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2006年11月30日

共謀罪:「アメリカの留保」に関するアメリカからの返信

 “保坂展人のどこどこ日記── [資料]共謀罪、米国・国務省から日本政府への書簡”が、外務省が10月20日にアメリカ政府に対し送った、国際組織犯罪防止条約における「アメリカの留保」に関する情報の提供を求めた書簡のアメリカ政府の10月24日付けの返信を資料公開している。

2006年11月30日

元代議士秘書「夕張市民は国民に非ずでいいのか!」

☆夕張市民は国民に非ずでいいのか!(元代議士秘書のささやかな正義)http://blogs.yahoo.co.jp/nbtnp789/44279480.htmlhttp://www.asyura2.com/0610/senkyo28/msg/687.htmlやがて、多くの市民は負担を背負いきれずに、町を去るだろう。そうなるとただでさえ所得の大幅減で税収は下がるのに、人がいなくなれば公共料金を上げても追いつくわけがない。人口が半分になっても自力で借金を返せると夕張市は本気で考え...

2006年11月30日

最後まで嘘つき政府与党に共謀罪法案強行採決を許していいのか!〜明日午前理事会→午後委員会強行採決も!

 保坂議員のブログ(←クリック)に米国の3州が共謀罪をごくわずかの犯罪にしか適用していないことに関する米国側の釈明書簡が掲載されている。そこに次のような記述がある。 【米国では、広範囲に及ぶ連邦法の体系によって極めて多くの犯罪が処罰の対象とされていますが、合衆国憲法は、もっぱら州内において生起する事項であって、連邦が管轄権を有するとの特段の定めのないものについては、個々の州の主権を尊重しているのです。国際組織犯罪防止条約は、金銭的利益その他の物質的利益を得る目的で重大な犯罪を行なうことの共謀で...

2006年11月30日

《資料》共謀罪について米国・国務省から日本政府への書簡

http://blog.goo.ne.jp/hosakanobuto/e/022ac5e3340407dfbdf8316c175e041fより。[資料]共謀罪、米国・国務省から日本政府への書簡 2006年10月24日付け、クリフトン・M・ジョンソン米国国務省法律顧問部法執行及び情報課法律顧問補発在米国日本大使館担当書記官宛て書簡の訳は以下のとおり。我々は、2006年10月20日付けの貴官の書簡を受領しました。貴官はこの書簡の中で、国際的な組織犯罪の防止に関する国際連合条約(...

2006年11月30日

法政「逮捕劇」の真相が明らかに

この手口は「転び公妨」と呼ばれて、かつて公安警察が日常茶飯事のごとく行ってきたことそっくりそのままだ。すべての真相を徹底的にあきらかにした上で、関係者全員が公正な法の裁きを受けるべきである。さらに、拉致された被害者の学生たちに謝罪し、損害賠償をおこなうべきことを要求する!

2006年11月30日

【共謀罪速報】衆院法務委員会の再開はこのあと17時15分から

☆共謀罪、審議入りの前提をめぐり応酬(保坂展人のどこどこ日記) http://blog.goo.ne.jp/hosakanobuto/e/3bad4d3a16d82dfc858919f5063ba741http://www.asyura2.com/0610/senkyo28/msg/682.html朝10時から始まった理事会では、毎回繰り返している「共謀罪審議入り」を主張する与党と、その前提条件を欠いていると反論する野党との間で、平行線の応酬が行われた。結論は出ないまま、休...

2006年11月30日

−21世紀の革命は、レーニンとガンジーで−橋本勝の政治漫画再生計画第48回

【橋本さんのコメント】  21世紀がはじまり、もう6年がたとうとしている。だが世界は、ちっとも良くなっていないと思わざるをえない。アフガン、イラク、パレスチナとあいかわらず戦火はたえず、新たな核保有国も生まれようとしている。戦争の世紀だった20世紀を、人類はまた21世紀も繰り返そうとしている。  さらにグローバリゼーション、新自由主義とやらで、世界の貧富の格差は広がるばかり、飢餓で死んでゆく子どもたちの悲劇は続く。やはりこの世界は、根本的に革命されなければならない!と過激なこともいいたくなる。2...

2006年11月30日

アメリカ帝国軍の下請け機関】 空自またデータ流出、那覇基地の訓練私物パソコンから 【読売新聞】

【世界権力アメリカ帝国軍の下請け機関】 空自またデータ流出、那覇基地の訓練私物パソコンから 【読売新聞】http://www.asyura2.com/0610/war86/msg/539.html投稿者 愚民党 日時 2006 年 11 月 30 日 09:05:24:

2006年11月30日

<愛国心>教育-教育基本法改悪を巡るあれこれの<議論>

ただいま、↓のエントリーのコメント欄で<教育基本法改悪>や<愛国心>を巡って<議論>が進行中です。 もし良かったらご覧ください。 ●教育基本法「改正」-国家が国民に「愛国心」を涵養させるための教育を行うのはホンマに「当然なこと」なの?

2006年11月30日

日本を、「共謀罪」で、KGBプーチンの「ロシア帝国」へ変貌させる、安倍戦争内閣と創価学会

プーチンの「ロシア帝国」 アンナ・ポリトコフスカヤ, 鍛原 多惠子プーチニズム 報道されないロシアの現実 ナタリア ゲヴォルクヤン, アンドレイ コレスニコフ, ナタリア チマコワ, Nataliya Gevorkyan, Andrei Kolesnikov, Natalya Timakova, 高橋 則明プーチン、自らを語る 中村 逸郎帝政民主主義国家ロシア―プーチンの時代 徳永 晴美ロシア・CIS南部の動乱―岐路に立つプーチン政権の試練 江頭 寛プーチンの帝国―ロシアは何...