8月も最後の日となった。
そして、わたくしがはじめて「教師」として受け持ったクラスの最後の日。
2ヶ月200時間はあっという間だった。
人生ではじめて教壇に立って冷や汗ダラダラなのもひた隠しに、時に教師、時に役者、
時に姐兼母、そして時にはピエロまで演じて彼らの気を引いた日々だった。
今日のランチは、モーレツ小姐に誘われてご一緒した。
たくさん頼んでみんなでツツきあうのが中国流、ということで
とても賑やかな食卓となった。(画像)
わずか数日だが、彼女の会話作文能力もずいぶん上達した。
ただ...


