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2008年07月30日

デリダの哲学が動的である根拠は何であるのかを提示されず⇒bloghiro-dive氏の「論語読みの論語知らず」

(結論) bloghiro-dive氏は、ポスト構造主義を理解していない。(にもかかわらず、ポスト構造主義の代表であるデリダの字句的解釈に執着している。)→「論語読みの論語知らず」 (事実) 2008年07月30日(水) 海舌の感情論…見えたルサンチマンに基づく飛躍主義 テーマ:ブログ「デリダの哲学が動的である根拠は何であるのかを提示されず」 (証明) (例示) ジャック・デ...

2008年07月30日

清水みなとの名物わぁ~♪ 清水の次郎長

京浜「北国」共闘、静岡遠征記。最終回は、日本で一番有名なヤクザ。清水は次郎長一家でござ~い。侠客 清水次郎長 本姓 山本長五郎1820年2月14日(文政3年1月1日)旧清水市美濃輪に生まれる。博徒の親分! そう云って片付けるには余りに底光のするアウトローであった。そもそも、若い時分に托鉢僧に「25歳の寿命」と予言されたのが悪かった。以降、遊侠の郡に身を投じ、任侠の名天下に喧伝されることとなる。【...

2008年07月30日

〔これはすごい〕なんと英国BBCで番組の「やらせ」が発覚!

英国のメディア監視機構は、英国放送協会(BBC)の番組に視聴者を欺き、信頼を損なわせる行為があったとして、40万ポンド(約8550万円)の罰金支払いを命じた。☆BBCに「視聴者欺く」と罰金命令 8500万円 (共同通信)http://www.47news.jp/CN/200807/CN2008073001000890.htmlhttp://www.asyura2.com/08/hihyo8/m...

2008年07月30日

デリダは論拠になるが、根拠となるのか?

差異と反復それでも差異と反復/言論闘争の時代 2008年07月30日(水) 論拠なき飛躍に気付かないこと、海舌の無知の自己瓦解 テーマ:ブログ [:読書:] bloghiro-dive氏の「アンチ・デリダ」的立場  デリダの逐語的解釈を基に展開されるbloghiro-dive氏の理論展開は、デリダ哲学の動的分析態度にとって、結果的に、アンチ・デリダ的態度というべきである。   ...

2008年07月30日

〔動画ニュース〕ケニアのエイズ問題は状況が好転せず

7.4 % of Kenyans living with the Aids virushttp://jp.youtube.com/watch?v=0cE2KHjes-Qaids virus percentage ...

2008年07月30日

この一事をもって共謀罪成立に絶対反対しなければならない!

 またぞろ、共謀罪を成立させようという動きが伝わってきた。しかし、この共謀罪がいかに危険な法律であるか、このところのネット犯罪予告で明らかになった。ネット犯罪予告では、警察が警備をするなどしたため警察に対する業務妨害という罪名、あるいは、特定の有名人を脅したため脅迫という罪名で、次々と逮捕されている。笑い事じゃないですよ、「逮捕」ですからね。単に取り調べを受けると言うだけではなく、警察に身柄を拘束...

2008年07月30日

どきどき魔女神判!2が明日発売!

本日より幻想自作のコメント欄を承認制にしました。あまりにもスパムが多くて大変。「どきどき魔女神判!」が発売された時はDSなのに悔しい、でも感じちゃいそうなあまりのカゲキぶりに、漏れもSNKとこの内容を許可した任天堂の将来を憂いたものだ。しかし第二弾が発売。どきどき魔女神判2店頭デモの魔女チェックモード紹介なんという狂気の沙汰。というか脅威の5アイテムが初回限定版についてきます。ヒロインA「聖花ころ...

2008年07月30日

幼稚な殺害予告が大流行(笑)

久しぶりに本気でビックル一気飲みした~! あたしんとこに警察から連絡が来た~!‥......

2008年07月30日

2008-07-11 【声明】不当逮捕糾弾声明【フリーター労組執行委員会】

G8の正当性は崩れている。G8は、既存の政治体制の維持と弱者抑圧のための「装置」である。 by Kaisetsu 洞爺湖サミットには600億円の費用が掛けられ(イギリスのバーミンガム・サミットの約2倍)、そのうちの半額300億円が全国から呼び集められた警察官・機動隊のための費用だという。まるで馬鹿げているというか、それだけの金があれば、一体どれだけの貧困層が救えるのか。生活保護を削減したり...

2008年07月30日

Media pointの正確な理解

Renshi氏とbloghiro-dive氏の、「極小差異の極大化」的相互批判に、無謀にも敢えて、途中から乱入する。 (理由) ?Renshi氏とbloghiro-dive氏の議論は、哲学上の一定以上の深い理解がなければ、通読することも不可能な理論展開であり、基本的に、特に構造主義以降の哲学の展開を注意深く自省的に研究しているものにとって、頗る興味のあるテーマが対象となっている点。 ?...