牛乳といっても様々な商品があるのだけど、つい手が伸びるのはこのおいしい牛乳
牛乳がパッケージから「おいしくなってね」と言葉のスパイスをもらっているような気がして買ってしまう。

個人的に「贅沢」というネーミングよりも「おいしい」を選んでしまうのは「おいしい」ほうが牛乳にはあっているからかも(笑)

「明治おいしい牛乳」開発プロジェクトからどうしてヒットしたか商品化までのストーリーがある。ネーミング力、パッケージ力も大切だと実感。

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