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2009年01月15日

男もすなる日記といふものを… byミウラ

私もしてみむとするなり。

と、言うものの
なんせ文章を書くことが大の苦手。
店長に「何か書いてね」と言われ、
渋々書きはじめました。
はぁ、いつまで続けられるやろ…

ちなみに入社して2ヶ月くらいです。
”自然派ワインに詳しいスタッフ”などと
堂々と紹介されておりますが、
何か御質問いただいたところで
たいして役にたちません。
御了承ください。

こんな私ですが、
これからボチボチ勉強して
いずれは本当の
”自然派ワインに詳しいスタッフ”
になるはずです。
しばしお待ち下さい。

では、また。

2009年01月13日

神の雫 by山本

今日から始まります「神の雫」

以前、登場ワインを飲みながら
聞きたい音楽のCDが出ていたことは
ブログでも書きましたが、
ドラマも開始になりました。

稲垣吾郎氏のソムリエや、
今回の亀梨和也氏のワインを題材にしたドラマなどで
ワインを飲む機会が増えれば、
新たなワインラヴァーの誕生に繋がり、うれしいですね。

作中にでてくる牡蠣に最も相性の良いワインとして
ルイ・ジャド シャブリ セリエ・デ・ラ・サブリエール’07
緊急入荷しています。
どうぞ、よろしく。

ワインの特長
シャブリ地区の特長である石灰質の泥灰土質(キンメリジャン)です。
シャブリ“ラ・サブリエール”は
ステンレスタンクで発酵され、その後数ヶ月間熟成

2009年01月07日

本日のワイン by山本

皆様、遅ればせながら
開けましておめでとうございます

本年もどうぞ、よろしくお願い申し上げます
重ねて、新成人の皆様、おめでとうございます。

さて、祝い事にはシャンパーニュが
めでたい雰囲気をだしますので、
カンパイ|*^ー'|v

jeromeprevost.jpgJEROME PREVOST(ジェローム・プレヴォー)
ジャック・セロスの一番弟子ということで、
有名になってしまった生産者。
ブドウ栽培は、勿論ビオディナミを実践。
醸造においても補糖・SO2の添加は一切せず、
ドザージュも行われません。
彼のシャンパーニュは、ピノ・ムニエ100%で造られており、
濃密な果実味で、余韻も長い。

寒いこの季節にじっくりと味わってのみたいですね。
いや~、美味しかった(´_ゝ`)