お試しで学習したい方には「グループレッスン」
本気で学習したい方には「プライベートレッスン」
と答えています。
グループレッスンは学費が安いというメリットがありますが、
・自分のレベルにあったクラスが開講しなかったので、
下のレベルのクラスに入ったが、簡単でつまらない
・話し好きな生徒がずっと話していて練習にならない
・クラスメートに発音を笑われて自信をなくした
・先生に質問したいけれど、恥かしくて質問できない
などなど、デメリットもいっぱいあります。
このようなことで悩んでいても、いつまでも上達はしませんよ。
多少高い学費を払ってもプライベートレッスンにすると、
自分のペースでのびのびと学習できるので、はやく上達します。
本気で学びたい方は「プライベート」、
まずはお試しで、という方は「グループレッスン」
で受講しましょう。
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かなり生活感がでています。 流すときは流すための紐を引っ張れば良かったのですが、今年の春に紐がなぜか切れちゃいまして、今は貯水タンクのところに手を突っ込んで水を流している始末
今日ルームメートと一緒に不動産屋にいって物件をみてきました。 2LDKでありますか?と尋ねると、1つ家具やテレビ付でエレベーターもついていて1200元(2万弱)の物件が空いていますよと。なかなかの物件だということで明日の朝部屋を見に行くことに
今住んでいる寮は月750元(1万1500円ぐらい)を払っているので、この1200元のだと2人で割れば600元と安くなる
光熱費は他の留学生たちはそんなにかからないといっていたので、トータルでも安くつけそう
そろそろ引越しとなりそうです
雑誌紹介シリーズの最後は中国図書情報誌月刊『東方』である。
昨日紹介した雑誌『中国語』は休刊中ということで、これに代わるものとしてアルクの『中国語ジャーナル』がある。少し今風に流行を追いすぎる嫌いがあるが、『中国語』と同じく入門者からプロまで使える内容で、しかも目玉のCD付きは非常に有用である。
「私は中国語講師のプロ中のプロだ」と言わんばかりに偉そうに書いてきたが、実は私も中国語を教え始めた当初は他にやりたいことがあり、講師は単に糊口のためと考えていた。
心配していた天気、曇ってはいたのですが雲の上になると本当に快晴!空港についてタクシーを探す。運ちゃんに大連大学までいくら?って聞くと、案の定高い値段をふっかけてきやがった
タクシーから大連を見渡すとなんだか懐かしい感じがした
昨日まで日本にいたのが嘘のよう
大学について、久々にルームメートと再会、やっぱなつかしや
そして今この文章を打っているこのネットカフェもまた懐かしい
さて、第2章の最初の日、また新鮮な気持ちでやっていこうと思いました
台風が来るか来ないかと天気予報に釘付けだった今週
当初17日を予定していたのですが、ぎりぎりまで台風の進路際どかったです
そのため明日と
今回日本にいる間に一番聴いた音楽は、コブクロの「君という名の翼」でした
そのため津他家に行って子袋のアルバム全部借りて、愛歩戸に入れました