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2010年03月13日

理不尽

理不尽なものを感じる。 僕が生きて以来、汚いことや卑怯なことをすると心にも現れるせいか、上手くいったことがないと思うのでどんなささいなことでも邪気に生きるのには抵抗がある。 理不尽なものに対して発言をするとオカルト扱いや非常識扱いされることがある。 でも改革者がいないと今の世の中のいい部分はなかったと思う。 ガンジーが改革者は罵られたり蔑まされたりすること以外、何も望んじゃいけないというような言葉...

2010年03月13日

墓穴人生を斬る!

頑張れば頑張るほどに墓穴を掘っていくんだ私は(僕は)こんなに頑張ってるのにこんなに必死なのにこんなに精一杯なのにどうして?なぜ?いつまでも苦しいままなんだ?いつまでも幸せになれないんだ?ってね誰よりも真面目な人ほどこういう墓穴人生にハマっていくから気をつけた方がいいよその君の「頑張る余分な力」が何よりも君の人生の邪魔をしているんだからだからといって「脱力」だけしてればいいってもんでもない「脱力」は...

2010年03月12日

生命と人生の存在意味

足りないものを補う欠けているものを補うその発想は正しいんだよ足りないものや欠けているものすらも「幻想」だなんてそういうアホな思想で自分を「まるめこもう」なんて考えないで「補う」という方向にどんどん進めばいいんだだけどそれは他者に補ってもらうものではなく自分自身で補っていくものそこだけはしっかり自覚を持ってピシっと気を引き締めてやることだ他者に補ってもらおうと四苦八苦している幸せからほど遠い人生を歩...

2010年03月11日

唯一の個性で生きる

「意見を聞く人」というのは厳選した方がいいんだよなぜかというと自分が目指す道のりを歩いた経験のない人の意見をいくら聞いたところでそんなものは「全く当てにならない意見」だからなんだよ『好きなことを仕事にする』こういう道のりを君が目指しているのに仕事をしてない専業主婦やお金のためだけに働いている人のどんな意見が『今後の君の人生の糧になるんだ?』ってことそれならば会ったこともない芸能人やアーティストの「...

2010年03月10日

僕は運動ができない

 僕は泳げない。まったくのカナヅチだ。水が怖いのだから、しょうがないと思っている。数学に当てはめてみれば、これは掛け算九九ができなかったり、分数がわからなかったりする、今どきの大学生のようなものなのではないか、という気がして、僕は彼らを笑えない。  ほうっておいてやれよ、と思う。僕は泳げない。それで何の問題があるのだろう、と思ってきた。 ...

2010年03月07日

他力本願

この一週間、いろいろなことがあった。 本当に、多くの人に支えられ、生かされていると思う。 いろいろな接点、 いろいろな次元、 いろいろな場面で、 この頑固な僕を、励まし、手を差し伸べてくださった方々に、 衷心より感謝申し上げます。 これからも僕は、懸命に生きていきます。 この命、決して無駄にはしません。 引き続き、末永く、まこっちゃをよろしくお願い致します。 また、今後も、至らない点が多々ある...

2010年03月04日

未来は自分で作るもの

どんな道を歩いたって保証も安定もそんなものは皆無なんだ「いつ何がどうなるかわからない」それが人生だしそれが生きるということだから「わからない」という部分をただひたすらに不安や心配事のタネにして生きるのか「わからない」という部分を可能性と自由に置き換えて自分の夢と理想の実現に向けて生きるのかどっちを生きるのかは個人の選択にかかっている「わからない」から恐い「わからない」から面白いたった1つのキーワー...

2010年03月03日

切り離された火曜日だけの世界

 火曜日、生肉が好きな女と、食事にいった。  それ以後、はどうでもいい話。  短編版の『切り離された火曜日だけの世界』を読んだことがある人なんて、日本中探しても、たぶん50人かそこら。好きだという人は、いないだろう。  僕はそういうものに夢中になって、それに自分の中の何かを狂わされてきた。狂わされつづけてきた。  一生忘れないし、死ぬ前に少しでも時間があったら、そのことを思い出すだ...

2010年03月03日

やっぱり僕は・・・〇〇だ

やっぱり僕は・・・〇〇だ 人生の最後で、またはトラブルの最後で こう思うとき、それは小さい頃に自分は こう生きると決めたものなのかも知れません。 人によってはそれを運命という人も いるでしょうが、このやっぱり僕は 〇〇だというつぶやきと向きあうことで、 変えていくことはできます。 なぜかふっとこうしなきゃいけない みたいな感覚が襲ってきて、失敗してしまう。 覚えがないですか?...

2010年02月28日

人生が変わる瞬間

「人生とは、こういうもんだ」 とか、 「生きる道は、こうやって出来ていく」 とか言えるのは、 いつも、後になってからだ。 世界が本当に動く瞬間や、 世界を本当に動かす瞬間に、 そんな計算が働くことなんて、絶対にない。 不確かな信念と、はち切れるほどの思いで、 訳もわからず一歩を踏み出し、そして一気に、半ば強引に、突破する。 人生が変わる瞬間なんて、いつもそんなものだ。 「どうすれば人生を変えられる...

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