今日は雑誌広告の入稿の日だ
クライアントから雑誌に広告ご出稿をいただくと
当然雑誌広告の原稿をデータで入れる作業が発生する。

昔、広告代理店の媒体部で鍛えた進行管理の腕がなる。
しかし、今も昔も変わらないアナログな作業。
版下からデータに運ぶものは変わったが。
足で出版社に運ぶ行為は変わらない。
宅配便とかで送ってもいいわけだが、時間が余裕ないときは
結局は足で持ち込む。
その方が安心感があっていい。

あまりにたくさんの原稿入稿が一日に重なったら
一人で入稿するのが難しくなるだろう。
まだお蔭で(?)そこまで混んだ仕事にはなっていない。

今日はデータを街の出力屋さんでフィルムにして、
そのあと出版社にフィルムで入稿である。

終わった時に初めてホッとできる。
クライアントの原稿入稿が終わったら初めて安心できる。

○パブ活動のサポートもあるはづだが、まだリリースの素材が来ない。
後は寝て待つ。書籍コーディネーターの仕事も待ってることが多い、後は寝て待つ。

○ツイてる!ツイてる!ツイてる!
 ゆたかだなあ、しあわせだなあ、ありがたいなあ。
 あなたに雪崩のようにいい事が起こります!

○53 人生は気合いだ
りくつが通らないこともたまにはあるよね

   斎藤一人の今日のことばより


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