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「吉野家」にソースカツ丼があること、どのくらいの人が知ってますか?
ソースカツ丼(並盛)で430円です。
先日はじめて食べたのですが、コレが結構美味しいんですよ★
まー吉野家自体あまり行かないのですが、ランチタイムの時間を外しちゃって昼メシが食えないとき、または晩メシを食べそびれて深夜になってしまったときなど、事務所から徒歩3分ですので結構重宝してます。コンビニのお弁当よりはゴハンも美味しいですしね♪
で、この「ソースカツ丼」の存在ですが、群馬に戻ってきてから初めて知りました。
東京とか横浜の吉野家で、ソースカツ丼あるトコ、かなり少ないですよね。
※クリックで拡大します
吉野家の「店舗別販売メニュー 」を見ますと、ソースカツ丼を置いているお店が限られていることが分かります。それでもなぜか「福島県」「栃木県」「群馬県」は全店舗にあるんですよね。逆に西日本に多い「鶏炭火焼丼」は、北関東ではほとんど見かけません。
「ソースカツ丼」って、北関東の文化なんでしょうか?
私は「カツ丼」ときくと、たまごでとじてあるカツ丼を想像するんですが、コッチ(群馬)の人はそうでもないみたいですね。お店で「カツ丼ください」って言うと、「たまごなし?あり?」と聞かれることも多々ありました。うーん、群馬出身なのによく分かってません。
逆に、「鶏炭火焼丼」がないのも気になります。
群馬って「鶏肉のお弁当」が結構多いんですよ。「登利平の鳥めし」とか「たかべんの鳥めし」とか鶏肉メインのお弁当もありますし、おかずに鶏肉が入っている率はかなり高いです。それだけ馴染みがあるんだから、吉野家さんも「鶏炭火焼丼」をラインナップしてくれてもいいと思うんですが。競合が多いからやめてるのか、それともソースカツ丼があるからなのか・・・真相は闇の中です(笑)
この手の「ご当地モノ」「地域限定商品」って、以前はテストマーケティングの範疇だったんです。「テストマーケティング」とは、全国発売を行う前に、地域や期間を限定して売ってみた結果の検証を行う、というのが主目的のマーケティング活動。ちなみに全国発売の商品の場合、東京からも近く、関西の文化も入っている「静岡県」でテストマーケティングを行う、というのが通説だったりします(いまだにね)。
ところが、「限定」に弱い日本人です。
全国どこでも手に入るナショナル商品よりも、その場所でなければ売っていない、というような「地域限定商品」のほうが売れちゃったりするわけで、お菓子やドリンク、インスタント食品などの成熟した市場の新商品は、そもそも「ある特定の地域」でしか売らない「地域限定商品」として開発するケースも増えてきています。まー「ご当地モノ」は意外と定着しにくいですし、結構飽きられやすいので市場から消え去るのも早いんですけどね。
それでも新商品を投入し続けなくてはならないわけで、何らかの「限定」といいますか、ターゲットを絞り込みつつ、ある程度の「数」が見込めるラインを見極めるのも、ウチらのお仕事のひとつだったりします。商品に表記さえしていませんが、「小さめの寒天カップヌードル」などは明らかに「20~30歳代のOLさん」を対象にしてますからね。そのうち、カロリーを気にしつつも量は食べたいという「中年男のカップラーメン」とか、微妙に高級な食材を使った「成金ポテトチップ」、疲れ目に効く成分の入った「IT企業社員のヨーグルト」とか、そんなのが出てきそうな気がしてなりません(笑)
皆さんがご存知の「ご当地モノ」といいますか、全国チェーンの飲食店などで「この地域にしかない」というようなものや、ターゲットを思いっきり限定したような商品、是非教えてください★
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さてさて、今日の昼下がりはコチラのお店に突撃してきました。
Tida Tacos(ティーダ タコス)
住所: 前橋市天川大島町1-4-23
TEL. 027-224-3301
営業時間: 11:30~21:00(L.O.20:30)
定休日: 木曜日
座席数: 24席
駐車場: 店前に5台分
場所は、東部バイパスの「ホシノスポーツ」の信号を国道50号方面に入ったトコです。
50号から入ると、「味の民芸」のところを東部バイパスに向かっていきます。
およそこんな住宅街にタコスのお店があるとは思えませんが・・・ありました(笑)
オープンは去年(2005年)の2月、そういえばいろんな人から「タコスのお店が出来た」と
聞いてはいました。「かばちゃん 」も行かれたそうですね~★
店内はこんな感じ。
白を基調とし、自然光を多く取り入れた明るい雰囲気です。
軽いボサノヴァ風なBGMも、土曜日の昼下がりに最適な演出。
ただし、メンツはオヤジ2人なんですがね・・・。
オーナーさんは沖縄在住歴5年、那覇の開南近くの「赤とんぼ」というお店で修行し、
地元前橋に戻ってきてこのお店をオープンしたんだとか。私もワケあって、沖縄はチト詳しい。
んで、まずはタコスを。
皮はハードシェル(固いやつ)と言ってもそんなに固くはないです。
自家製のタコミート(肉)も、アメリカっぽい味(←どんな味?)がして美味しい。
辛さ控えめのサルサソースは別添ですので、お好みに応じてかけて食べます。
ちなみに、タコスの「タコ」とは、本来この食べものは「タコ」という名前で、なぜこれが
「タコス」と呼ばれるようになったのかは分かりません。蛸は入ってませんのであしからず。
本場メキシコ寄りのタコスは皮が柔らかいもの(ソフトシェル)が多く、アメリカ国内は
ほとんどハードシェルかと。沖縄はアメリカの文化ですから、やはりハードが中心。
「タコライス」です。
タコスの具(タコ)をライスの上にのせたものがタコライスです。
タコミートとチーズが入っていますが、意外とさっぱりしていて、食欲が無くても食えます。
蛸飯ではありませんので、蛸が入っていなくても文句を言うのはやめましょう。ククク・・・。
セットにするとこんなのがつきます。
ダイエット中なのに、また食ってしまった・・・。
手軽なのに本格派でいいお店です。
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さてさて、今晩はココに行ってきました。
沖縄食堂 ちゃんぷる亭 前橋店
前橋市大友町3-2-1
電話 027-252-0909
営業時間 17時~25時(金土祝前日は26時まで)
定休日 無休
その名のとおり、「沖縄料理」のお店です(笑)
店内はこんな感じ。
お座敷もあれば、カップル向けのカウンター席(窓沿い)もあったりします。
今日は男同士で行ったので、カウンター席では気持ち悪いのでお座敷へ通してもらいました。
合計で60席ありますし、団体でも少人数でも便利に使えそうです。
ちなみに上の写真のドリンクは、「サンピン茶」というものです。
ジャスミンティーのような感じで、結構飲みやすい![]()
「ゴーヤ茶」もあったんですが、私はゴーヤがキライなので論外ですな![]()
では食べたものを。
「ラフテーのから揚げ」です。
ラフテーとは、沖縄風の豚の角煮。三枚肉を、しょう油ベースのだし汁で煮込んだものです。
表面がカラッと揚がっており、中はとっても柔らか
ウマー![]()
ちゃんぷる(炒めもの)は、「豆腐ちゃんぷる」をオーダーしました。(ゴーヤがキライなため)
豆腐は「島どうふ」でしょうか? 木綿どうふのようにどっしりとしており、味も濃いですね。
沖縄独特の「ちゃんぷる」の味がします。コレもフツーにウマいです。
これは「ヒラヤーチー」という、沖縄風のお好み焼きのようなもの。
見た目も味も、チヂミに似てますね。沖縄だとウスターソースを塗って食べることもありますが、
こちらではかつお節をかけていただきます。(←このかつお節が、暖房の風で飛びまくり
)
「ミミガーサラダ」です。
豚の耳の皮の部分が「ミミガー」です。怪獣みたいな名前ですが、お味はナカナカ![]()
コリコリとした食感が面白く、酢味噌の風味の中に「島唐辛子」の独特な辛味がGoodです![]()
「中身ンブシー」という、こちらで言う「もつ煮」のようなもの。
味噌煮込み風味で、具材は豆腐ちゃんぷると似ていますが、「中身(なかみ)」が入ってます。
※ 沖縄で言う「中身」は、豚や牛の内臓(いわゆるモツとか)を意味するそうです。
「島らっきょう」です。
こちらの「らっきょう」よりは少し辛みがありますが、いいおつまみになります。
お連れさまの「沖縄そば」と、
私の「軟骨ソーキそば」です。
ベースは、豚肉の煮汁(脂を取り除いたもの)に、鰹だしをあわせ、塩やしょう油で味付けを
したものが一般的ですが、こちらのは少し味が薄めですね~
麺は「沖縄そば」独特な食感があって、私の好みは「少し固め」なんですけどね。
コーレーグース(沖縄風タバスコ)を少量たらすと、また味も変わっていい感じになります![]()
テーブルにあった、沖縄風の調味料です。
写真中央の「A1(エーワン)ソース」ですが、沖縄の食堂やステーキ屋では必ず見かけます。
コレはもともとイギリス産で、フェラーリやベントレーで有名な「コーンズ
」でも輸入してます![]()
左は、島唐辛子を泡盛につけたもの(コーレーグース)、右は「ピパーツ(ヒハツ)」という、沖縄風の
コショウです。こういう調味料を揃えるだけでも、沖縄っぽい感じは演出できますね![]()
んで、これだけ飲み食いして、お会計は6千円ちょっとだったかな?
意外とリーズナブルでびっくりです。
さすがに沖縄で食うモノとは違いまして、例えば沖縄では「豚の臭み」などをもう少し「残す」というか
「活かす」んですが、そのあたりが「ないちゃー(内地=沖縄以外の人)ナイズド」されてますね。
よって、コッチの人には食べやすいお味かと![]()
「レジ横」も徹底してまして、沖縄の物産展のような感じです![]()
沖縄料理だけに、「せっかく来たんだから、珍しいもの買って帰ろう♪」って思う人も多いはず。
お店の雰囲気を演出するためにも、売上を伸ばすためにも必要なことですね。
そして、見事に「レジ横戦略」にやられたマーケティング屋ですが(笑)、このペットボトル入りの
「シークワーサー入り四季柑 」、結構お高くて600円ちょっとかな? 水で薄めて飲んでもよし、
ジンやウォッカと合わせてカクテルにしてもいいし、料理にも使えます。かなりすっぱいです![]()
私のように、コレらだけで1,000円くらい使ってしまう人もいますから(←あほ)、各店
それぞれの特色を出した「レジ横商品」を置いてみてはいかがでしょうか?>飲食店主各位
(おまけ)
同店のショップカード(というか、某グルメ情報サイトの販売助成物)ですが、
写真右上の「店舗紹介文」がかな~りヤバいことになってます。
(原文)「オーナー自信が沖縄生活の中でで覚えてき(「た」が脱字)本物おの沖縄料理を提供」
(正解)「オーナー自身が沖縄生活の中で覚えてきた本物の沖縄料理を提供」
ここまでグズグズな誤字脱字は久しぶりに見ました。
早く作り直されることをおススメいたします>お店の方
あと、コレ作った人は、「プロ」ならもーちょっとマジメに仕事しましょうよ![]()
(そろそろ本気出して行きましょう
)
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<私のおすすめブログもノミネート中! ぜひ読んでみてください♪(応援も)>
堺ではたらく番頭はんのブログ 旦那はん(社長)じゃない、「番頭はん」が綴るブログ。
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殿のblog 自称ダイエッター、美食家の殿さまによるグルメなブログ。
佐渡の洋食屋店長こさどさんのブログ 魅せる技、フレアバーテンディングの動画があります。
※ 記事の最後のほうに、プレゼント企画があります。
(2005/12/8 AM11時で締め切りました)
群馬県民ならば、かなりの確率で知っている「ウマイもの」です。
永井食堂の「もつっ子(もつ煮)」です。(永井食堂のWebサイトはこちら )
子持村(渋川市の北のほう)、国道17号線沿いの食堂なんですが、長距離トラックの
運転手さん御用達、そこの「もつ煮」がウマイと話題になり、今では全国から「お取り寄せ」の
オーダーが殺到しているんですね。
調理法ですが、まずは袋のまま湯煎してから、鍋にあけて加熱します。
具材はもつ、こんにゃくが入っていますが、大根とにんじんを入れるとまた格別♪
長ねぎを多めに散らし、一味唐辛子をかけるとなお絶品!
「もつ」は新鮮で臭みが全く無く、程よい弾力があり、それでいて柔らかい。
少しピリ辛の味つけですが、これがゴハンにあうんですね。
「日本一のうまさ」は、過大表現じゃないかもしれません。
今年のお歳暮、まだ選んでなかったりしますが、この永井食堂の「もつっ子」と下仁田ねぎを
買ってきて、自分で箱にセットしてお贈りしようかな、なんて考えてます。
お歳暮やお中元もネットで気軽に手配できる時代になりましたが、自分で食べてみて「ウマイ」と
思ったものを、受け取る人の気持ちを想像しながら選ぶって、結構楽しいものですよね。
さて、気になる「人気ブログランキング 」ですが、おかげさまで10位の壁が見えました!
ただいま15位です。上位にはかなり手ごわそうなメンバーが揃ってます。
そこで、卑怯な禁じ手企画!(爆)
「人気ブログランキング(社長ブログ部門) 」で5位以内に入ったら、この永井食堂のもつ煮
「もつっ子」のプレゼントを実施したいと思います♪ 素晴らしい企画でしょ?
ご希望の方は、
・ この記事のコメント欄に参加表明をしていただき、
・ ご自身のブログ記事タイトル 「永井食堂のもつ煮(もつっ子)が食べたい!」
・ 記事中には、この「もつっ子」に対する熱意を表現し、
・ 必ずこの記事(http://ameblo.jp/tomiya/entry-10006757114.html )へのリンクを書いて
・ この記事にトラックバックしてご応募ください。
(↑分かりにくいので書き直しました)
本記事中の写真、文章の転載は自由です。
応募期間は只今から、ランキング5位以内に突入する時点まで。
(5位以内になったことに私が気づいた時点で終了♪)ご応募いただいた方の中で、もっとも強烈な熱意を感じられた方、また逆アクセス1位の方に、
この永井食堂のもつ煮「もつっ子」(1袋)をプレゼントいたします。
ち・な・み・に
このブログが「人気ブログランキング(社長ブログ部門) 」で5位以内に入らないと、この企画が
流れてしまいます。「もつっ子」は来週取り寄せるつもりですので、なるべく早く5位に入らないと
賞味期限の都合上、必然的に私の胃袋に納まってしまいますでのご注意を(笑)
(2005/12/8 AM11時で締め切りました)
← しっかり押して、もつっ子プレゼント企画を成立させてください♪
「社長ブログランキング」に参加中、卑怯な企画をぶつけて順位急上昇(爆)
以前の「カツ丼関連ネタ 」にて、コメントいただいた
おすすめのカツ丼を出してくれるお店に行ってきました。
実は先週の金曜日、高崎で用事があったので、そのあと
「行くしかないでしょ!」
と意気込んで訪問したのですが、
ガーン!
定休日でした。
シャッター越しに見える「食品サンプル」を眺め
そそくさと退散。泣
今日はあいてました(ほっ)
栄寿亭
高崎市新町7-1
電話 027-322-2740
営業時間 11時~14時、17時~19時
定休日 金曜日+第三木曜日
昔ながらの「洋食屋さん」って感じです。
お店のおばちゃんに聞いたら、大正時代から続いているそう。
それだけ長い間商売できるってことは、それなりの努力が
なければ無理でしょうね。
店内はカウンター席(15席)のみ。
お持ち帰り専用ウェイティングカウンターがあります。
メニューをチェックすると、名物の「カツ丼」を筆頭に、
各種丼物(玉子丼など)、カツライス、カレーライス、
チキンライスなど、懐かしいものばっかり。
誰がなんと言おうと、今日の目的は「カツ丼」です。
妻同伴だったので、妻はこちら。
カツ丼B(玉子ひき) 420円
この値段、昔から20円しかあがっていないそうです。
ちなみに玉子がひいてない「カツ丼A」は、なんと370円。
牛丼並みのリーズナブルプライス。サラリーマンの味方です。
私はこっち。
カツ丼C(玉子なし、カツ大) 630円
ごはんは普通盛り(大盛りも可)ですが、カツのボリュームたっぷり。
レギュラーのカツは常時揚げてあるみたいですが、この(大)のカツは
オーダーが入ってから揚げるのでしょうか?
カツは県内産の豚肉使用、そんなに厚くないですが、すごく
柔らかくてジューシー。衣も自家製だと思います。
揚げたてでサックリ、食べ応えはありますが、決して重たくなく、
いい感じの仕上がりです。
一見「ソースカツ丼」のような感じですが、秘伝のタレをくぐらせた
絶妙な味。しょうゆ、みりんベースの「さっぱり、ちょい甘め」のタレが
カツにもゴハンにも合います。
ゴハンは、新潟産のおコメを使用しているとのこと。
炊き加減は「さらさらもっちり」という感じで、ベタツキがなく、長粒種を
おいしく炊いたような状態。タレがかかって「ちょうどいい」炊き加減です。
私の中で「カツ丼」といえば、「たまごは必須」だったのですが、
こちらのカツ丼は両方いけます。
たまごでとじてないカツ丼、「おいしい」と思ったのは今日が
初めてのことかもしれません。
概してこういう(繁盛していて、こだわっている)お店って、店員さんが
妙に不機嫌だったり、タカビーな感じがするんですけど、こちらの
栄寿亭さんのみなさまは、本当に気さくで、いい人ばかりです。
こういうお店をなくしちゃいけません。
ですので、今後も定期的に応援しに行きます!
今日はすごくいい一日です。笑
に関するブログ記事のサイトマップです。
群馬県内、主に前橋市や高崎市の飲食店(居酒屋、レストラン、寿司屋、そば屋、ラーメン屋、イタリア料理、中華料理、和食、焼肉、お好み焼き、カフェ、ケーキ、スイーツなど)の情報を掲載。
[記事テーマ別ビュー]
[各記事目次]
ラ・ピッツェリア - la pizzeria - (前橋市 ピザ ピッツァ)
丸十ベーカリー (前橋市 パン屋 ベーカリー シュークリーム)
LENNON STREET レノンストリート (高崎市 カフェ バー パーティースペース)
カフェ・ド・リラ もうひとつの風景 (前橋市 敷島 喫茶店)
イタリアンレストラン ポポット (前橋市 イタリア料理 パスタ スパゲッティ)
蕎麦処 なかや 桑風庵 三ツ寺店 (高崎市 群馬町 そば屋 蕎麦)
オルヴィエターナ Orvietana (前橋市 ピザ イタリアンカフェ)
ジンギスカン&カフェ JINJIN(ジンジン) (前橋市 ジンギスカン料理)
洋麺屋 五右衛門(ごえもん) (前橋市 パスタ スパゲッティ)
遊林庵(ゆうりんあん) (高崎市 飲茶 点心 中国茶カフェ)
チャックワゴン (赤城山 ウェスタンダイナー ハンバーグ カフェ 夜景)
番外編 サイパングルメ情報
わがまま餃子 (前橋市 ラーメン屋 餃子屋 ラーメン店)
橋本屋 (はしもとや) (前橋市 焼きそば屋 カレー 定食)
中国料理 皇家 (こうか) (前橋市 中華料理)
ニューデリー マハトマ (前橋市 インド料理 カレー)
イタリアングリル ENZA(エンザ) (前橋市 イタリア料理 創作イタリアン)
COMPLEANNO(コンプレアンノ) (前橋市 イタリア料理)
哲粋(てっすい) (前橋市 牛タン料理 居酒屋)
番外編 前橋スズラン 全国うまいもの会
韓国家庭料理 大韓民国 (テハンミング) (前橋市 韓国料理 焼肉)
いーぐる (前橋市 ランチ 定食 喫茶店)
地中海レストラン アミーゴ (前橋市 地中海料理 スペイン料理 パエリア)
番外編 前橋スズラン デパ地下グルメ
比内地鶏 松籟(しょうらい) (前橋市 居酒屋 焼き鳥 比内地鶏専門店)
タイ料理 アロイディ (前橋市 タイ料理 トムヤムクン グリーンカレー)
The Kitchen comazou (ザ キッチン駒蔵) (前橋市 イタリア料理)
CAF'E DE CAMEL (カフェ ド キャメル) (前橋市 カフェ 喫茶店 ランチ カレー)
TOO CUTE! 高崎店 (高崎市 レストランバー ダイニングバー)
CALM cafe (カームカフェ) (前橋市 カフェ ダイニングバー)
レストランポンチ (前橋市 洋食 カツ丼 カレー ハヤシライス ランチ)
TOO CUTE! 前橋店 (前橋市 レストランバー ダイニングバー)
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