TOP>2009年07月

2009年07月31日

兄弟対決。ラウンド2。

明日こそ、燃える男を見せてほしい。

横浜F・マリノスのエースとして。

サカティとともに。

渡邉千真、ここにありと、みんなをうならせてほしい。

私はそう思っています。

クナンもがんばってはいますが、やはり、センターフォワードのタイプとは思えません。

千真くんが、弟大剛選手の前で、真のセンターフォワードの姿を見せ付けてほしいと思っています。

できます。

そして、久しぶりの鹿。

大きな大きな白い丸を手に入れましょう。

2009年07月31日

ふ・し・ぎ・・・いりません

どうして、こうなるんでしょう。

サッカーの神様のいたずらでしょうか?

よくある話ではかたずけられません。

もうすぐ、河合竜二さんが、復活。

やっと、横浜F・マリノスに本格的キャプテンが復帰間近というこの時期に。

中澤佑二さんが、何と、ルーカスに悪質なファールで目の付近を骨折。
ボンバー、中澤佑二

鉄人、ボンバーもあれではたまりません。

どうして、一人が直ってくると、また一人怪我、になっちゃうのでしょうか。

意地悪です。

清水範久選手も、まだまだ、先は長そうですし。
横浜F・マリノスの清水範久

せめてもの救いは、中澤佑二さんが強靭な体の持ち主で、全治2週間という比較的短期での復帰が見込まれるということでしょうか。

こういう苦しいときこそ、踏ん張りどころで活躍するキーマンが出てきてほしいところですが。

今日とサンガとの戦い、そういう選手が出現することを祈りたいと思います。

2009年07月31日

暴徒

熱狂的なサポーターを超えた暴徒。

そういわれても仕方あるまい。

毎度、毎度、騒がせて。

浦和サポーター、ナビスコ杯準々決勝で禁止行為

サッカーに対する冒涜行為はやめてほしい。

一部のサポーターだけかもしれんが。レッズの。

2009年07月30日

ちょっと古いものですが・・・祝・・・

ナビスコカップ準決勝での神奈川ダービー実現を祝って。


ボンバーの状態が心配だけど、この写真の対決が実現することを祈ってます。


そう、お祝いといえば・・・

ハッピーバースデーでしたね、兵藤くん。
横浜F・マリノスの兵藤慎剛

昨日いい忘れちゃた。

お誕生日、おめでとう!

2009年07月30日

ふ・し・ぎ・・・いりません

どうして、こうなるんでしょう。

サッカーの神様のいたずらでしょうか?

よくある話ではかたずけられません。

もうすぐ、河合竜二さんが、復活。

やっと、横浜F・マリノスに本格的キャプテンが復帰間近というこの時期に。

中澤佑二さんが、何と、ルーカスに悪質なファールで目の付近を骨折。
ボンバー、中澤佑二

鉄人、ボンバーもあれではたまりません。

どうして、一人が直ってくると、また一人怪我、になっちゃうのでしょうか。

意地悪です。

清水範久選手も、まだまだ、先は長そうですし。
横浜F・マリノスの清水範久

せめてもの救いは、中澤佑二さんが強靭な体の持ち主で、全治2週間という比較的短期での復帰が見込まれるということでしょうか。

こういう苦しいときこそ、踏ん張りどころで活躍するキーマンが出てきてほしいところですが。

今日とサンガとの戦い、そういう選手が出現することを祈りたいと思います。

2009年07月30日

勝負に勝ったからこその愚痴

ナビスコカップ準決勝への執念。

横浜F・マリノスは、それを通しきりました。

周りがなんと言おうと。

サッカーとしての内容では、決して褒められた感じではなかったですよね。

山瀬功治くんが引っ込んでからは、ディフェンス5枚みたいになって、べったり下がって、攻めることは一切せずに守り一辺倒の作戦。

横浜F・マリノスの栗原勇蔵、兵藤慎剛、坂田大輔

サカティまで、ディフェンスに専念して、あのスピードを活かしたわくわくサッカーは見る影もなし。

目的が準決勝進出だったからしょうがないんでしょうけど。

でも、不満。

三ツ沢ですよ、三ツ沢。

最近、すっきり勝っていない三ツ沢だけど、みんな大好きな三ツ沢。

目の前でみんなの笑顔が見られることを信じていく三ツ沢。

片時に大きな声で響きあうことができる三ツ沢。

守り一辺倒になるなら、それでもいいけれど、完璧に押さえようよ。

あんなに最終ラインに数がいっぱいそろっていて、どうして、昨日のへたくそなレアンドロに2点目を取られちゃったの?

飯倉くんのすばらしいセーブがなかったら、負けちゃってたよ。

小椋くんのスライディングタックルが決まっていなければ・・・

ゾッとしちゃうよ。

もっとボールを回して時間を稼ぐとかすれば、いいのに、ただクリアーして獲られ攻められ、また単純にクリアーしての繰り返し。

自分で自分の首を苦しめちゃってるよ~。

もう少しやり方を工夫しておけば、もっと、ガンバを苦しめられたはずじゃない!

サカティがコーナー付近につめて、いらいらさせたりもできたんじゃないの?

ま、中澤佑二さんの怪我での交代で、みんな動揺しちゃったのかもしれないけれど。

それとも、これも、木村監督の作戦?

今後につながったからこそ、少し愚痴っちゃいました。

気分を悪くしたら、ごめんなさい。



京都サンガに向けて、気持ちを変えよっと。

横浜F・マリノスvs京都サンガF.C.

【広告】

サイト内検索

メンバー紹介

このサイトに自分のブログを載せたい!
(ブログの登録は無料です。)


アーカイブ

この記事にリンクしている記事を見る