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2008年04月02日

癒しのミュージック

  癒しのミュージック   Subj:2月8日 たまには音楽 Date: 07/02/2008 5:20:32 PM Pacific Standard Time  (日本時間: 2月8日午前10時20分) From: fuji@adagio.ocn.ne.jp To: barclay1720@aol.com http://barclay.free100.tv/music2/4season.html#youtube 子供のミスではないですよ あと2週間待ちましょう。  たまには

2008年03月23日

かいまき

  かいまき   Subj:小百合さんのために作った 音楽のページを覗いてくださいね。 \(^_^)/キャハハハ。。。 Date: 20/03/2008 6:12:23 PM Pacific Daylight Saving Time 日本時間: 3月21日 午前10時12分 From: barclay1720@aol.com To: fuji@adagio.ocn.ne.jp いろいろと問題があるようですが、 僕の今日の記事でも読んで、ゆったりと構えてくださいね。 題して『別れ

2007年10月05日

クラシックが急に流行?

  クラシックが急に流行?      “クラシックの好きな奴なんて、 いねぇ~んだよォ~ んもお~ くだらねぇ質問なんか するんじゃあねぇ~よォ~!” うへへへへ。。。 あなただって、そう思うでしょう? 1年ほど前にクラシックについて僕は記事を書いたのですが、最も読まれなかった。 でも、藤守美愛(フジモリミア)さんがコメントを書いてくれたのですよ。 その美愛さんが1年ぶりで次の記事にコメントを書いてくれたのですよ。 ■ 『ネット利用者の3つのタイプ PART 2』 これは僕がRE

2007年09月27日

クラシックだめ?

  クラシックだめ? “クラシックの好きな奴なんて、 いねぇ~んだよォ~ んもお~ くだらねぇ質問なんか するんじゃあねぇ~よォ~!” うへへへへ。。。 クラシックって、やっぱり人気がないんですよね。 あなただって、そう思うでしょう? 1年ほど前にクラシックについて僕は記事を書いたのですが、最も読まれなかった。 でも、藤守美愛(フジモリミア)さんがコメントを書いてくれたのですよ。 しかし、読む人が少ないと、なんとなくクラシックの記事を書く気力が減退してきますよね。 そんなわけで、し

2007年09月25日

クラシック好き?

  クラシック好き? 例えばですよ、上のような場面を想定してください。 あなたが男だとします。 今、めちゃ美人で教養ある女性と差し向かいで語り合っているとします。 とにかく10年に一度巡り会えるかどうか? 。。。それほどの美人で教養ある女性なのですよ。 仮に、その人の名前が“藤守美愛”さんとしますよ。 もう、この名前を見ただけでも美人で教養が溢れているような女性に思えてくるでしょう? うへへへへ。。。 とにかく、名前が“美愛”ですよ。 “美しい愛”ですよ! 素晴しいですよね。 僕は“びあい

2007年09月13日

ん?音楽に向かう?

  ん?音楽に向かう? こんにちは。デンマンですよ。 お元気ですか? 今朝起きてパソコンに向かってメールをチェックしようとしたら、このニュースのタイトルが目に入ったのですよ。 face the music 高校以来、何度も目にした慣用句です。 “困難に立ち向かう”と僕は覚えていました。 次のように使われます。 He was caught cheating in an entrance examination and had to face the music. 彼は入試でのカンニ

2007年08月12日

ビートルズに女性ファン失神

  ビートルズに女性ファン失神 こんにちは。 デンマンですよ。 すごいですよね。うへへへへ。。。 ビートルズに熱狂する余り女性が失神して コンサート会場で倒れてしまうのですよね。 それを警察官が運び出すシーンが テレビに映し出されました。 僕はまだ子供でしたが、それを見ながら、 一体どういうことなのか? 理解に苦しんだものです。 小学生の頃、夏休みが始まる前の日 校庭で朝礼をやりました。 校長先生の話が長くなると、 よく女の子が貧血を起こして倒れたものです。 だ

2006年12月07日

ヨハン・ブラームスもビックリ! 無責任大国日本

   ヨハン・ブラームスも ビックリ! 無責任大国 日本! でもね、実際にブラームスがビックリしたわけではありません。 僕はこれまでにも“無責任大国日本”と題して、たくさんの記事を書いたんですよ。 日本、特に日本の政治家が“無責任”だと言うからには、その理由と根拠を明確にしなければいけないと思います。 ただ、お経を唱えるように“無責任大国日本”と言っていたら、反感を買うばかりですよね。 根拠も無く“無責任大国日本”と言っていたら、正に無責任です。 もし僕のこのタイトルに反感を持ったら、ぜ

2006年12月03日

ヨハン・ブラームスとクララ・シューマンとセクハラ

   ヨハン・ブラームスと クララ・シューマンと セクハラ ヨハン・ブラームス (1833-1897) この写真の人物がブラームスですけれど、僕はこの人はもっと昔の人だと思っていたんですよ。 つまり、ワーグナーやシューマンよりもずっと以前の人。。。モーツアルトの時代に活躍していた人だと思い込んでいたんです。 クララ・シューマン でも、ブラームスがシューマン夫人であるクララに思慕していたという事を知ってから、 ブラームスがシューマンやワーグナーと同時代の人であることが分かった次第です

2006年12月01日

ヨハン・ブラームスとクララ・シューマンと可笑しな日本人

    ヨハン・ブラームスと クララ・シューマンと 可笑しな日本人 ヨハン・ブラームス (1833-1897) ヨハン・ブラームスの“ヘンデル(Händel)の主題によるヴァリエイションとフーガ”を聴いた。 この作品は、案外に、聴く機会が少ない。 聴きながら、何故か、この曲を クララ・シューマン(Clara Schumann)は、どのように弾いたか、少し気になった。 それは、多分、先日、クララがこの曲にふれて書いた次の文章を読んだせいかも知れない。 ヨハン・ブラームスの“ヘ