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2007年08月31日

上海ローカル小学校入学事情

この記事は去年UP予定がそのままになっていました。
ちょうど新年度の時期がやってきたので1年遅れでUPです。

http://www.edita.jp/wangyue/image/wangyue6141/872.gif

娘の学校は住んでいるところの学区の小学校ではありません。

娘は日本国籍のため、ローカルの場合どの学校にでも自由に入学できるわけではないらしい。



この地区では1,2を争う有名な学校だそうです。

※私立ではなく公立です。




1年前、もうすぐ幼稚園の卒園式を控えた"六一"児童節の発表会の時、
クラスのお母さん達はどこの小学校入学の話題で持ちきりでした。

娘の幼稚園は【機関幼稚園】


政府関係者(公務員ってこと?)子供達で一杯です。

ウチは別に政府関係でも何でもないのですが、知り合いのコネで入りました。
幼稚園の費用がその辺の幼稚園に比べると半額くらいなのに、
レベルはいいらしい??(←義母談)

そうなるとダダでさえ一人っ子の中国。
良い学校に子供を入れようと教育ママ・パパ・爺・婆になっていくようです。

子供にかけるお金もかなりなもの・・・

子供が集まるところにはお金も集まる。

学校側も幼稚園へ
「優秀な生徒を是非わが校へ」
と営業活動に廻るらしい。



なので住んでいるところの学区の小学校にそのまま進学をする子供の比率は低く、

○○の学校がよい!!
と評判の学校に子供を入れようと必死になります。




で、娘の仲のよいお友達のママに

「YUNINIちゃんはどこの小学校??」
「○×小学校です」
「じゃあ、○××の方に行くの?」
「さあ、旦那に聞いてみないと・・・」
「じゃあ、○××の方に決まってるわよね~~」

って言われ、その後は別のママ達とずっとあ~~でもないこ~~でもないと話をしていました。


http://img.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/be/3d/yukine991225/folder/1467311/img_1467311_41386682_18?2006-09-05

旦那の兄嫁がこの学校の先生。
そうでなければ、絶対この学校には入れません。


普通、この学区外の子供がこの学校に入学するためには、

http://img.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/be/3d/yukine991225/folder/1467311/img_1467311_41386682_19?2006-09-05

『学校側に強力なコネがあること』http://img.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/be/3d/yukine991225/folder/1467311/img_1467311_41386682_1?2006-09-05


宝山区には中国一の宝鋼鉄鋼があります。
宝鋼鉄鋼はムカ~~シNHKドラマ「大地の子」の舞台になった。

この宝鋼鉄鋼の幹部の子息は殆どすべてこの学校に入学しています。
以前ほとんどの学校は予算がなくて、学校の敷地の一部を会社・工場に貸していた。
娘の学校はこの宝鋼鉄鋼に貸していた関係もあり、関係が強い。


『学区に【戸口】を移す』http://img.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/be/3d/yukine991225/folder/1467311/img_1467311_41386682_1?2006-09-05


【戸口簿(hu3kou3bu4)】
戸籍簿。
世帯全員についての必要事項を各人1枚ずつ厚紙に記入したもの。
<参考>
用紙には氏名・住所・年齢・生年月日・本籍・学歴・職業・世帯主との関係が記されている。

学区内に親戚等があればそこに【戸口】を移します。
またはその学区内に家を買い、引っ越します。

子供が学校に入学する為に家を買うと判ると相手は
2万元(約30万円)
は値段を上げてくるらしい☆☆



【戸口】は入学2年前にそこに住んでいることになっていないと無効。


子供が幼稚園の年少の頃から計画的に行動していないといけないのね・・・
http://www.edita.jp/wangyue/image/wangyue6141/889.gif
・・・と思ってたら、今年赤ちゃんを産んだ方の話だと、

「妊娠したときから、まずはどこの幼稚園、小学校、ゆくゆくは中学校、高校に行くかを考えている」

と言われました。

http://www.edita.jp/wangyue/image/wangyue6141/870.gif

え??日本でも都会の親はちゃんと考えてる??

すみません・・・日本のローカル生まれのローカル育ちは大学以外すべて公立なもので・・・(-_-;)

2007年08月30日

東京都 100人に1人は中国人・・・

今朝は体感出来るほど、急に涼しくなった。 近ごろは水シャワーでは冷たすぎるくらいだったが、秋のドキドキ急接近だ。 さて、昨日期末試験が終わったら、学生は急に来なくなった _| ̄|○  恒例の事らしいが・・・ 残り2日を残しての期末試験という日程もムリがあるか。 昨日の会話試験も、消耗したが無事終わった。 テーマ「今までの中国と、これから」としたが、中には、原稿に 「きょうよりあすより みどりが欲しい!」と叫ぶ学生もいた。 おまえ、それケンシロウじゃないか! 「せんせい!わかりますか?!」...

2007年08月30日

海外旅行時のマナーアドバイスを発表、大声や喧嘩を禁止―中国外交部

北京に住んでいたころは、中国の習慣にのっとって、お休みをいただいていたものです。
1月から2月にかけての春節(旧正月)、5月初旬の労働節(メイデイ)、10月初旬の国慶節(建国記念日)にはそれぞれ1週間ほどの休暇を取ることができます。日本が動いているからといって、遠慮する必要は無いのです。中国ではみんなお休みになるので、仕事が進まないのですから。
5月の労働節は日本の"大型連休"(NHK以外が言うところの"ゴールデンウィーク")と重なるので、海外のリゾートなどはトップ・シーズンで値段も高く日本人で溢れてしまいますが、それ以外の春節と国慶節は、意外と安く旅行できるシーズンなもあり、家族ともども中国の喧騒を離れようとアジアン・リゾートなどに出かけたものでした。

でもここ数年、この時期のアジアン・リゾートは中国人が中国の喧騒を丸ごと運んでくるようになり、インド洋に浮かぶさんご礁に囲まれた小さな島の水上コテージですら例外で無くなりました。
一昔前なら香港や台湾のお金持ちがちょっとだけ遠慮がちにバカンスを楽しんでいたのですが、いまでは中国大陸の成金の皆さんが友人・家族連れの大グループで押しかけるようになったのです。
独立したプライベート空間のはずなのに、夜遅くまで普通話(中国語)の大きな声が響くのです。そして、ジャラジャラとパイをかき混ぜる音。頼むから水上コテージのデッキで徹夜マージャンなんて打たないで欲しいものです。
いまはもう、春節の時期にアジアン・リゾートなどに出かけたとしたら、両サイドのコテージのバルコニーから響き渡るマージャンや爆竹の騒音と、地球の裏まで届きそうな中国語の談笑を覚悟しなければならないでしょう。

オール・インクルーシブのリゾートなら、食事時のブッフェに群がる中国人集団との戦闘になりかねません。
当然のことながら、順番無視の横入りで、行儀良く待っているとご馳走がすっかり持ち尽くされてしまうでしょう。しっかり持ち去るわりには、中国のレストランで見慣れたあの食い散らかしの惨状を残して去って行ったりするのです。
オプショナル・ツアーなどで中国人の皆さんと一緒になったら、集合時間を守ると自分たちが楽しめない結果に陥ることになるでしょう。10分経過しても、20分経過しても、集合場所に現れない輩がきっといるわけです。

まぁ、これは2~3年前のお話ですから、いまはきっとマナーが少しは改善されているかも知れません....。
所詮私たち日本人だって、ついこないだまで、めがねをかけてカメラを首からぶら下げて団体で行動する姿を外国の皆さんから揶揄されていたわけです。かつての日本人もいまの中国人も観光地やリゾートにはどうも馴染めない存在みたいなわけですが、お金をしっかり落として去っていくので、受け入れ先の観光地やリゾートとしても、軽々しく扱えなくなっているのでしょう。現に高級と言われているような日本の温泉旅館ですら、簡体字(中国大陸の標準漢字)の案内表示を用意し始めています。

とはいえ、自国民が外国であまりにも恥ずかしい行動をとらないように、中国の外務省(外交部)はマナーアドバイスを発表して、海外旅行に出かける自国民を啓蒙しているそうです。
2007年8月21日、中国外交部はウェブサイト上で『海外での中国人保護と旅行についてのマナーアドバイス(2007年版)』を発表した。
この中で、在外公館職員の職責を明確にし、大使館、領事館に助けを求める19種類のよくあるケースがまとめられている。また、中国国民が海外旅行をする際のマナー問題についても明確に触れており、公共の場では静かにし大声で話さないこと、他人とむやみに喧嘩をしないこと、街中で物を拾わないこと、賭博やいかがわしい場所などに足を踏み入れないこと、などがあげられている。
近年、海外旅行をする中国人が増えているが、中国人旅行客の海外でのマナーの悪さが目立っていた。中国のイメージを損なうため、中国政府も頭を抱えている。
(Yahoo!ニュース)

中国人には覚えやすいというか馴染みやすいように漢詩のスタイルで海外旅行のマナーを啓蒙しようとしているわけですが(中国外務省ウェブサイト)、いま風にすればラップみたいなものなので、ちょっとそれ風に日本語にしてみました。

中国人民、海外旅行さ、礼儀をわきまえ、尊厳もって、
いつでも清潔、環境保全、臭わない服着て、大声上げずに、
年寄り・子供は、きちんといたわり、困った人には、手を差し伸べて、
レイディ・ファースト、いつでも謙虚に、集合時間はきちんと守ろう、
並んでいたなら割り込み厳禁、イエロー・ラインは踏み越えナイ!ナイ!
ホテルの中ではマナーを守って、備品や何やら持って帰っちゃダメよっ!
食事の時には大声出さずに、ビッフェの料理にガツガツしないで、
ギャンブルやネエちゃんの誘惑は撥ね退け、善良にして健全なエンタメ、
観光地ではハシャいじゃダメよ、民俗、風習、タブーは冒さナイ!
困ったときには、いつでもおいでよ、中華人民共和国の領事館、
文明旅行に、行っておいでよ、一路順帆(イールゥシュンフン)、ボンボワージュ!!


どうも、ただ騒がしいだけでは無さそうです.....。
せっかくのリゾートでチャイニーズ喧騒に巻き込まれぬよう、皆さんも旅行の時期には注意を払ってくださいね。

2007年08月30日

ZESPRIのキウイ

中国に来てからフルーツを食べる量が増えました。フルーツは日本に比べて相当安く買えます。中国人はフルーツが好きです。うちの会社では不定期ですが、おや...

2007年08月30日

有一手就是人才

中国語の文章。分かるかな? 真珠と天然石のアクセサリー「セレブの卵」 ● 中国情報をチェック → 中国排行榜 ■ 超級中国情報中心@九州男児...

2007年08月30日

中国で人気が無い日本のノートPC

世界で人気のメイドインジャパンの電化製品やが、ノートパソコンにおいては中国では人気がないらしい・・・なぁぜぇ〜〜〜詳細記事 ↓● 日本のノートパソコ...

2007年08月30日

みんな~~~!!!

shengさまのブログより

カニチィ(華日倶楽部)のお知らせから転載します。(上海のKatrinaさんのメッセージです)
世の中には聖文ちゃんと同じような状況の人はたくさんいると思います。見ず知らずの人の呼びかけに一つ一つ応えるより、社会全体のシステム整備の方が優先かもしれません。しかし、ネット上でたまたま目に留まったということでも、縁分というものだと最近思うようになりました。少しでも力になれればと思います。

                        「白血病の女の子を救おう!」
◆2007 年6月1日、中国の子供たちが子供の日を幸せに祝うころ、不幸にも聖文ちゃんは上海新華医院の病室で過ごさなくてはなりませんでした。彼女は自分は白血病であることを知っています。またそれがすごく恐ろしい病気であることを理解しているだけでなく、そんな状況下に置かれているにもかかわらず、お母さんをいつでも支えようと気遣い、慰めようとする、本当に親思いな少女なのです。「お母さん泣かないでね、きっとよくなるから!」遠く離れた福鼎(ふくてい)にいる母にいつもそう電話で告げ、何度もその言葉を繰り返します。母である孫美花さんは涙を堪え、無邪気で、愛らしい聖文ちゃんの写真と(ふくてい)市医院小児科の王家松主任の発行した急性白血秒の疾病証明書を肌身離さず、焦るとてつもなく大きな不安な気持ちで心休まることなく、あちこちを駆け回っているのです。
◆この世界には、本当の思いやりの心が存在すると思います。検察院の赤の他人であった女性である周玉芸さんへ出会った際も、彼女は惜しまず寄付をすることを決めました。それだけでなく、まるで本当の母親になったかのように、孫美花さんを連れては、関工という委員会へと出向き、また次はボランティアの総会へと、思いつくままにあちこちへと出向き、ほんの少しでもいいから聖文ちゃんの力になると判断したことに対して、母である孫さんへの心の支えになればと、周さんはまったく自分の行動を休もうとしません。骨髄移植の手術を受けるだけで、20数万元がかかり、事後の血用費用を含めた金額は、農家で生計を立てる聖文ちゃんの家庭では、賄うことができていません。確かに一人の検察官の行動だけでは、孫さんの願いを叶えることはできないかもしれません。ただ、周さんはみんなが力を合わせれば、心の優しい人たちへと思いが届き、暖かい手を差し伸べてくれるのではないかと、孫さんを、聖文ちゃんを、助けることができるかもしれないと信じてやまないのです。
董聖文、女性、14歳、福鼎(ふくてい)市流美小学六年4班学生 15800973541
孫美花、福鼎(ふくてい)桐城街道資国村村民 電話 15860654794
◆近況 聖文ちゃんは本日から2回目の化学療法を受けています。6回目の化学療法の後はじめて、骨髄移植手術を受けることができます。化学療法が終わったあと、聖文ちゃんのお兄さんが検査を受けに行き、最良の場合適合すれば、お兄さんの骨髄と聖文ちゃんのものを合わせて手術を行うことができます。つまり、まだドナー提供者を待つことがなくて済む可能性が残されているといえます。しかし、問題は費用で、手術だけでも20万元以上を必要とし、引き続く事後治療によってトータル40万から50万元の費用がかかってしまいます。聖文ちゃんが、兄がもし適合しなかった場合は、主治医さんが台湾に骨髄バンクがあり、仮にその場合も手があることを教えてくれました。聖文ちゃんが毎日口にしているのは、患者用の食事だけで、私は見るだけでも好きにはなれません。お腹が空いていなければのどを通らないのではないでしょうか。聖文ちゃんの父さんである董さんは炊飯器を買ってきて、病院で面なども作っています。
現在までの聖文ちゃんに寄せられた寄付には、お母さんが故郷で社会に向けて呼びかけた分と、聖文ちゃんの同級生と先生による力によって集められたもの及び、陽花公益会社と福鼎(ふくてい)BBSによるものです。
◆福建の青年上海聯誼会もまた支援活動に励み、多くの会員の方々が参画してくださることを夢みています。金額が多かろうと少なかろうと、今その心を必要としています。小さなものも束になれば大きな力となります。皆さんで聖文ちゃんへと希望の勇気を与えてあげたいのです。
寄付の連絡先:
1、連絡:Katrina 13482387005 lourdes_katrina@hotmail.co.jp
2、振込み:建設銀行口座→福建建設銀行宁徳(福鼎)支行
ドラゴンカード:6227 0018 9266 0017 072
連絡先:董希桐(聖文のお父さん)
もし直接振り込みをしていただける方が少しでもいらっしゃった場合には、金額の正確な確認と、思いやりの記録と管理をさせていただきたく存じますので、私までご一報よろしくお願い申し上げます。どなた様の想いが届けられたのかをお伝えさせていただきたい次第です。 Katrina
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                   「 [爱心捐助]因为生命不能等待,请拉小圣文一把」
2007 年的六一,小朋友们都在欢度节日的时候,不幸的小圣文躺在上海新华医院病房里,她知道自己得的是白血病,也听说过这种病的可怕,更知道在这样的时候还要懂事地安慰妈妈:“妈妈你别哭,我会好起来的!”给远在福鼎的妈妈打电话,聪明的小圣文一直重复着这句话。妈妈孙美花强忍着泪水,带着小圣文天真、可爱的照片,带着福鼎市医院儿科王家松主任开具的“急性白血病”疾病证明书,焦急、忧心而又感激地奔走着。这个世界还是有真情的,遇到检察院素不相识的周玉芝大姐,她义无返顾地捐款,更是急天下“妈妈”之所急,带着孙美花,从检察院到关工委,从关工委到慈善总会,想到哪带到哪,只要能够给小圣文一点点的帮助,只要能够给孙妈妈一点点的安慰,周玉芝大姐都义不容辞。
仅骨髓移植手术费就要20多万元,加上后续的医疗费用,对于务农为生的孙妈妈一家来说,是无法承受的重负。当然,一名检察官也无法帮助孙妈妈了却母亲的心愿,但周玉芝大姐相信,只要大家共同努力,好心人都会伸出关爱之手,帮孙妈妈一把,帮小圣文一程。
董圣文,女,14岁,福鼎市流美小学六年四班学生15800973541
孙美花 福鼎市桐城街道资国村村民 电话 15860654794
近况:小圣文今天开始进行第二次化疗,要六次化疗以后,才开始进行骨髓移植手术。等化疗结束,就让小圣文的哥哥到医院来检查是否匹配,最好的情况就是哥哥的骨髓和小圣文的匹配,那样就可以直接做手术,剩下的就是费用问题了,光手术费要20几万,前前后后要四五十万。小圣文告诉我,如果哥哥的不合适的话,主治医生说台湾有个骨髓库,到时候可以想办法获取帮助。目前小圣文吃的是医院的盒饭,我看了,不怎么样。如果胃口不好估计是吃不下去的。董爸爸买了电饭锅,在医院自己下面条吃。
目前在为小圣文捐款的有:妈妈在老家向社会求助,小圣文的同学和老师也在极力帮忙,向阳花公益社,福鼎论坛。
福建青年上海联谊会也在此进行募捐活动,希望广大会员积极参与,不论多少,金额不限,心意最重要,聚少成多,共同给予小圣文一片蓝天!
捐款方式:
1.联系Katrina 13482387005 lourdes_katrina@hotmail.co.jp
2.汇款建行账号福建建设银行宁德(福鼎)支行
龙卡:6227 0018 9266 0017 072
户名:董希铜(董圣文爸爸)
直接把捐款打到帐户上去的,请跟我说一下,方便核对金额和保存爱心记录,让小圣文知道曾经有谁帮助过她。谢谢!

2007年08月30日

結構いそがしい・・・

気がつけばもうすぐ8月も終わり。
ずっと放置していたこのブログ、たまには更新しないと~~。

実は9月16日に私が通っている中国語教室主催の交流会があります。
その準備でちょっとばたばたしています。
過去3回の交流会では老師が一人で全部取り仕切って開催してくれました。
大盛況、大成功でした。
でも今年は老師の負担も減らしたいし、生徒たちも協力して老師と一緒に交流会を開催しようと計画。
数人の生徒で実行委員を結成、何度か打ち合わせをしてきました。
数ヶ月前から動いていたはずなのに、ここにきて焦っています。(私だけ??)

これまでは生徒の有志によるスピーチコンテストをやっていました。
(前回はそれで私1位をいただきました♪)
今年はちょっと趣向をかえて、有志による発表にしました。歌や寸劇、朗読、スピーチとさまざまです。
で、私も寸劇に参加。今日やっとその演目が決まりました。
これからせりふを覚えて練習しないといけません。かなりやばいです。覚えられるんでしょうか??

そして実は私、教室で講師もやらせていただいています。
私の教え子たちも参加します。こちらの準備はほぼ整いました。
あとはみんなの練習あるのみ!!!!みんながんばろうね!!
何をやるかというと・・・・簡単にいうとアフレコです。台本を見ながら画面に合わせて台詞を読む。
みんな勉強を始めてちょうど半年、内容としてはちょっと難しいかも・・・・・。
まだ勉強していない構文も単語もいっぱいあるしね~~。
でも覚えてしまえば日常の会話でも使えるし、絶対役に立つから!!!
こういうイベントで覚えたものって忘れないよね。
がんばるぞ~~~!!って私ががんばってもしようがない・・・・。
あとはみんなを信じて応援するしかないわ。
でも自分がやるよりも緊張しそうです。(笑)

2007年08月30日

劉翔と姚明の話

この間中国人の友人達と話した時に「劉翔と姚明の反日」が話題になった。この2人の‘反日思想・行動’はけっこう有名よね?姚明が高額のギャラであったにも...

2007年08月29日

一時帰国

明日から1週間ほどの予定で一時帰国します。朝5時半出発ですね。明日は遅刻しませんように(-m-)パンパン
ちょっと今回は予定ビッシリで忙しい帰国になりそうですが、相変わらず実家はネットを使う人がいないので例のごとく毎日ネットカフェに通うと思います。

さて今日はようやく人材紹介会社から連絡がありました。実際に就職する会社からはとっくに「採用!」と聞いていたのですが、あくまでも人材紹介会社を通さないといけない仕組みなんですよね。でも待てども暮らせども連絡なし。

で、未だに人材紹介会社からは待遇面の提示がありませんので、当然「就職する・しない」の返事すらしていません。にも関わらず、いきなり「(就労)ビザの手続きについてご説明したいのですが」と。いや、まだ行くって決めてないし・・・。

なのでニョロ吉は「待遇面について聞いてから判断します」と。当然ですよね。で、「今日中に文書で連絡します」と言ったきり今日中に連絡なし。うっかりというか適当というか・・・中国にいるとみんなこんな感じになってくるのでしょうかねぇ。この後はニョロ吉が帰国するためメールでのやり取りとなりました。でもなんだかあまりパッとしないので、よほどの待遇でない限り辞退するつもりです。

以前にも書きましたが、ま、どうせ1年で辞めるつもりの会社ですけどねっ。

6時間後には出発だというのに、ダラダラしていて未だに帰国の荷造りが終わりませんよ。今日は寝ない方がいいかも知れないですね。遅刻するから。


 よろしくお願いしまっす!
   ↓ ↓ ↓

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