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2009年08月31日

ダービーマッチ

神奈川ダービーでのナビスコカップ。
神奈川ダービーでのナビスコカップ

9月2日は、アウェイで。

9月6日は、ホームで。

いい試合になりそう。

横浜F・マリノスにとって、初戦のアウェイで、しっかりアウェイゴールをあげられるかどうかが、勝負の分かれ目になるかも知れません。

日本代表遠征の関係で、横浜F・マリノスは中澤佑二さんが不在、川崎フロンターレは中村憲剛選手が不在。

キーマン不在の試合ですが、他の選手たちのモチベーションは逆に増すかもしれませんよね。

山瀬功治くんもピッチの戻ってくるし、坂田大輔くんと一緒に先発してアウェイゴールをとってほしいなあ。

2009年08月30日

昨日も変えた流れ・・・でも最初からがいいよ

どうしてなのかわかりません。

なぜ、先発で起用しないのか。

90分持たないからだそうですが、そうは見えません。

一番イキがよく感じました。

昨日も、この男が流れを変えてくれていました。

横浜F・マリノスの途中出場の坂田大輔
坂田大輔くん。

先手先手ではないのが、イライラしちゃうなあ。

どうして、こうも猫の目イレブンなんでしょう。

けが人がいるからなのかしら。

コンディションが悪いっていうやつでしょうか。

負けていないから、よし!と、前向きに考えないといけないのかしら。

この人だって、足元うまくて、スピードもあるんだから、サイド攻撃の基点となるように使えると思うんだけどなあ。
横浜F・マリノスのディフェンダーキム・クナン
キム・クナンくん。

結局、昨日も1点うまく獲ってくれたし。

あそこから入れられるんだもん。

みんな、安定していないから、組み合わせも固定できないし、組み合わせが固定できないから、チームとしての熟成も滞ってしまう。

何か、この悪循環、どうにかしたいよ~

2009年08月30日

横道坊主も25周年

横道坊主 25 ANNIVERSARY TOUR
「Dragon high ~1989-1994 Numbers PLUS!」

行って来ました!!

今回もライブハウスには高橋ヒロシ率いる高橋組の姿が

ついつい見てしまう


横道のライブはビーツとはまた違う良さがある

ビーツが剛なら横道は柔

これはボーカル義人のキャラクターによるところが大きいんだけど、とにかく明るい

のっけから舌を出したりして茶目っ気タップリで、楽しんでってくれよ!みたいなのが伝わってくる

もはや恒例の聖水かけもそう

義人がミネラルウォーターを口に含くみ客席に撒き散らす。スプリンクラーのように(笑)

中には滝のように真上から浴びてる人もいた。横道愛強し

サービス?(笑)はこれにとどまらず、いなくなったと思ったら最後は突然客席から現れてゲリラ聖水シャワー!

聖水をかけられたいかは別として、こんな演出楽しくならないわけがない

まさに横道坊主=悪ガキ(長崎の方言)、やんちゃ大好きな男たちのバンド

ここまで読んだ人はふざけてるだけのバンドと思うかもしれないけど、全然そんなことない。歌はめちゃくちゃカッコイイ。

ギターの今井が手がける曲はズシンと体に響き、グサリと心に突き刺さる

それは現代日本社会の進む道へのアンチテーゼであり、生き方の提示であったり、自分たちは自分らしく自分の道を進もうぜと背中を押してくれたり、奮い立たせてくれたり、またそうゆう生き方を続ける彼らに支えられたりするのだ

MCで義人がこう言った

「昔からの友達と久しぶりに呑んで、あの頃は楽しかったよな~と思い出を語り合ったんだけど、」

うんうんそうゆう話しになるよね~

「だけど、今のほうが俺たちもっと楽しいよなって。これからもそうゆう生き方をしていきたいなと思ってます。」

衝撃の一言だった

ものすごく考えさせられた

たしかに思い出話しは懐かしくて楽しい

だけどそこに憂いや羨望があってはいけないのだと

あの頃は良かったよなぁ。みたいなことを言ってる時点できっと人生そこから停滞してしまってるんじゃないかと。大袈裟かもしれないけどね

ようするに毎日毎日を、今日が楽しかったら明日はもっと楽しく生きようぜ!って気持ちが大事ってこと

常に前を向いて生きていくという点でビーツと合点(がてん)する

ビーツのライブに心酔してきたばかりだったが、義人の言葉と横道の音霊に惚れまくりで、やっぱりこのバンドたちは凄い、甲乙つけられないわと噛みしめた

そして俺をこの人達に出会わしてくれたアキさんとダチに感謝したくなった

こんな素晴らしい人達に出会わしてくれてほんとにありがとう


そして今日15:00から侍学園で「横道坊主×サムガク」100人限定ライブ!を見てくる

今日はどんな生き様を見せてくれるのか。またここで報告したい

2009年08月30日

マリノス、早すぎ

開始早々、田中裕介くんが攻めあがって、切り込んで折り返して渡邉千真くんがズバッと。

横浜F・マリノス、そうそうと先取点!

と、思ったのですけどね。

揺れたのはネットだけでした。ボールはゴールに枠には入ってませんでした。

反対に、そうそうと、ジェフユナイテッド千葉にPKを与えちゃった。
マリノス、ジェフにPKを与える

向こうは、前線に高さの阿附ツートップ、サイドの速さのある二人。
横浜F・マリノスvsジェフユナイテッド千葉

結構、苦戦を強いられましたね、この布陣に。

おまけに、黄色の人が多くて、盛り上がってました。悔しいけど。
三ツ沢でのジェフユナイテッド千葉

何か三ツ沢らしからぬ雰囲気でした。

その黄色の方々にしっかり玲を振舞うマリノス君。
ジェフユナイテッド千葉サポーターに挨拶するマリノス君

いつもどおり、偉いです。

結局、最初のPKの失点が早すぎたのか、ペースも流れも良くならないまま時間ばかりがたっていっちゃった。

何か、あっけない失点で途中負けている事実を受け入れがたい気持ちでした。

もしかしたら、ずっと、黒星なしで引き分けが多いのは、こういう気持ちがあるからなのかしら。

選手たちはみんな、わかってはいるんだろうけどね。

引き分けばかりじゃいけないって。

でも、現実は厳しいです。


ピッチに立てない功治の分も全力で勝利を掴もう!

最初の雰囲気は良かったんだけどなあ。

山瀬功治くんのコールもあって。


横浜F・マリノスvsジェフユナイテッド千葉 1-1。

負けない運は続いていますが、ドロー。

正直負けないでよかったなあと思うドロー。

クナン、ファーストプレー、しっかり決めてくれたありがとう!

韓国代表、復帰目指そうね。

2009年08月30日

シュートで終わらない

もう、ハラハラ、ドキドキ、イライラ。まるで、木村監督から、シュート禁止令が出ているかのような試合展開だったよ。サカティ、どうしてシュート打たないの...

2009年08月29日

ピッチに立てない功治の分も全力で勝利を掴もう!

8月29日(土) 2009 J1 第24節 横浜F・マリノス vs ジェフユナイテッド千葉(19:00KICK OFF/ニッパツ三ツ沢球技場)

2009 J1 第24節 横浜F・マリノス vs ジェフユナイテッド千葉

横浜F・マリノス vs ジェフユナイテッド千葉

ナビスコカップも確かに、大事なんですけどね。

リーグ戦だって・・・・

どうして、サカティを最初から使わないんでしょうね。

ピッチに立てない功治の分も全力で勝利を掴もう!
ピッチに立てない功治の分も全力で勝利を掴もう!

ずっと、一緒にやっている坂田大輔くんが、山瀬功治くんの分までやりぬきたいでしょうに。

榎本哲也くん、かえって来ましたね、サブですが。

横浜F・マリノス
【先発】
GK21飯倉 大樹
DF5田中 裕介
DF7栗原 勇蔵
DF22中澤 佑二
DF13小宮山 尊信
MF23田代 真一
MF30小椋 祥平
MF3松田 直樹
FW29長谷川 アーリアジャスール
FW14狩野 健太
FW9渡邉 千真

【控え】
GK1榎本 哲也
DF35天野 貴史
DF24金井 貢史
DF15金 根煥
MF17兵藤 慎剛
MF6河合 竜二
FW11坂田 大輔

ジェフユナイテッド千葉
【先発】
GK17櫛野 亮
DF2坂本 將貴
DF14池田 昇平
DF4ボスナー
DF13和田 拓三
MF16谷澤 達也
MF10工藤 浩平
MF8中後 雅喜
MF9深井 正樹
FW7ネット バイアーノ
FW18巻 誠一郎

【控え】
GK1岡本 昌弘
MF3斎藤 大輔
MF6下村 東美
MF19ミシェウ
MF22米倉 恒貴
MF24太田 圭輔
FW11新居 辰基

2009年08月29日

ジェフも必死でしょうが、マリノスも必死

降格しないようにジェフも必死に戦いを挑んでくるでしょう。でも、マリノスだって、必死な思いです。いつまでたっても2桁順位。このままでいいなんて誰も思...

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