↑100位台をウロチョロ。
さてさて、今日は某氏と打ち合わせがてら、ココにメシ食いに行きました。
(本当は違うお店を目指して行ったんですが、そちらが閉店間際だったため急遽こちらへ)
串焼き処 日比谷 鳥こまち 前橋店
前橋市南町3-71-1
電話 027-223-2370
営業時間 17時~24時
定休日 年中無休
「日比谷鳥こまち」の暖簾分け店舗らしいお店です。
暖簾分けと言っても、システムを見る限りはFCと似たり寄ったりかと。
前橋店はオープンして6,7年経つみたいですが、行ったのは初めてです。
では食ったものを。
「ねぎま」です。
どう考えても「鶏」がメインなのに、ドコでも名前は「ねぎ間」なんですよね。
あ、そういえば「タレ」「塩」を聞かれなかったんですが、全部塩で出てきました。
なんでだろ~、なんでだろ~?
たぶん「砂肝」です。
少々小さめでして、お上品にいただくには宜しいかと思います。おほほ♪
「つくね」です。
卵の黄身をつけていただく、オーソドックスなスタイル。
コレのみ自動的に「タレ」で出てきました。
なんでだろ~、なんでだろ~?
正式名は違うかもですが、「鶏ユッケ」みたいなもの。
んで、「お味」は普通です。
焼き鳥屋さんって、調理がシンプルなだけに「ある程度」はどこでもウマいのかと。
素材に左右される部分も大きいと思いますが、アツアツで食せば普通に美味しくいただけます。
群馬県民の方に分かりやすく例えるのなら、「登利平」の焼き鳥だってウマいわけで。
そういうレベルのお味ですね。
問題は、「接客サービス」のレベルの低さ。
オーダーを取りにきてくれた若いオネエサンは、とってもフレンドリーで感じが良かったです。
なんて言うんでしょうか、「心の通った接客」が出来る人なんだと思います。
そこまではいいんですが、その後の(別の人の)話。
ひとことで言えば、「お客に対するモノの言い方」が分かってない。
前橋店かどうかは分かりませんが、他の方も同様のレビュー をされていました。
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