけど(何か?)」とだけ返しておいた. ■FACT6:見ると隣のアパートの前のゴミの集積所に常置してある空き缶用の大型の容器が倒れて路上に空き缶が散乱していたので,容器を建て直し缶を拾い集めて辺りを片付けた.空き缶は車に轢かれてペッシャンコになったりしたのがかなり遠くまで散らばっていた. 空き缶用の容器が倒されたのは夜中の12時頃と思われる.路上で何か大声で騒ぐ声がした後,ドカーンという物を壊すような大きな音がした.私は窓から顔を出してしばらく様子を見守ったが納まったようなので,机に戻った.明け方まで起きているのは普通だが,明け方に外出するというのは滅多にない.(タバコが切れているとき,5時に自販機が使えるようになるのを待って出ることはあるが,この日は食品の補充を兼ねて駅前のコンビニまで行った). これらのFACTがどのような相関にあるのか,ないのかは今のところまったく分からない.空き缶用の容器が倒されたときに大声でわめき散らす声を聞いているのは確かなので,車の事故などでないことははっきりしている.気になるのは今日昼間150メートルほど離れた自販機まで冷たい飲物を買いに出たとき気付いたのだが,路上に点々と血痕が残っていたことである.かなり大きめ(直径5センチほど)の血痕が数メートル置きに何箇所か残っていた.隣室のお嬢さんたちに聞けば何か情報を得られるかもしれないが,まだ一度も話をしたことはない… このエントリは楽しい話だけでまとめるつもりだったのだが,変な方向にずれてしまった.まぁ私はあまりナーバスにはなっていないので,ご心配なきようお願いしたい.(私以前にこの血痕を目撃した人は沢山いると思われるので,あえて私からはこの件で特に通報は行わない.事件性があるのかないのかは分からないが―無いということも考えられないが,目撃した事実をここに記載するだけで一市民としての私のミニマムな義務を果たしたことにしておこう.) ←ワンクリックお願いします!

2006年08月01日

拾得され警察に届けられていた貯金通帳とくの一たちの誕生パーティ,お湯が出るようになった話など

最近身辺でよいことが立て続けに起こったので,かなりいい気分だ.まず数日前,普段持ち歩いているポーチバッグに入れておいた貯金通帳2冊が亡くなっていることに気付いたのだが,絶対出ないと思っていたのに見つかったこと.これは記帳するつもりでかなり前からバッグに入れておいたのだが,銀行に行き損なってそのままにしていたところ何時の間にか消え失せてしまった.部屋中探しまくったがどうしても見つからない.ある時点でバッグに入れたことは確実なので,その中から何時の間にか消失していたことにこれまで気付かなかったことになる.どこで失くしたのかまったく見当も付かない.銀行と郵便局まで出向いて残高を確認した限りでは預金が下ろされた様子はないので,そのまま(届けずに)放置していた. ←ご協力お願いします!ずっとポストの中を見てなかったのだが,久々にチェックすると警察からのハガキが2枚入っていた.拾得物があるので取りに来るようにという内容である.一枚目は受取期限7月25日となっていて,もう一枚の方は8月1日に延長されている.文面では「この物件は,平成18年7月15日に当署で受理しました」となっていた.当時の私信などでチェックすると15日には遠来の知人を迎えて都内某所で食事をしている.この日のことは鮮明に記憶している.日が昇るとともに灼熱の猛暑が日本列島を襲い,国内で少なくとも3人が熱中症で死亡した日だ(後述するように私自身もこの炎暑の中を歩いてほとんど死にかけた).昼頃から一転して凄まじい雷雨になった.60年生きてきたがこれほどに強烈な雷雨を私は知らない.横殴りの雨と言うがまさに垂直に落下する滝がそのまま90度向きを変えて水平に奔る水流となるのを見た. 画像は中国製と見られるあるビデオクリップのエンディング部分のスナップショット この終わり方は金正日が父王金日成を殺害したことを暗示している. 青白い鋼製の稲妻はゼロ距離で炸裂する砲撃のように天を縦横無尽に切り裂いた.私の冷蔵庫は小さくて製氷機能がないので,知人を迎えるのにロックアイスが作れない.どうしたものか?と考えていた正にそのとき,天からキュービックアイスサイズの雹がゴロゴロと落ちてきた.まるでバケツをぶちまけたようにふんだんに惜しみなく!私は2,3個拾って試してみたが,透明で埃臭いところもなく口に甘く解けて申し分のない極上の氷だった.私は私の願いを即座に適えてくれた天に感謝し簡略ながら即席の応答を返した.かつて経験したこともないこの雹と稲妻を私はメッセージはまだ明らかではないもののある種の天の啓示と受け止めた. 14日の晩私はポーチを持って外に出かけて飲んでいる.夜半近くに部屋を出て2軒ハシゴした.量は大して飲んでいないのだが,空きっ腹に飲んだのが効いたのか?2軒目の店から私の部屋までは1000メートルも離れていないのに私はその晩部屋に帰り着くことができず,酩酊して足元も定かならぬまま水の中を歩く程に遠いところをさまよい,疲れ果てて最後に小さなグラウンドのある公園のベンチに倒れこんでそのまま眠った.夏草が生茂った玉川上水の畔の闇を夢中で遡ったこと,コンビニでパンと飲み物を買ったことなど朧に覚えている. 受理日付が15日となっていたことから考えて,通帳が私のバッグから抜き取られたのは間違いなくこの日である.それにしても,いつ?どこで?誰が?私が非常にうかつな人間であることは読者ご存知の通りだが,このポーチだけはいつも肌身離さず持ち歩いていまだかつて失くしたことがない.ワシントンで白昼小銭入れを盗まれたときでさえ,このポーチだけはちゃんと持ち帰ることができた.バッグにはチャックが3本付いていて通帳は2番目の口に水道料金の(未払いの)請求書と一緒に入れてあった.私は比較的最近こちらに移転してきてまだ住民票を移していないので,警察がどうやってこちらの住所を知ることができたのか不審に思っていたのだが,拾得物の中にこの請求書が含まれていたことを知ってようやく腑に落ちた. 可能性としては2つしかない.飲み屋で私がトイレにでも立った隙に抜かれたか?ないしベンチで眠り込んでいたときのいずれかである.警察の書類では拾得された地点は「XX町4丁目2番地先路上」となっていた.私は今日早朝家を出て徒歩で警察署まで受取に行ってきた.この街は私の住んでいた北関東の田舎町などよりもはるかに緑の濃い地域だが,特に警察署までのコースはよく整備されたグリーンベルトを持った舗道の続く絶好の散歩コースである. 警察署からの帰りに件の公園を探してみたのだが見付けることができなかった.というより朝食抜きで出かけたのでお腹が空きすぎて最後まで追求するのを諦めたのだが,少なくともこの地番から推定する限り最初の(つまり飲み屋で抜かれた)可能性は排除できると私は判定した.公園がこの地番に近いことはほぼ確実であり,私が立ち寄った飲み屋の付近はすでに市外(市の境界を越えた隣の市域)である.私は係りの署員に拾得者の氏名と住所を尋ねたが教えてもらえなかった.署員は届出書面の拾得者の住所・氏名の記載欄を見えないように裏側に折り畳んで私に提示し,「最近は個人情報の開示とかいろいろあって」と弁明した. バッグから通帳を抜き取るチャンスは私がベンチで寝ていたときしかないことはもはや明らかである.私はこのバッグを枕にして寝ていたつもりだが,身体から離れていたかもしれない.それにしても大胆な手口である.「プロ」としかいいようがない...幸い財布の方は盗まれなかった(このことから単純な物取りではないということが確証的に認定できる).いずれにしても通帳が戻ってきたことに私は深く感謝している(^^) 大分怪しくなってきた日本の治安ではあるが,それでもまだ飲み屋で無頓着にバッグを隣席に置いても不在中に盗まれることもなく,また路上に落し物があればそれを届けてくれる人がいることを信ずることができただけでも今日は私にとって生涯最良の日の一つとなった.(私はこんな国に住みたいと思っている…) To be continued... 【関連記事】 「FHJ社ホームページ消失」虚報事件の真相:共謀罪衆院通過を目前に活発にうごめき始めた謀略部隊の活動 追伸:ハエと遊ぶ (後日談) 迷い込んできた女王アリの優美な曲線と私の隣室のくの一たち 真夜中にハクビシン2匹がビワの実を食べに来た話 【緊急指令】公安調査庁全職員に告ぐ: 直ちに水道・ガス・電気の供給停止世帯全国実態調査に着手せよ! 日本に在住するすべての外国工作員諸君:君が余りにも長く日本に居すぎたことに気付くのはこんなときだ! ←ワンクリックお願いします!

2006年07月29日

きっこの日記「輸入再開は輸入最下位」

☆輸入再開は輸入最下位(きっこの日記)http://www3.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=338790&log=20060727《関連記事》☆米牛肉輸入再開、国の説明会に批判続々(朝日新聞)http://www.asahi.com/politics/update/0728/016.htmlhttp://www.asyura2.com/0601/gm13/msg/153.html日本が実施した米国の食肉処理施設の事前調査の結果、35施設中15施設で...

2006年07月22日

君のためには戦争は始まらない

▼わしズム 最新号 http://www.s-book.com/plsql/com2_magcode?sha=1&sho=2300708106&type=s&keitai=80 ・・・こうの史代の新作『古い女』が掲載されています。 あと、愛国ネチズンは必読の特集がいろいろと(@∀@) >「ネット右翼」はもはや保守でも愛国者でも「良き観客」でもない 切通理作 『古い女』というのは実にイヤなマンガです。ですが読者に砂糖菓子ばかり 食らわせるようなマンガばかりじゃ、読者も嫌気がするのです。たまに イ ...

2006年07月21日

【「日本、貧困層の割合が最も高い国の1つ」OECD報告】

今度の会社、前よりちょっとだけ給料がいいけど、平均よりかなり下なのは相変わらず。俺も「貧困層」に入るのかもね。景気が上向きだといっても調子がいいのは大企業だけ。それも、派遣社員を増やして人件費を削っているから。派遣社員は正社員と同じ仕事をやらされているのに給料は全然安く、生活するのがやっと。俺は一応正社員だけどこういう業界(ビル管理)だから安月給なのは同じ。間違ってガキでも出来ちまったらどうすっぺ?それに定年の60歳から年金が給付される65歳までどうやって食えばいいんだろう?...

2006年07月17日

戦下のレシピ 太平洋戦争下の食を知る

「戦下のレシピ ― 太平洋戦争下の食を知る」。配給食材の工夫レシピから防空壕での携帯食まで,15年戦争下の婦人雑誌に掲載された料理記事は,「お台所の戦闘配置」をビビッドに伝える.人々が極限状況でも手放さなかった食生活の知恵から,銃後の暮らしぶりに迫ってみよう.再現料理もカラーで紹介.「食」を通して「戦争」を考えるための「読めて使える」ガイドブック.斎藤美奈子。 価格:¥ 798 (税込み)。単行本:190ページ出版社:岩波書店雑炊、すいとんだけではなかった戦争中の多彩なメニュ...