今年最後の日なんだと言い聞かせないと信じられない気分。それらしきことを何もしてない。気晴らしに息子の田舎帰りに付き合って車を出すことにする。その前に書店に寄りたいというのに付き合って数冊買わされる。本は制限なしとしているが彼の場合、年に1度か2度しか買わないのである。いきなり選んだ本が潮○人という方ので、ギョッとした。あんまり書店を利用しない無知な青少年の目に付きやすい場所に置いておく作戦...