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2010年03月12日

CALCio2002 付録WCCFカード第1弾。これはないだろぉ(/□\*)

ワールドサッカーキングに続きカルチョ2002でもアーケードゲームWCCFのカードが付録について来た


イタリア系サッカー雑誌(CALCio:カルチョはイタリア語でサッカーの意)だから今回は満を持してFW森本貴幸の登場しかないっしょ


買いに行くとやはり森本が表紙にどーんとあり確定


CALCio2002 付録WCCFカード第1弾はこの男!!4


昨年はイタリアリーグ、カップ戦合わせて9ゴールとブレイク


これはオフェンス能力も先にカード化されたキング・カズ(元日本代表FW三浦知良43歳。当時イタリアリーグ、ジェノアに所属し1ゴール記録、現横浜FCで最年長出場記録更新中)超えは間違いないだろう


いや最低でもカズと同じ17。それを下回ることはあるまい


なんて妄想しながら付録ページをめくってみる


あれ?


カードが入っている外袋が青。。。

CALCio2002 付録WCCFカード第1弾はこの男!!3

今バージョン(08-09シーズン)は赤だったよな。。。

2010年03月08日

人の分までも生きなければ

気持ちがどうしても前を向けない。

朝、なかなか、布団から出られない。

昼になってやっと、布団から出る。

こんな生活でいいのかな。

大宮アルディージャの塚本選手は、サッカーをやりたくてもできない事情になったそうです。

そういう人も分までも生きなくてはいけないのに。

どうしても、体が動かない。

ゆううつ。

どうすればいいんだろ。

2010年03月05日

山雅の軌跡が映画になっちゃいました

山雅の軌跡が映画になっちゃいました

松本山雅FCと長野パルセイロが信州一を目指した熱き記録をまとめた長編サッカードキュメント映画「クラシコ」


ダークな言い方に変えると、蒸篭をかませ犬にして山雅の雄姿が拝める超メモリアルなハッピームービー(違う?)


しかし映画にまでなるなんて勢いが違うねぇ。でもね、こういったものが映像として残り市民の誇りとなって受け継がれて行くとしたらこんな素晴らしい企画はないと思います


これから山雅を応援しょうと思っている人もこれを見れば山雅の全てがわかる?


2010年03月05日

wccf WSKスペシャル付録第1弾はこの男!

3月4日発売のワールドサッカーキング春のスペシャル付録、wccfカード第1弾

wccf WSKスペシャル付録第1弾はこの男!


2010年03月05日

ヨシエ~、早く帰っておいでぇ~

いやぁー、留守にしてすいません


ずっと出張してたもんですから


どこに?


欧州。


オーシューー。


「サカつくヨーロッパ」まで


急にもよおしちゃってさぁ


約四年振りにしたくなっちゃったんだよねぇ


てなわけでXbox360を買って以来放置だったPS2を墓場より引っ張りだし起動したのだが、


読み込みワルシ↓↓↓


クリーニングをこれでもかとかけるが変わりなし。まぁ仕方ないわなぁと半ば諦めていた


しかし、本体を少し揺らすと読み込むではないか!!


しかしまたフリーズ⇒揺らす⇒読み込む⇒フリーズ⇒揺らす⇒読み込む


いつの間にか俺のゴールドレフトハンドはPS2を揺りカゴのように揺らしていた


右手にコントローラー、左手の本体はメトロノームのように規則的に揺れ動いている


これだけで十分おかしな状態なのだが、まだ読み込みに不満な俺はさらにエスカレートし、


PS2を鉄アレイのごとく上げ下げしだした


フン、フン、フン!!イチニッサン!!


任天堂WiiFitなんか目じゃない、これぞ究極のゲームを使ったエクササイズ


よりハードにトレーニングしたい人はツインファミコンで


パワーよりバランス感覚を養いたいというあなたは指先にディスクシステムを乗せて綱渡りにチャレンジしよう


懸命なエクササイズの成果もなくどんどん読み込みが悪くなるPS2にもはや俺の肉体と心は限界だった


その時、奇跡が起きた


俺の体にコージの魂が降りる


瞬間、俺は国立競技場のトラックに立っていた


右手にズシリとした感触が伝わる。視線を足元に移すとそこには黒鉄色に輝くPS2が放たれる時を今かと静かに待っている


これは、、、ハンマー投げならぬハード投げだ


今度は溢れんばかりのギャグが俺の脳内を駆け巡る


屁をこく犬。プ~ドル。屁が出まくる犬。ププププ~ドル


。。。これが(東野)コージのパワーか!


違うでしょー


今度こそ、溢れんばかりのパワーが俺の体内を駆け巡る


これが(室伏)コージのパワーか


俺の体が高速で回転を始めた


一回転、二回転、そしてもう一回転、トップスピードで指先から放たれた黒鉄の物体は一気に加速して行く


渾身の一投だった。思わず雄叫びが出た


ヨシ子ーーー!!!!!帰って来てくれー!!!!!


心の叫びだった


そして物体とヨシ子は遥か彼方に消えた。キラーン


結局のところ本体には問題なく、ゲームソフトの盤面にキズがあり読み込めないだけであった


かくして百円で新たにソフトをゲットして読み込みもバッチリ。やりまくりの日々


相変わらずこのサカつくは魔性のゲームだ


人間を駄目にする。寝不足で益々窓際ナースに拍車がかかるよ


2010年02月28日

トヨタに続きヒュンダイもリコール しかしレベルもラベルも違い過ぎの2社

オリンピックが終わったらいよいよリコール問題一色になるのだろうか


米トヨタ幹部がペダルに不具合があったことは1年前から知っていたと発言したことにより隠蔽疑惑まで出てほこりが出まくりのトヨタ。社長の涙の真相は。。。


この混乱に便乗しGMは乗り換えキャンペーンを展開し鼻息が荒いが、旬なリコールメーカーと一度終えたメーカーしか選択の余地がないアメリカ人の世知辛さ。。。


元々このトラブルは1999年までさかのぼり、以降何の対策もないまま死者合わせて十数人を出した結果となったことで米国民には政府のトヨタに対するこれまでの対応を非難する向きもあり、運輸当局は威信にかけて追求しているのだという


アメリカにもトヨタの工場はあって働いてる人間が大勢いるわけだから、あんまし調子に乗って叩き続けると逆に米国民の生活を脅かしかねないと思うのだが、どこの国の(金持ち)議員も下々の生活は二の次なのか


産経ニュース黒田勝弘氏の外信コラムにこんな記事があった


韓国では隠蔽は当たり前でエンストしようがエアコンから粉が吹こうがドアが閉まらなかろうがクレームには一切応じないらしい


しかも慣れれば問題ないとか言われるらしい(笑)


床屋に行って誤って片眉をそり落として慣れれば問題ないですからと言われるのとは訳が違うと思うが。。。


もちろんこれは国内に限っての話。というのも自動車メーカーが政府よりも力があるのが韓国社会の実状で国も静観せざるを得ないのだという


それが現代(ヒュンダイ)だ


現代自動車と言えば投売りでシェアを拡大し世界的なメーカーにまで昇りつめた急上昇銘柄


(日本人にとっては忌まわしい過去であるW杯日韓共催に持ち込まれた時の韓国サッカー協会会長が現代グループの大物だったことも付け加えておく)


しかし日本ではブランドイメージがチープなままで全く売れず昨年末に撤退している


輸出に力を入れる一方、先にも触れたように国内ではやりたい放題


なんと輸出車の1.5倍程度に値上げして売っていたそう。しかも欠陥当たり前なのに


こんな馬鹿げたことが出来るのは、かってのGMと米政府の関係のように韓国に入って来ようとする外国車には高い関税をかけ競争させないようにしているため国内でのシェアをほぼ独占しているためだ


こんなことを平気でやってるあたりに先進国を装っているが韓国が紙一重であることがうかがえる


しかしさすがに世界のトヨタが隠蔽騒動に揺れる中でビビッたのか現代も24日にソナタのリコールを決定したのだった


しかもその内容が今まで国内では放置していたドアの閉まり不良で。。。

2010年02月21日

山雅、まずはJリーグ準加盟をクリア 準加盟ってなんだ?

16日に社団法人日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)よりリーグ準加盟を承認された松本山雅


つまり来年からJ2リーグに参加出来る権利を得たということだ


そう。来年の話し。ちょっと気が早いと思うかもしれないけど


あとは、今年のJFLで4位以内に入ることが出来れば晴れてJリーグとなるわけだ


で、参加出来る権利ってなんだ?って方のために簡単に説明する


JFL(日本フットボールリーグ)の上のカテゴリーがJ2になるわけだが、単純に成績が良ければ昇格出来るというシステムではない


それが、「加盟制度」であり、Jリーグによる審査をパスしなければならない


審査は簡単に言うと、チームを運営するために資金が必要なのは言うまでもないが、県や市からの援助が受けられるのか、スポンサーの確保、集客率(平均入場者数が3000人)、スタジアムの規模や設備(イス席1万席を含めた15000人以上収容。照明1500ルクス以上)、練習場の確保、プロA契約者が5人以上、監督およびコーチが日本サッカー協会が認定する指導者ライセンスを持っていることなどがある


国内のトップリーグに相応しいレベルを備えていることに加え、大分トリニータが倒産危機によりJリーグが数億円を貸したような事態を極力避けるための制度でもある


近年ではFC琉球がやはり経営面での不透明さを指摘され不認可となっている


なのでJFLからJ2へのステップは「昇格」というより「入会」という表現が合っているかもしれない


まぁもちろんその逆もあってガイナーレ鳥取は2007年に準加盟したもののJFL2年連続5位でJ2入りを果たせずにいるチームもある


このように何年も入会を逃せば熱も冷め客離れ、企業離れ、果ては自治体離れを起こしかねないため出来るだけ早期の入会が望ましい


現行ではJ2に一度入ってしまえば最下位になったとしてもJFLに降格という制度がないことも大きい



幸い現在山雅はスタジアム、集客率などの要件は満たしているため、あとは資金面が鍵となる


NPO法人(特定非営利活動法人)のため社団法人あるいは株式会社にする必要がある


そして常勤の役員1人以上、社員が3人以上いることとある


つまり、山雅というサッカーチームのために人生賭けれる勇気と知性のある人物を選び出さなければならないわけだ


これって自分に置き換えたら大変なことだよね


ちなみに、同じくJFL一年生のツエーゲン金沢はリーグ準加盟申請の期限に間に合わず、来年のJ2入りは難しくなった


ライバルが一つ減ったように思えるが、そうでなくとも他に準加盟が承認されたライバルたちがまだ3チームいるのだから、全く油断出来ない


制度が変わって4位以内が2位以内なんてことにならないうちに入会したいものだ

2010年02月06日

ちょっとひどかったかサッカー日本代表

この前は、犬飼会長のことをひどく言ったが。

今日の試合は、・・・

選手はいろいろやったのだろうが、無得点。

中国の守りが堅かった。

それにしても、試合もひどかったほうだが、フジテレビの中継がさらにひどかった。

実況中継をやるアナウンサーは、もっと勉強したほうが言い。

選手の名前はめちゃくちゃ。

訂正、お詫びも無い。

解説の清水もシュートシュートしか能がない。

やはり、まぬつば的な放送局では、興ざめ。

ワールドカップの年だけ中継するようじゃ、ダメだ。