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2008年02月27日

人生の続き

ことばにうまくできないそんなことばかり考えてます。いま苦しいとか辛いとかそういうのではないわかんないままほうっておいているのかもしれないもっともっとたくさんできるのにそれをやらないそれがいいかわるいかは後になって分かることでだけどいまのこのあたしを選んで生きているんだ。人と較べて幸せになることをイヤだ、と思ってきたけどそのこと自体なにかと較べている相対的にしか自分を計れない較べることでしか価値を...

2008年02月27日

若き日の髪型格闘記

ブログネタ:最近されたどうでもいい話 参加中今せっせと原稿書きをしていてでも何だか煮詰まってしまったのでブログに逃避してまいりましたちょうど「どうでもいい話」を思い出したので・・・ネタ元はAngela自身の話Angelaはクセ毛でいわゆる天然パーマ(死語?)だから子供の頃の写真を見るとホントに可愛かったんだよね~髪色も薄い茶色で細くて絹のような髪質でそして結んだロングヘアの毛先は見事な縦巻きロール...

2008年02月27日

一歩前進

何度も何度もやり直し。 いろいろと思い当たるフシがあって、 今日からまた、 イチから違うものを創る予定。 ・・・・・・間に合うかなぁ(^^;)。 でも、今度はイイのができると確信している。 間違いナシ! 人生はワンツーパンチだなぁ。 馬場俊英 ボーイズ・オン・ザ・ラン http://jp.youtube.com/watch?v=-nfD72B8h7k ...

2008年02月27日

逆境は心のモノサシ

うまく行かない時があっても、 まわりの環境が自分にとって不利であっても、 そうした逆境はすべて、 「今やろうとしていることが本当に自分がすべきことなのか」 を自分の心に問いかけるために与えられた、天然のモノサシだと思えばいい。 本当に自分がすべきことであれば、 どんな逆境の中であっても成し遂げられるはずなのだ。 自分がすべきこととは、つまり、自分にしかできないこと。 内容の大小を問わず、 自分に...

2008年02月27日

ロックな雰囲気満載の吉田 秋生

ブログネタ:この漫画を読んでくれ! 参加中カリフォルニア物語 (1) (小学館文庫)/吉田 秋生小学校の6年間をビッシリ漫画と共に過ごし中学に入ってからはパッタリ漫画を読まなくなったんだ完全に小説に移行してしまったからだからある程度大人になってから読んだ漫画って「吉田 秋生」だけなんだよね彼女の漫画ってなんかロックの匂いがするんだだからロックにハマってる人に彼女のファンは多かったように思う心理描写...

2008年02月27日

天使のうた

バカみたいに描く幻想が恥ずかしすぎる妄想が君の夢だなんて君だって認めたくないんだでも僕を見てごらんよ僕が今やっている事は全て元々は僕の幻想だったんだ元々は僕の妄想だったんだ自分だけの幻想と妄想こそが現実になるという事を僕は愛という魔法と共に日々君に刻み込んでいるんだ及川光博「天使のうた」Angelaの携帯配信メルマガ登録はこちらからhttp://m.mag2.jp/M0033067Angela l...

2008年02月27日

自由と自由自在

自分らしい生き方にはほど遠いって思ってる人でもちゃんと向かってるんだよね自分らしさにAngelaは「自由」という領域の向こう側には「自由自在」という領域があることも見つけた「自由」よりも「自由自在」のほうが人生をよりエンジョイできる「自由」とは選択と排除から成り立っているんだ必要なものだけを自分に残しておくから極めてシンプルでわかりやすい生き方だ「自由自在」とは自分の周囲にあるものを何も選ばす何も...

2008年02月26日

Hotel California by Gipsy Kings

Hotel California ←聴いてよね♪ Gipsy Kings 生命(いのち) 尽きるまで 踊れ 愚か者のように 恋に堕ちた 乙女のように 情熱と音にまみれて ただ踏み鳴らす その無様なステップが 俺の 君の 生きている証(あかし) ...

2008年02月26日

妄想に取り憑かれたら死ぬ


僕はインターネット中毒。
僕は研究中毒。
僕は締め切り中毒。

机に向かいっぱなしで48時間くらい過ごした気分になって、机で寝て起きて起きたら研究や課題をして締め切りに追われて気が狂うくらいになって、少し横になろうと思って寝てても頭の中で文章やら締め切りやらがぐるぐる回り続けていて一向に止まらなくて、背中や目が痛くなって頭の奥にも重油が溜まったみたいになって「もしかしたらこのまま死んでしまうんじゃないかって」思えるくらいになっていたら、郵便局に飛び込んで速達でレポートを3つ送るまであと15分くらい前にやばいくらいに指がタイピングしまくっていた。
あああ、背中と肩が痛い痛すぎる。絶対近い将来背骨が何かの化学物質のせいでぐにゃぐにゃに曲がった魚の背骨みたいになるってえええ、と思いながらも僕は机の前から張り付いて身動きが取れないでいた。

ハイになった頭は、いつまでもハイなままで止まりはしない。

弟くんの彼女が家に来ようが、僕は僭越ながら弟くんの卒論について理路整然と意見を述べたりする。
絶対引かれた。
いや、本当に午前4時くらいまでレポートとかしつづける日が3日くらい続いたら、目だってマジなまんま正気に戻ったりはしないんだから。
もちろん、そんなこと僕は説明しなくて、「たぶん、何こいつって思うかもしれないけど」と、被害妄想まるだしの前置きなんかしてしまって、彼女は乾いた愛想笑いをするしかない。ははははは。だってさ。

まあ、いいさ。
今日寝れば、きっと頭がフル回転で思考回路が擦り切れ寸前の状態だって、静まるに決まっている。
明日のことは朝起きてから考えよう。うん。
いくつか(めちゃくちゃ)することはあるんだけど、考えだしたらまた眠れない。
正直、僕は今考え続けたら妄想に取り憑かれて死ぬ。
妄想の内容は詳しく教えることはできないけど、最近流行の(?)自己嫌悪でどうにかなってしまいそうなんだ。

明日は野菜を食べよう。
少しは健全になるだろう。
あーあ、お風呂入ってさっさと寝よう。

2008年02月26日

脳と脳の持ち主

 人は楽しいことがあるから笑うのではなく、笑うから楽しい気持ちになる、ものらしい。  笑顔という形をつくると、笑っているならば「私」は今、楽しいに違いない、と考えた脳が、幸せ物質を体中に放出し、ハッピーになる。  脳は脳の持ち主より、馬鹿なのだ。馬鹿なのだ。馬鹿なのだ。普通は。  僕たちは僕たちの脳よりも、頭が良くて、自分で自分を騙すことができる。「ふり」をするだけで。形から入るだけで...

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