TOP>2006年03月


先日、メールフォルダを整理していたら、
ニフティに参加して「13周年おめでとうございます」というメールが届いていた。
へー、そうなんだ、もう13年!
なーんて思っていたら、
「パソコン通信」のニフティが今日をもってなくなっちゃうらしい。
そこで、
今晩は新宿で「さよならニフティ オフ」
あの中村明さんもいらっしゃるのかしら?
ああ、行きたい!
けれど、まだ仕事が・・・
しかも、その前に、板橋区まで、
「農業ビジネス系ベンチャー」を創立した青年たちのパーティーに
参加しようと思っているのだけれど・・・
昨日は、ブログを書きそびれました。(~_~;)
気づいたら、日付が変わってました。トホホ・・・・・。
昨日、今日と仕事っぽい感じです。(笑)
色々な人にお会いして、お話を聞かせて頂くと
その方の持っているエネルギーが
こちらに憑依する瞬間があります。
直接的に結びつかなくても、
頭の中で、ピカー
っとアラートが立つ時は身震いがします。
「あ!そうだ。アレはこうしよう!!!」
と、点が線となり
線が面となって繋がっていく・・・・。
ビジネスの醍醐味ですね。(#^.^#)
おっと・・・HP原稿の締め切りが迫っている・・・・
PS.我が親愛なる戦友へ・・・早く風邪治して花見行こうね~ (^_-)-☆

「アメリカで働く主婦」 さんのブログで、アメリカのテレビ番組のことが紹介されている。
The Apprentice という番組で、
主婦さんのブログを転載させていただくと(勝手にすみません)
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テレビ番組の内容というと、Mr.Donald Trumpの14人(くらいの?)の志願者から1人だけを選ぶために15週間にわたっていろいろなタスクを与え、チーム同士で競い、負けたほうのチームの人からパフォーマンスの悪い人をどんどん Mr.Donald Trump が“You are fired"と言って落としていく。
最終的には個人戦になるのだが、最後に残った一人を採用するというものだ。
ちなみに最後の決め言葉は“You are hired"である。
チームは street smart と book smart にわかれる。
street smart とは 学歴を持たないが事業を成功させている者等
book smart とは 学歴を持つ者 弁護士、大企業で働く人たち等
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なのだそうだ。
さすが、弱肉強食の国、アメリカだ。
「主婦」さんのコメントによると、
>人を蹴落とすためにはののしり合い、責任の擦り付け合い。
>学ぶところが沢山ある。
>でも、最後に残る人はやはり、頭が切れて、ずるくなく、人望があつい人なのだ。
とある。
最後に少し?救われた思いである(笑)
しかし、やっぱり、私はこのテではダメで、
到底、勝ち残るタイプではない。
どちらかといえば、頭など切れない、山下清画伯のような人のほうが好きだし、
なれるものなら、なってみたいと思うのは、
不動産王のトランプよりも、山下清みたいな放浪のアーティストだなあ。