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2009年06月30日

辞任、移籍

ワールドカップの中断前には静かだったのに。

Jリーグが再開して、少し時間がたってから、この時期になって、チラホラと。

辞める監督。

移籍する外国人。

加入する外国人。

連絡移籍で新天地でチャレンジする日本人選手。

いろいろなチームで動きが出てきています。

タイミングってことなんでしょうか。

他のチームのことは良くわかりません。

今は、横浜F・マリノスの選手全員が、次の試合に気持ちよく勝って、悪夢を忘れられるように。

それだけです。

2009年06月30日

ありがとうマイケル 思い出をショートフィルムと振り返る

「スリラー」ショートフィルムフルバージョン。今なお色あせることのない革命的なこのミュージックビデオからマイケルの快進撃は始まった。この曲はCDでは駄目。映像あっての”スリラー”だ
Thriller

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文句なしで1番好きな曲。洗練された曲、声、リズム。これほどカタルシスを感じる曲はない

ちなみにショートフィルムにはエディ・マーフィが出演している

Remember The Time

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兄妹デュエットした話題作。激しくてカッコイイ。スクリーム(叫び)したいときはこれ「アァー!!!」

Scream PV

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マイケルを好きになったきっかけは多分、映画「ムーンウォーカー」だったと思う。「BAD」を買ったのもこの後だ

このマイケル主演のミュージカル風、いやショートフィルム風映画の劇中で流れるこのSpeed DemonとLeave me alone、Smooth criminal、Come togetherに魅了されて今に至る。とにかく良く作りこまれた映像と共に見て欲しい。ただ聴くより何十倍も楽しめるはずだ

特にこのSpeed Demonは最後にCGアニメのスパイクとのダンス対決が見せ場
Speed Demon

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悲しげな曲調がとても印象的だけどそれがすごく好きで。歌詞も悲しい。一見彼女に別れを告げるような歌だが、これはメディアに対するものを置き換えている。この頃から歌詞に心情が反映されるようになる。執拗にマイケルをパパラッチするメディアに嫌気がさしていたことが歌詞から見て取れる。当時小学生の俺には恋愛歌にしか思えなかったが、こうして改めて聴くととても切なくなってくる。その後さらにその傾向は強くなりBlack Or Whiteではメディアを名指しで批判し警告している

Leave Me Alone

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同じくBADに「Liberian Girl」という曲がある。リベリア人の女性という意味だが、この曲、なんともなまめかしい。うん、ちょっとエロイ。俺は中坊の時チェリーを卒業する時はこの歌をかけながら!!って本気で思ってた。卒業は唐突に来て結局実行しなかったけど(笑)


メッセージの強い歌詞とは裏腹にマイケルの歌声に包み込まれそうになる曲

Stranger in Moscow

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ディズニーランドのアトラクションでマイケルが宇宙船の船長を演じた「Captain Eo」のエンディングテーマとして使用されていた曲。この歌はシャウト部分がカッコ良くて好き。Bad Tour でのLive映像

Another Part Of Me

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最後に選んだのはこの曲。「Smile」。ヒストリーに収録されている名曲のカバー

ぼくらはあなたの笑顔を決して忘れない。今までありがとう、そしてさようならマイケル
Smile

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2009年06月30日

同じ気持ち

まずは、こちら。

そのワンプレーで火をつけろ。
そのワンプレーで火をつけろ

もう、おなじみになったフレーズですね。

そして、こちら。

トリコロール・マーメイズ。
トリコロール・マーメイズ

マリノス君とともに、雨降りしきる中、一生懸命に見せてくれました。

どんな形でも、横浜F・マリノスに対する気持ちは同じだよね。

1日休んだことだし、また、次節に向かって、レッツ、ゴール!

2009年06月29日

ガンバとレッズ

ガンバ大阪には、なんとなく、粘り負けする悪いイメージが。

昨年の天皇杯も最後にやられた。

あのときのガンバもへとへとでそう出来のいい方ではなかったが。

今回も。

前半横浜F・マリノス先制。ガンバ大阪と互角の勝負。

互角ではなかった。

追いつく気配は無かった。



そして、レッズ。

レッズに対しては、勝っちゃうんだよなあ。

横浜F・マリノスは。

相性というやつか。

どことやっても、それなりの試合も魅せてほしい。

そういうチームになってほしい。

マリノス。

俊輔個人に頼ろうとしたフロントは、ほっとけ。

選手は、自分たちのためにサッカーを。

2009年06月29日

雨の応援団長

ご苦労様でした。

まさか、浦和レッズとの戦いのときよりも強い雨が降るとは思ってませんでした。

本当にお疲れ様でした。

応援団長さん。
雨の中の応援団長横浜F・マリノスのマリノス君

いつも、横浜F・マリノスのためにありがとう。

2009年06月29日

ここでくじけないことが大切

後半は、前線の誰の得点が見られるかなあ。

そう思って、選手たちの登場シーンをわくわくしながら見つめていました。
横浜F・マリノス

ところが、終わってみれば、ボールをまわしたほうに結果もついてきた。

そういう感じでした。

みんな最後の10分くらいは、必死にやっていたんですが。

キム。危難の右サイドからのクロスに合わせた、渡邉千真くんの完璧なヘディングシュートも、ポストに嫌われちゃった。

どうして、跳ね返ってきちゃったの?

ボールくん。

でも、選手たちのこの深々と頭を下げるシーン。
横浜F・マリノス

誰もブーイングをする人はいなかったと思います。

相手が少しだけ、うまかった。

それだけのことです。

残念ながら、また順位は、2桁になってしまいましたが、次に勝てばいいんだよね。

勝負事なんだから、頑張っても負けることもあるよ。

ここでくじけないことが大切。

悔しさをバネに前進あるのみです。


横浜F・マリノスvsガンバ大阪 1-2。

2009年06月28日

前半横浜F・マリノス先制。ガンバ大阪と互角の勝負。

勝利を信じて、横浜F・マリノス入場です。
横浜F・マリノスの松田直樹と飯倉大樹

気合を入れて、試合前の集合写真。
横浜F・マリノス集合写真

ガンバ大阪に決定的なチャンスを与えてしまう場面もあったけれど、何とかしのぎました。
ガンバ大阪のコーナーキックを守る横浜F・マリノス

そして、私の思いが通じたのか、この男が冷静に燃えてくれました。

松田直樹さん。

みんなに祝福されて、ぐちゃぐちゃ。
横浜F・マリノス松田直樹のゴール

横浜F・マリノス松田直樹のゴール

今季初ゴール?かな。

2009年06月28日

雨の中

あまり乗り気ではなかった。

雨の中のサッカー観戦

でも、マリノスの試合だから。

そう思って行ったのに。

ナオキが先取点を取ってくれたのに。

負け。

あーあ。

ゆううつ。

日曜日の夜なのに。

2009年06月28日

横浜開港150周年記念ユニホーム最後の試合

6月28日(日) 2009 J1 第15節 横浜F・マリノス vs ガンバ大阪(14:00KICK OFF/日産スタジアム)
横浜F・マリノス vs ガンバ大阪

横浜F・マリノス vs ガンバ大阪

あれ?

結構、雨が降って来ちゃったよ。

今日で最後のこのユニホーム。
横浜開港150周年記念ユニホーム

しっかり、勝利をおさめたいよね。

ガンバ大阪、ゴールキーパー、変えてきましたね。

藤ケ谷選手じゃないんだね。

遠藤保仁選手、やっぱりいるよ。

ACL敗戦の流れを立ちたいのかしら。

雨の中、みんな、いつものように練習。
横浜F・マリノスウォーミングアップ


横浜F・マリノス
【先発】
GK21飯倉 大樹
DF5田中 裕介
DF7栗原 勇蔵
DF22中澤 佑二
DF13小宮山 尊信
MF30小椋 祥平
MF3松田 直樹
MF17兵藤 慎剛
FW10山瀬 功治
FW9渡邉 千真
FW14狩野 健太

【控え】
GK31秋元 陽太
DF35天野 貴史
DF23田代 真一
DF15金 根煥
MF29長谷川 アーリアジャスール
MF20水沼 宏太
FW11坂田 大輔

ガンバ大阪
【先発】
GK1松代 直樹
DF21加地 亮
DF2中澤 聡太
DF5山口 智
DF19下平 匠
MF27橋本 英郎
MF17明神 智和
MF10二川 孝広
MF7遠藤 保仁
FW18チョ ジェジン
FW23レアンドロ

【控え】
GK22藤ヶ谷 陽介
DF6パク ドンヒョク
MF13安田 理大
MF16佐々木 勇人
FW9ルーカス
FW11播戸 竜二
FW30山崎 雅人

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2009年06月28日

横浜F・マリノス vs ガンバ大阪

6月28日(日) 2009 J1 第15節 横浜F・マリノス vs ガンバ大阪(14:00KICK OFF/日産スタジアム)

この得点ボードに、今日は、誰の名前が刻まれるのでしょうか。
横浜F・マリノス得点者名一覧

横浜F・マリノス得点者名一覧

渡邉千真くんの名前が多いよね。

坂田大輔って、いう名前も、多くは無いけれど、なんとなく、そろそろ、という予感がしますね。

復帰してきそうな、中澤佑二さんのボンバーヘッドも見たいよね。

そして、山瀬功治くんのキレキレドリブルシュートもいいなあ。

パスの出所は、狩野健太くんや田中裕介くん、小宮山尊信くんと多彩ですね。

兵藤慎剛くんにも、そろそろ、ご褒美ゴールをあげてください、神様。
横浜F・マリノスの兵藤慎剛

よく走っているもんね。

あとは、冷静に枠を狙おうね。

ガンバ大阪も、レアンドロ、ルーカス、チョジェジン、の強力3外国人に加え、播戸、遠藤、加地、二川、橋本、明神と、うまい選手ぞろいですので、気も抜くことはできませんね。

西野監督も手ごわい。

栗原勇蔵くん、みんな、跳ね返しちゃってね。

でも、暴れすぎでカードをもらわないようにね。

冷静に、熱く燃えましょう。

この男も同じく、冷静に、熱く。

松田直樹さんと小宮山尊信くん。
横浜F・マリノスの松田直樹と小宮山尊信

今日勝って、6位に浮上しましょう。
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