最近読んでいる本は梅田望夫著のWEB進化論。
WEB2.0時代についてを明朗に分析したとてもわかりやすく、
そして既存のwebの概念を再思考させる貴重な一冊だ。
そのなかで、梅田さんは
WEB1.0時代
onewayであり、こちら側の世界からの構築
WEB2.0時代
あちら側からの構築。つまり善を基本にあちら側でつながりあう世界。
と表現している。

梅田さんは、
あちら側を結ぶ世界の手段の一つとしてブログを推薦している。
ブログの効用が様々なところで論じられているが、
論じるより生むが靖(やすしは私の名前だった)...
このブログについての効用は、人にお話しても理解はほとんどされない。
つまり、実践した自らのみがweb2.0を理解できるのがブログなのだ。
一方で我々印刷業も、この10年で業界がまったく変貌した。
マッキントッシュの登場以来、革命がおきた。
DTP1.0時代
パソコンで欲しいグラフィックイメージが始めて手に入った時代であり、プリンターや印刷機に直接続した時代まで。
DTP2.0時代
主導権が印刷会社から顧客に移り、自宅やオフィスでDTPを楽しんだり、ツールとして活用する時代。
そして、今目の前にDTP3.0時代が到来しようとしている。
詳しくはまた後日に。
DTPとは、Dest top Publishing の略で世界的に用いられている用語。
画面で見たままのデザインがそのまま印刷までされる仕組みをいう。
WEB2.0時代についてを明朗に分析したとてもわかりやすく、
そして既存のwebの概念を再思考させる貴重な一冊だ。
そのなかで、梅田さんは
WEB1.0時代
onewayであり、こちら側の世界からの構築
WEB2.0時代
あちら側からの構築。つまり善を基本にあちら側でつながりあう世界。
と表現している。

梅田さんは、
あちら側を結ぶ世界の手段の一つとしてブログを推薦している。
ブログの効用が様々なところで論じられているが、
論じるより生むが靖(やすしは私の名前だった)...
このブログについての効用は、人にお話しても理解はほとんどされない。
つまり、実践した自らのみがweb2.0を理解できるのがブログなのだ。
一方で我々印刷業も、この10年で業界がまったく変貌した。
マッキントッシュの登場以来、革命がおきた。
DTP1.0時代
パソコンで欲しいグラフィックイメージが始めて手に入った時代であり、プリンターや印刷機に直接続した時代まで。
DTP2.0時代
主導権が印刷会社から顧客に移り、自宅やオフィスでDTPを楽しんだり、ツールとして活用する時代。
そして、今目の前にDTP3.0時代が到来しようとしている。
詳しくはまた後日に。
DTPとは、Dest top Publishing の略で世界的に用いられている用語。
画面で見たままのデザインがそのまま印刷までされる仕組みをいう。



