TOP>2007年10月

2007年10月31日

自画像

ふとリミットが外れたかのように急にテンションが高くなる。 俺はもともと陽気なのか 躁鬱なのか ふと恐ろしく孤独を感じる。 まるで誰にも置いてかれたかのような 後悔に全てを包まれたかのような 自分でまいた種 結果は見ての通り 稲穂がなっているか 雑草が生い茂っているか 美しい花が咲いているのか ただ人の中傷は受け入れません。 俺は俺で判断する。 人の価値判断では生きら...

2007年10月31日

let it be by The Beatles

let it be ←聴いていきぃよ♪ The Beatles 本気でやったら どんなこともできるとか 時間がないっていうのは 言い訳だとか 信念を持ちなさいとか 「ムニャムニャムニャ」と 唱えなさいとか(笑 「ついてる! ついてるヽ((◎д◎ ))ゝ」を 口癖にしなさいとか 今パワーを自分に感じている人が 君にいろんなことを言うだろう そのどれもが 真実かど...

2007年10月31日

音楽で死ぬということ

 若いころの僕は、AとBを同時にすることができなかった。当時の言葉で言えば「ながら」である。僕は「ながら」が苦手だった。ラジオを聞きながら勉強することができない。テレビを見ながら、ごはんを食べることができない。もちろんウォークマンも持ってなかった。好きな曲を聴きながら歩ける器用な人たちが、信じられなかった。  いろいろなことに、僕はまだ慣れてなかった。音楽を聴くことに慣れてなかった。歩くことに...

2007年10月31日

The Way We Were

行きたいのなら行けばいいよ止まりたいのなら止まればいい戻りたいなら戻るんだいつだって自分に正直に自分の心と身体が苦しくない方向に自分で自分を導けばいいんだよBarbra Streisand 「The Way We Were」自己探求テキスト「脳内エクスタシー」自分で自分を癒してあげて! -------------------------------------------------- ★★★ ...

2007年10月31日

Slave to Love

あいしてるあいしてる愛の言葉は何度でも聞きたくなるあいしてるあいしてる愛があれば勇気が湧いてくるあいしてるあいしてる愛は消える事がないから燃え尽きる事がないからだから愛、なんだよBryan Ferry「Slave to Love」自己探求テキスト「脳内エクスタシー」自分で自分を癒してあげて! ...

2007年10月31日

本質と個性

自分の個性は生まれ持った資質と生育歴が作るものなんだ本質は個性を発揮する時に必要なものだから自分の本質を見つけると自分の個性で生きられるようになるんだよ人の本質的な部分ってみんな似たり寄ったりだと思ってる精神世界の書籍を読むとどれも同じに感じるのはAngelaだけではないだろう本質は全然個性的じゃないだから本質だけを語るとみんな同じに見えるんだ個性は制限された環境や歪んだ性格がその輪郭を作り枯渇感...

2007年10月31日

本来の人間の姿

「心地良さ」と「快楽」はまったく同じではないけれど方向は同じでとても近いところにあるだからね自分の「心地良さ」を指針にするとは「快楽」に従うのが近道なんだよねこういう風に言うと常識的な観念に囚われている人は「快楽に従うなんて!」って思うかもしれないけれどAngelaは「自分らしさ」を見つけるプロセスで欲望を肯定し満たしていく事と快楽を追求していく事は誰でも通る当たり前の道だと感じているだってね初め...

2007年10月30日

「無」

フラッシュで、真ん中のあたり、光っちゃったな(^^;)。 ちょうど1年前くらいの作品。 このころは、 何か日本的な要素を取り入れたものを・・・って考えてて、 「書」的な作品をいくつか創ってた。 これは結構でかくて50号かな。 -------------------------------------------------- ★★★ RSSに関する重要なお知らせ ★★★ アメブロの...

2007年10月30日

「押し寄せる近代化の波」

顔の部分は、 カビキラーだったか、ガラス用洗剤だったかの容器を、 さかさまにしたものです。 右に写ってるのは、 「探検隊に同行する腕っぷしの強い博士」という作品。 ・・・・・・・・・・・・ 特に意味なんて無いんだ(^^;)。 ...

2007年10月30日

Sex Pistols(セックス・ピルトルズ)

Angelaがこのアルバムを初めて聴いたのは高校生の時だけれど大人になり母になりそれでもまだ聴き続けているなんて当時は想像もしてなかったそもそもピルトルズを聴いてる時には30歳以上生きてる自分ってイメージなかったしねなんかそういうのがカッコいい生き方なんだって思い込んでいたようなところもあるこの色あせないサウンドは何なんだろうパンクの歴史は一瞬で終わったけれど心に刻み込まれたものは確かに今もあるん...

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