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地球を救え
地球温暖化は、もはや危機です、日々悪化する多くの地球環境問題。私ひとりがやっても、省エネ、マイバックキャンペーン、ライフスタイルの変革・・・いえ違います。小さな力の結集が、社会を動かす大きなムーブメントを生むと信じます。 本編 タカエコ http://takaeco1.cocolog-nifty.com/
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2010年03月08日
「幻のトンボ」生息地守れ、残土置き場を変更
にほんブログ村 ヒヌマイトトンボ=自然史教育談話会提供 愛知県刈谷市南部の海岸の堤防補強工事で、「幻のトンボ」と言われているヒヌマイトトンボの生息地に配慮して、同県知立建設事務所が工事で出た土砂の置き場を変更していたことが分かった。 自然保護団体から指摘を受けたためで、同建設事務所は「環境に敏感なトンボと聞いており、生息に影響が出ないようにした」としている。 県は昨年10月から、高さ4メート...
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編集者: タカエコ
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2010年03月07日
森の奥深く、幻の花「ケイタオフウラン」咲く 奄美大島
にほんブログ村 幻の花と言われるケイタオフウランが、鹿児島県・奄美大島の森の奥深くでひっそりと咲いているのが見つかった。 花の大きさは1センチ足らず。原生林に生えているこけむした枝にぶら下がって育つランの仲間。国内では奄美大島でしか分布が確認されておらず、「近い将来、絶滅の危険性が極めて高い」として環境省が絶滅危惧(きぐ)IA類に分類している。 地元の自然愛好家によると、花を付けるのは2月下...
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編集者: タカエコ
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2010年03月03日
生態系損失、海や水辺で深刻…開発や外来種で
にほんブログ村 日本の自然環境は過去50年間で、開発や外来生物の侵入などで広範に失われ、特に淡水・海水域とその沿岸域、固有の自然が残る島の生態系の損失が最も深刻なことがわかった。 環境省の専門委員会が2日、報告書にまとめた。 約280人の専門家の意見をもとに、2年がかりでまとめた。国内の自然環境を総合的に評価したのは初めて。国や自治体の自然保護政策が十分な効果を生まず、開発の爪跡が今も自然に...
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編集者: タカエコ
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2010年03月01日
魯山人絶賛のジュンサイ、再生 京都・深泥池、環境改善
にほんブログ村 深泥池の水面を覆うジュンサイ=2009年6月、京都市北区、原知恵子撮影 晩年の北大路魯山人 京都盆地の北端に位置し、氷河時代の貴重な動植物が残る深泥池(みぞろがいけ、京都市北区)で、絶滅が心配された国の天然記念物のジュンサイやミツガシワなどの水生植物が復活し始めている。市の保全事業や地元ボランティアらによる外来種除去作業などで環境が改善された。京都自然史研究所の横山卓雄さん(72...
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編集者: タカエコ
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2010年02月18日
白化のアオサンゴ、色戻った…沖縄・名護
にほんブログ村 白化していたアオサンゴ(左、2009年10月)と褐色に回復した同じ枝(右、同11月)=ダイビングチーム「すなっくスナフキン」提供 沖縄県名護市の大浦湾で、大規模な白化現象が起きていた世界最大級のアオサンゴの群落が、回復していることが分かった。 沖縄リーフチェック研究会の安部真理子代表は「冬場にかけて海水温が下がったこともあるが、この海域の潜在能力が極めて高いことを示している」と...
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編集者: タカエコ
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2010年02月10日
人間だけが行なう、『食の不自然な行為』・・・だから人間は病気をする。
『致知』と言う雑誌をグループの読書会で使っており、 2月号の中で、杏林予防医学研究所の所長である山田豊文氏が 食生活を中心とした様々な予防医学を提言しているので、 それを紹介し、私の考えをお話したい。 生命活動とは、 20種類のアミノ酸を使い、身体の色々な組織を作り、変えるものである。 病気になったり、老化が進むことは、 その作業が上手くいかなくなった事で、 細胞の働きが衰え...
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編集者: 夕日の丘
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2010年02月09日
放鳥トキの雄と雌が2羽で行動、つがいに?
にほんブログ村 一緒に餌を探す雄(右)と雌のトキ(7日午後、新潟県佐渡市で)=環境省提供 国の特別天然記念物トキの野生復帰を目指して放鳥が行われている新潟県・佐渡島で7日、雄と雌が2羽だけで行動する姿が確認された。 トキは繁殖期になると気に入ったカップルが群れを離れるとされ、環境省は「野生下での初の繁殖につながる可能性はある」と期待している。 同省佐渡自然保護官事務所によると、2羽は7日昼~...
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編集者: タカエコ
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2010年02月07日
途上国に太陽光ランタン、日本のNGOら寄贈
にほんブログ村 太陽エネルギーで充電できる照明器具を、途上国の電気が使えない村に贈る動きが、日本の民間活動団体(NGO)や企業の間で広がりつつある。 この文明社会で、世界では約15億人が今も電気のない暮らしを営む。現地からは「夜も家事や副業ができるようになった」といった感謝の言葉が寄せられている。石油などの化石燃料ではなく、自然エネルギーを使うため、「貧困解消と温暖化防止の一石二鳥」と専門家の...
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編集者: タカエコ
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2010年02月06日
軽井沢、野鳥のさえずり激減 約20年の録音記録分析
にほんブログ村 軽井沢で野鳥の声の録音を続ける峯岸典雄さん 観察している庭にやって来たアオジ=峯岸典雄さん提供 観察している庭にやって来たアオジ=峯岸典雄さん提供 長野県・軽井沢で春に聞こえる野鳥のさえずりが約20年で大きく減少している。野鳥研究家の峯岸典雄さん(81)=東京都在住=が、現地で1989年から記録してきた録音を分析した。自然環境の悪化を反映した結果のようだ。 峯岸さんは幼いころか...
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編集者: タカエコ
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2010年01月24日
ホッキョクグマ
にほんブログ村 悲しい現実だが、目を背けてはなるまい。温暖化の影響とみられる海氷減少で、絶滅が心配されるホッキョクグマ。カナダのマニトバ州で11月20日、1匹のオスが、共食いした子グマの頭部を運ぶ写真が撮影された。 北極周辺の海氷域は、アザラシやセイウチを捕るホッキョクグマの大事な狩り場。その面積は一昨年、観測史上最小を記録、今年も過去3番目に小さかった。子グマが命を落とした時期、周辺の海氷は...
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編集者: タカエコ
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