( ● ´ ー ` ● )
明日もがんばろう!!
e(^。^)g_ファイトー!!
(*^0^*)ノ オォー!!
TOP>2005年10年
最近、魑魅魍魎
(ちみもうりょう・・・種種の妖怪変化。さまざまなばけものの意味。)
の人たちが街角や時代や世界を闊歩しています。
将来が見えない、夢がない、不安や寂ばく感、非人間性への反発、
IT企業や社会や株社会への疑念と失望。
生活不安と時代の閉塞感。
一部の企業だけの収益構造を既成事実化として、
それを世論形成に利用する。
本当は不況なのに、好況に見せかける巧妙さ。
お役人の無責任な未来志向と保身主義。
さらには秘密隠匿システム。
みんな知ってるはずなのにね。
こういう時代だからこそ、
人間性の回帰は必要になってきますよね。
そして、エンターテインメントな創造産業。
音楽、映画、芸術、スポーツ、文芸の世界で
身を置く人々の存在性は高くなってきます。
とくに俳優やタレントは夢を与えてくれる仕事。
美しい素朴力が世の中を面白くし、楽しくしてくれる。
いわゆるナチュラルキラーともいえるでしょう。
そしてまた、言葉の素朴力。
日本語は曖昧で分かりにくいと言われています。
素朴で優しい言葉と澄んだ感性は、
日々の言葉の節々で感じ取ることができます。
ひらがな、かたかな、ローマ字、漢字、和製英語、
方言(いまブームですよね。わかるような気がします。)・・・。
そういう多様な言葉を私たちは駆使しているのです。
日本人てある意味すごいとは思いませんか。
英語しか話せない人種のひとびとが、
優越意識でこの狭い地球を渡り歩けると思っているようです。
人はそれを勘違いと呼びます(笑)。
これから、エンターテインメント社会は、
ますます重要になってきます。
果敢に美しくポジティブに挑戦する、
美女たちを八雲大介は応援しています。
もちろん、身近な美女や地球上の、
すべての美女たちにも思いは同じです。











