テーラーメイドさんが正月に新たなリリーフを投入です。ジャイアンツ時代の阿波野くらい頼りない感じのリリーフになりそうです。
アドレスで構えると三角です。そしてとんでもなくフェースが左を向いているのでとにかく構えづらいです。
とある輩は「アメリカで5万天くらいで売ってるのに、日本で8万天もの上代を設定するなんて太ぇ野郎だ」と息巻いていました。
これのレディース版はクラウンの塗装が白っぽいのですが、とある別の輩は「イカ刺しみてぇだ」と評していました。上手いこと言うなと思いました。たしかにわさび醤油が合いそうです。
とにかく良くも悪くもゴルフ用品業界に新たな一石が投じられるこの正月は家でのんびり過ごすべし(・∀・)
r7 CGB MAX ドライバー
r7 CGB MAX ドライバー
まったく新しいヘッド形状にテーラーメイド史上最大の弾道調整幅と最大級の慣性モーメントを実現


●3 つの「MWT(TM)」(ムーバブル・ウエイト・テクノロジー)で、史上最大の弾道幅を可能に
460cc のヘッドの三角形の頂点(ヒール側・トゥ側・後方)3 箇所に可変式ウエイト・カートリッジを搭載。
間隔を最大限に広げた3 つのカートリッジポートに『r7(R) CGB MAX』用に開発された最重量16g(1 個)と、1g(2 個)のカートリッジポジションを替えることで、左右に最大約35 ヤード、ロフト角1.5 度というワイドな弾道調整幅を実現しました。
初期設定ではウエイト・カートリッジは1g(両端)と16g(ヘッド後方)がクラブヘッドに装着、さらに4g と8g のカートリッジも付属し、各カートリッジの位置を変えることで自分に合った最適な弾道に調整でき、最大飛距離を実現します。


●テーラーメイド史上最大の弾道調整幅と大きな慣性モーメントを同時に実現した「トライアンギュラー・ヘッド」
大型460 cc にテーラーメイド史上最大の弾道調整幅を可能にしたMW(TM)(ムーバブル・ウエイト・テクノロジー)と、可能な限り大きな慣性モーメントを同時に実現させるためにまったく新しい「トライアンギュラー・ヘッド」を開発。
大きな慣性モーメントだけでなく、理想的な低・深重心設計で、ショットの安定性と直進性を向上。
デザインもクラウン部は特徴あるグラデーションカラーを採用、フェース、ソール部分は精悍な印象をもたらすブラックIP(イオン・プレーティング)で、構えやすさだけでなく、流れるような美しさとスピード感をイメージさせ、フルスイングで振り切るイメージの醸成に貢献します。
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