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2009年06月30日

無関心は敵

最悪を脱した玲と軽々しくおっしゃるのを横目に、
月末の現場では最後の1円まで売り上げようと連
必死なんです嶺が…なかなか積みあがらない蓮

まずは
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物価が過去最大の殮落ち込みですから、
確かに数字を積み上げていくのはたいへんです。

できるかぎりたくさんのことを手がけようと
つい背伸びしてしまうようなこの時期だからこそ、
きちんと足下を見直そう裂

思い出される金言烈

『大切なことは、どれだけたくさんのことや偉大なことをしたか
ではなく、どれだけ心をこめてしたかです。』

たまたま今月末

あるお客様で商品の包装梱包が出荷に間に合わず困っていたところ、
営業担当者がこちらから「お手伝いします」とお声掛け

私どもの工場に商品を持込んでいただき、仕上げグループが
ラベル貼りの応援からシュリンク包装設備を提供して
商品の梱包までをお手伝いさせていただきました。

お手伝いに参加した仕上げグループの従業員さんや営業担当者は
お客様の力になれたことがうれしいのはもちろんですが、
自分たちの製造したラベルがお客様の製品に貼り付けられ
市場に出て行くのをきちんと自身の作業で実感できたことが
彼らの小さな財産になると思います梁

売り上げることはもちろん大切です
それ以上に
お客様のビジネスに関心を持ってお力になれること

どんなに忙しくてもお客様への愛を忘れない漣

『愛の反対は憎しみではなく無関心です』

きょうの記事は
マザー・テレサの言葉(『 』内)でまとめてみましたよ秊

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2009年06月30日

「終身雇用」の是非。

何週間か前のエントリーでも書いたが、未曾有の不況の影響せいか、「終身雇用」を望む若い人が増えている。

新卒で就職した会社に、結果として、定年退職まで勤めることがあってもいいし、本人が望むのであれば、それが叶えられるのは良いことなのは間違いない。

しかし、最も大切なことは、「様々な選択肢」があり、生き方や働き方の「多様性」が担保されている社会を実現することである。

一生懸命に就職活動をしても、就職した会社の社風が肌に合わなかったり、仕事の内容に興味を持てなかったりと、転職をしたくなる人も大勢いるだろうし、そういう人たちの「受け皿」がない社会は、健全だとは言えない。

会社の経営においては「価値観を共有する人たち」と仕事をする、つまり、「誰をバスに乗せるか?」が重要なのは論を待たないし、その方法として「新卒」の方が、転職者と異なり、他社の価値観(DNA)を持っていない分、自社の価値観に合う人だけを採用しやすいという点においてメリットがあるのは事実である。

しかし、それはひとつの方法に過ぎず、効率は悪いかもしれないが、新卒だろうが転職者だろうが、自社の価値観に合う人材だけを採用するノウハウ(それほど難しくはない。大変なのは、時間がかかることである)を持っていさえすれば、問題はない。

因みに、僕が個人株主のひとりとして応援しているライブレボリューションの増永さんは、2年ほど前から「新卒採用のみ」という方針を打ち出している。

期首に予想したよりも事業が成長した場合、途中での人材補強ができないという制約を伴うわけだが、それを承知の上でのことであり、ひとつの方法だと思う。

僕が経営者だったとしたら、そういう方針は採らないと思うが、未公開のライブレボリューションに新卒の応募が何千人もいることが同社の魅力を物語っており、少なくとも現時点では、増永さんの方針は奏功していると言えるだろう。

尚、僕は「選択肢の多い社会」、言い換えれば、「主体性」と「多様性」に満ち溢れた社会が理想だと思っている。

ところで、話が後戻りするかもしれないが、僕がまだ20代か30代の前半だった頃、ちょうど終身雇用が崩壊しつつある時期だったと思うが、右肩上がりの「経済成長」が続かなくなり、20代よりも30代、30代よりも40代と所得が上がっていくことが保証されなくなると、いわゆる「家族計画」が立てづらくなるだろうと思っていた。

つまり、「将来の収入が保証されない時代」になると、子供を産んで育てていくことが「リスク」になり、「少子化」が進むだろう、と漠然と思っていた。

何故なら、自分自身が「終身雇用」という「安全弁」から自らの意思で飛び出していたので、「年齢の上昇」が「所得の上昇を保証しない」ということが、よく分かっていたから。

そういう意味で、これからの社会においては、税収における「子育てのための投資(保育園や育児手当、公立校の運営費等)」と「年金(老後の生活資金)」の配分が、今までにも増して大切になるのは、こうしてブログに書くまでもない。

因みに、日本は、OECD加盟国中、GDPに占める「教育費」の比率が、下から数えた方が早い位置にある。

たしか、平均「5%」に対して、「3%」程度だったと思う。

また、「年金」に関しては、今朝の日経新聞にも出ていたが、年金を「所得税」で賄うか?それとも「消費税」で賄うか?の議論、つまり、勤労者から徴税し、それを、現時点の高齢者に「再配分」するか(納税者=受益者にはならない)?経済的に余裕のある高齢者は、自らも「消費者=消費税納税者」として、自分達よりも経済力が劣る同世代に「再配分」するか?ということが重要になってくる。

政府(行政)の重要な役割のひとつは「徴税権」に立脚した「富の再配分」機能にあると言ってよく、にも関わらず、現在の政府には「再配分」における「思想」がない。

正確には、あったのだろうが、今の時代に機能しなくなったのだろう。

「高齢者が多い=有権者に占める割合が多い」というだけで、高齢者に優しい政治を行っていては、いずれ、この国は崩壊する。

「中央集権」v.s.「地方分権」の議論も含めて、どういう「思想」と「システム」の国にしていくのか?

その議論が、子供達のためにも、自分達の老後のためにも、本当に本当に、必要である。

自分が総理大臣だったら、どうするか?

そういうマクロの視点に立ち、自分自身の生活(ミクロ)を考えてみよう。

「終身雇用」の是非から始まり、徴税に関する話しも含めて政治・行政の話にまで及び、何のエントリーだか分からなくなったが、今年上半期最終日に、ここのところずっと書こうと思っていたことを書きたかった。

さて、明日から後半戦。

また、「坂道」を登って行こう。

2009年06月30日

2009/06/30

【2女教皇】/正位置
今日はカンが冴えてるわょ。
ピンときたら行動してみて。
思わぬ幸運をキャッチできるかも。


2009年06月30日

カリフォルニアで講演をしました・・

岩元貴久です。


一昨日、地元の有名な大学UCアーバイン校で講演をしてきました。


主催は、日本からの留学生の団体Team Targetで、講演のテーマは「転職しなくても天職が見つかる、就ける!」。


参加者は、学生と社会人が半々という感じで、皆さん真剣な眼差しでわたしの話を聴いてくださいました。


講演はいつものごとく、講義というように一方的にこちらが話すのではなく、わたしが投げかける質問について参加者に考えてもらって、ある程度のアイデアを思い付いてもらったうえで、わたしが話を進めていくという感じで、進みます。


テーマがテーマなだけに、これから自分はどんな仕事に就きえばいいのか?何をしようか?といった疑問を抱いている人が参加されたとは思うのですが。


今回のわたしの話は、普通の職業斡旋会社が行うキャリアセミナーとは、まったく違う切り口の話で、ビックリされたかと思います。


というのも、わたしの話は、宇宙の話(ビッグバン)が出てきたりしたからです。


それからスピリチュアルな話もふんだんにしました。


なぜかって?


テーマに「天職」ってあるくらいですから、もうこれは目に見えない世界「天」に関係するからです。


「適職」の話であれば、また話は別です。


でも今回は「天職」ですからね。


さて、参加者の意に反して(?)宇宙やらスピリチュアルの話がでて、参加者はどんな反応かな?と興味をもっていると。


セミナー後、皆さん「とってもよかった」とか「本当のことがわかった」「これまで聴いてきたどんな話よりも納得できた」といったお声をいただきました。


ちょうど失職された方もいて、今回の話を聴いて何をすればいいか見えてきました」といって元氣に家路についた方もいました。


中には、数日前に今回のセミナーを知った英語留学に来ている留学生の一人が

「ESL(大学提供の英語プログラム)に就活を控えた大学3年生、4年生がたくさんいたのに・・・全員(セミナーに)連れてくればよかった!

次回やるときは、全員つれてきますので、よろしくお願いします!」

と、感想を残してくれました。


どうやら、参加者の皆さんにとって刺激的で、しっかりと大切な氣づきをもって帰ってくれたようです。


今回のセミナーでお伝えしたスピリチュアルな内容は、神様とか霊的な話ではなく、目に見えないけれど、わたしたちの人生や仕事に確実に働いている法則・仕組みについてです。


わたしたちは、目に見えるものを信じて生活していますが、普段はなかなか意識しませんが、本当に重要なことを考えるとき、目に見えない世界の働きについて考えます。


それは何をかくそう、わたしたちの深層心理では、目に見えない世界の働きを知っているからなのですね。


でも、その働きが何か?というと、モヤモヤとした雲に覆われた状態にあると思います。


わたし自身もそうでした。


しかし、この7年間、日米の700冊以上の本を読み、100人以上の成功者と友人付き合いをしてきて、さらに自身の経験を踏まえ、そのモヤモヤとした雲が晴れ晴れとした青空のように見えてきたものがあります。


お伝えすれば「あーそういうことだったのか!」と実にシンプルなことなのですが、これを納得するというか心の底から理解するのは容易ではありません。


文字にして伝えることの限界は、せっかくの大事な知恵を相手が100%以上の確信で受取っていただくのは容易ではありません。


それはなぜかというと、知恵(思考)はエネルギーでありバイブレーションを持ちます。


そのバイブレーションの伝達に最適なのは「音」なのです。


なので、わたしの肉声の言葉でお伝えする方が何十倍も伝わるのです。


実際に、これまでわたしのメルマガやブログ、書籍を読んだ人が、わたしのセミナーに参加し、コーチングを受講して、同じことを聴いて「Takaさんがこれまで教えてきたことが、今本当の意味で理解できました」と言います。


空海の言う「言霊」は、文字以上に肉声による音のもつバイブレーションをさしているのではないでしょうか?


そういえば、わたしたちって音楽を聴いて、氣分が変わりますね。


これは「音のもつ力」の証明だと思います。


そこで、7月4日にインターネットを使っての「実践的スピリチュアルセミナー」を開催します。


本セミナーでは、前述のセミナーでお話しした天職についてや結婚生活や人間関係、それから健康についても触れます。


これまであなたが、スピリチュアルについて学んだり、成功法則について学んできたことの理解が大きく飛躍する氣づきがある内容となることでしょう。


7月4日は、土曜日。その午前10時(アメリカ時間は7月3日金曜日の午後6時)からスタートです。


経営やマーケティング、お仕事、結婚、人間関係それから健康について関心がある方が、このセミナーを受けると、これまで学んできたことの理解が飛躍的に深まるでしょう。


それから、教える立場にある人は、これを知ることで生徒に伝える力が倍増することでしょう。


Webセミナーと言っても、何も難しいことはありません。


YouTubeを観たことがあるのであれば、あんな感じでまるでブログを閲覧するような感覚でWebセミナーに参加できます。


インターネットの回線速度も普通にADSLレベルをお使いでしたら、まず問題ありません。

セミナーの手続きはこちらからどうぞ。
↓   ↓   ↓

http://iwamototakahisa.com/webseminar.html



岩元貴久



2009年06月30日

$atenalastname$さん、カリフォルニアで講演をしました・・

岩元貴久です。


一昨日、地元の有名な大学UCアーバイン校で講演をしてきました。


主催は、日本からの留学生の団体Team Targetで、講演のテーマは「転職しなくても天職が見つかる、就ける!」。


参加者は、学生と社会人が半々という感じで、皆さん真剣な眼差しでわたしの話を聴いてくださいました。


講演はいつものごとく、講義というように一方的にこちらが話すのではなく、わたしが投げかける質問について参加者に考えてもらって、ある程度のアイデアを思い付いてもらったうえで、わたしが話を進めていくという感じで、進みます。


テーマがテーマなだけに、これから自分はどんな仕事に就きえばいいのか?何をしようか?といった疑問を抱いている人が参加されたとは思うのですが。


今回のわたしの話は、普通の職業斡旋会社が行うキャリアセミナーとは、まったく違う切り口の話で、ビックリされたかと思います。


というのも、わたしの話は、宇宙の話(ビッグバン)が出てきたりしたからです。


それからスピリチュアルな話もふんだんにしました。


なぜかって?


テーマに「天職」ってあるくらいですから、もうこれは目に見えない世界「天」に関係するからです。


「適職」の話であれば、また話は別です。


でも今回は「天職」ですからね。


さて、参加者の意に反して(?)宇宙やらスピリチュアルの話がでて、参加者はどんな反応かな?と興味をもっていると。


セミナー後、皆さん「とってもよかった」とか「本当のことがわかった」「これまで聴いてきたどんな話よりも納得できた」といったお声をいただきました。


ちょうど失職された方もいて、今回の話を聴いて何をすればいいか見えてきました」といって元氣に家路についた方もいました。


中には、数日前に今回のセミナーを知った英語留学に来ている留学生の一人が

「ESL(大学提供の英語プログラム)に就活を控えた大学3年生、4年生がたくさんいたのに・・・全員(セミナーに)連れてくればよかった!

次回やるときは、全員つれてきますので、よろしくお願いします!」

と、感想を残してくれました。


どうやら、参加者の皆さんにとって刺激的で、しっかりと大切な氣づきをもって帰ってくれたようです。


今回のセミナーでお伝えしたスピリチュアルな内容は、神様とか霊的な話ではなく、目に見えないけれど、わたしたちの人生や仕事に確実に働いている法則・仕組みについてです。


わたしたちは、目に見えるものを信じて生活していますが、普段はなかなか意識しませんが、本当に重要なことを考えるとき、目に見えない世界の働きについて考えます。


それは何をかくそう、わたしたちの深層心理では、目に見えない世界の働きを知っているからなのですね。


でも、その働きが何か?というと、モヤモヤとした雲に覆われた状態にあると思います。


わたし自身もそうでした。


しかし、この7年間、日米の700冊以上の本を読み、100人以上の成功者と友人付き合いをしてきて、さらに自身の経験を踏まえ、そのモヤモヤとした雲が晴れ晴れとした青空のように見えてきたものがあります。


お伝えすれば「あーそういうことだったのか!」と実にシンプルなことなのですが、これを納得するというか心の底から理解するのは容易ではありません。


文字にして伝えることの限界は、せっかくの大事な知恵を相手が100%以上の確信で受取っていただくのは容易ではありません。


それはなぜかというと、知恵(思考)はエネルギーでありバイブレーションを持ちます。


そのバイブレーションの伝達に最適なのは「音」なのです。


なので、わたしの肉声の言葉でお伝えする方が何十倍も伝わるのです。


実際に、これまでわたしのメルマガやブログ、書籍を読んだ人が、わたしのセミナーに参加し、コーチングを受講して、同じことを聴いて「Takaさんがこれまで教えてきたことが、今本当の意味で理解できました」と言います。


空海の言う「言霊」は、文字以上に肉声による音のもつバイブレーションをさしているのではないでしょうか?


そういえば、わたしたちって音楽を聴いて、氣分が変わりますね。


これは「音のもつ力」の証明だと思います。


そこで、7月4日にインターネットを使っての「実践的スピリチュアルセミナー」を開催します。


本セミナーでは、前述のセミナーでお話しした天職についてや結婚生活や人間関係、それから健康についても触れます。


これまであなたが、スピリチュアルについて学んだり、成功法則について学んできたことの理解が大きく飛躍する氣づきがある内容となることでしょう。


7月4日は、土曜日。その午前10時(アメリカ時間は7月3日金曜日の午後6時)からスタートです。


経営やマーケティング、お仕事、結婚、人間関係それから健康について関心がある方が、このセミナーを受けると、これまで学んできたことの理解が飛躍的に深まるでしょう。


それから、教える立場にある人は、これを知ることで生徒に伝える力が倍増することでしょう。


Webセミナーと言っても、何も難しいことはありません。


YouTubeを観たことがあるのであれば、あんな感じでまるでブログを閲覧するような感覚でWebセミナーに参加できます。


インターネットの回線速度も普通にADSLレベルをお使いでしたら、まず問題ありません。

セミナーの手続きはこちらからどうぞ。
   ↓   ↓   ↓

http://iwamototakahisa.com/webseminar.html



岩元貴久



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