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2010年01月31日

久々の足つぼ体験

金曜日に久々に行ってきました!
「盲人足疗」盲人足つぼです。
(別に差別してる訳じゃありませんよ。。
お店の看板がまさにこれなので。。)

以前行ったのは秋ごろでしょうか。
その後インターネットで調べたら、
足つぼの反射区。もみ方。順番等、詳しく出ていたので、
あぁ、もうお金出していく必要ないかな。と遠のいていました。

でも最近、風邪で銭湯行くとひどくなる。。
あと、来週帰国と言うことで体調を整えたい。
特に、心臓が心配。で、
いつも銭湯に行く金曜日に、行きつけの足つぼに行ってきました。

行ったら何と、値上げです。。
もともと20元が25元に。
それでも60分で400円と言う破格の値段なのでやってもらうことに。
(というか、あまり思考が働いていなかった。

久しぶりに行くと、やっぱり効きますね。。
足の裏の外側をもまれると痛い痛い。。
何恨まれることしたっけ、って感じです。
それでも、治療師のお兄さんは表情一つ変えずに揉んでくれていますが。

そして、どこが悪いか聞いてみると、
特にどこも悪くないとのこと。
この前もそうだったけど、絶対専門の学校とか行ってないだろ!
と、心の中でツッコミます。

マッサージ

今日の写真は公開マッサージです。
中国の整体ですが、なんで、屋外で??
中国では、歯医者さんの治療が外から丸見えだったりと、
そういうとこ全然気にしませんよね。。


そうだ。
私、2月は一時帰国になります。
中国から離れるのと、
実家はインターネットつないでいないため、
おそらく更新はお休みに。
時々サプライズで、って言うのもないかと。。

また皆さんとお会いできるのを楽しみにして。
いつも応援ありがとうございます。

2010年01月31日

中国、アバター上映中止!

中国では世界中で大ヒット中の米SFアドベンチャー映画「アバター」の宣伝を禁止する通知が出され、北京では3D映像版を除き、上映が相次ぎ打ち切られてい...

2010年01月31日

象印 no mise

「象印の店」が
わかりやすいところに
移転した、との新聞記事を
読んだknasada

ちょうど炊飯器をかわないと
いけなかったので
新聞広告持参で20%割引、
につられて
いってまいりました

市内北部のモールアルタガディンの
中に
もともと
象印の店は
あったそうですが
同じモールの中で
よりわかりやすい場所に
移転したそうです

これまで
九州系某Bストでんきで
炊飯器を物色していたのですが
候補だったP社で間尺にあうものが
なく
象印の中から選ぶことに
なると考えていたので
象印の店で選べば
バリエーションも豊富、と
考えたのでした

買った炊飯器は
 ・1L以下の容量
 ・ネダンは1万円前後
 ・あまり余計な機能がついていない
  (スープ作るとか、
   何か煮込むとか
   日本人にはいらない機能
   がついている場合も
   あります)
を満足するもので
使いやすそう

店員さんが
動作確認とともに
つかい方を丁寧に
説明してくれました
(インドネシア語だったので
 詳しい単語はわかりませんが
 炊飯器の説明ですから
 言う内容は決まってるので
 理解に問題は
 ありませんでした)

小さなショールームですが
見たり購入検討している人が
多く、
場所移転は成功だったのでしょうか?
(保温弁当箱、
 ポット、など
 人気があるようでした)

20%引きで
量販店価格より安いのか
どうかわかりませんが
希望の容量のものを
見つけられたので
満足です

また、店頭のお姉さんたちは
なぜか
身長150cm前後の
人ばかりで、たくさんいて
日本人が買い物するときに
見下ろされる感じがないので
買い物しやすいかも・・・

ラッキードローをやらせてくれましたが
あたったのは
携帯ストラップ、
もちろん小さな象さんついてました

場所:
  モールアルタガディン中央の入り口(東側)を
  入ってひたすら中央をまっすぐ奥に行き
  右に曲がるところ
  (アトリウムチャイナ、というエリア)
  中央からホームセンター(ACE HARDWARE)に
  に向かう通路に
  面しており、
  立地は正解かもしれません

2週間後に
春節(チャイニーズニューイヤー)を控え
新年の飾り物を売ってたり、
イベントでは
子供たちが中国語の歌や踊りを
やってたり
(お金持ちの華人の子供さんは
 英語やら中国語やら
 教養のためにベンキョウして
 いる、とも聞きました)
モールの職員はチーバオ着てたり
この時期は中国の雰囲気で
満ちています

2010年01月30日

■Google /You Tube

Googleは中国当局の検閲・規制に嫌気がさして(?)、中国撤退を表明した。
と、ほぼ同時にGoogle(谷歌)のそっくり版「Goojie(谷姐)」が出現。
Googleは中国語で「谷歌」と書くが、この「歌」はもともと同音の「哥(兄貴)」で表記されていた。
で、この「Goojie(谷姐)」の「姐」は姉貴、ねえちゃん。
但しこの「Goojie(谷姐)」に検索機能は無い。単なるコミュニティサイト。

「Goojie(谷姐)」サイトはこちらから;

更にはGoogleグループのYou Tube海賊版も出現している。
You Tubeは中国内では封鎖されており見られない。
何故かと言うと、ポルノや社会秩序、国家の安定を損なう有害映像を排除するという理由。
でもって、民主化や人権、反中国的記事も検索できない。
私のブログも2008年にチベット騒乱記事を掲載後、いまだに中国では封鎖されている。
だが、ちょっとした工夫をすれば何とか見ることは出来るのだが・・・。

2010年01月30日

趙紫陽極秘回想録

元国務院総理、中国共産党中央委員会総書記で天安門事件によって失脚した趙紫陽の本が出た。 趙紫陽極秘回想録 つーことで、趙紫陽について書いてみた。→...

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