「イタリアで中華料理のお店を経営していた中国人達が、一時期、和食の方が儲かるとこぞって鞍替えし、とにかくお店で和食らしきものを出し始めたんだよね。でも客は、やはり和食なら和食のお店へ行くので、そんなに儲からない。そこでどうしたかと言うと…、今度はピッザを作り出したんだ。」
今イタリアでは、中国人が作るのもピッザというお話。
でも、あの派手な中国風の店構えの中で作るピッザって、どんな風なものなのでしょうね。
もしかして具が、海老チリソースとか青椒牛肉絲(牛肉ピーマン炒め)、麻婆豆腐だったりして???
ああ、そう言えば先日、テレビで静岡のおでん祭りかなにかを放送していた時、おでんの具入りの中華万を紹介していましたけど、あれはちょっとねぇ…(私達にとってはやり過ぎ!です)。




