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- アキバ〓萌えまっくす―秋葉原完全ガイドブック (2005夏)
秋葉原はいますごいですね。
再開発をしていつの間にか高層ビル群が立ち並んでいます。
メイドカフェやコスプレ、電気街、IT産業のメッカが復活したかんじですね。
駅の方はまだ昔ながらの佇まいですが、
構内ではレストラン街がおおくなりまそいた。
外国人の旅行客も日本に来れば、
銀座、浅草、秋葉原はコースになってるはず。
かのビンラディンさんもお若いころはよく秋葉原に来ていたそうですよ。
秋葉系といえばデジタルのオタク人間というイメージが定着しています。
私から見ればアナログの心を忘れたデジタル人間。
電車男は女の子との付き合いもできない、
秋葉系のオタク人間で同類の友からネットで激励され、
エルメス女とどうにかしようとするのですが、
今ではどうしてるのかな?
想像ですが、仕掛けた人は出版関係の人たち?
うまくいくか実験的にやっていたのかな?
いくらでも考えられますよね・・・。
本が売れたけれども、誰が著者なのか不明。
著作権の問題も噴出。
ブログの記事は基本的に書いた人に著作権が発生します。
以前、ライブドアでは
「ブログの記事は一切当社に帰属します。」
といったところ、大ブーイング。取り消したといういきさつがあります。
これからは、ブログを経た本も多く出てくることでしょう。
ブロガーは著作権問題からは逃げられないのです。
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