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2007年12月28日

初めまして

2007年12月28日このブログを開始しました。
 
皆さん初めまして、ゴルフ大好き人間です。
100切りゴルフで悪戦奮闘しています。
スコアが良くない日も楽しくラウンドをしています。
ゴルフはミスとのお付き合い!
これからゴルフの事をがらくたにノート的に書き込むみ
更に楽しく少しでも上手くなることを目標に!!
皆さんも頑張ってくださいね!!!
それでは、よろしくお願い致します。

2007年12月28日

今年の収穫?反省?

時間が取れたので更新を。

先日のお客さんでこのような方がいらっしゃいました。

「上手くなって日本アマ優勝したいんだよねぇ~!」

「・・・。」

見た感じ、体は細いですし、今時のオチャラケファッション。
年齢は30超えたぐらい。
気持ちは(どうせ、お金持ちのボンボンがゴルフかじってその気になっているだけでしょ。)と思っていました。

「先生に教わっているO君、最近上手くなっているから、どんな物かと思ってさっ。」

「・・・。むかっ

キーッ!!って感じです。(多分僕とは会わないだろうなぁー)という気持ち。

「とりあえず打ってみてよ。」

打ち始めると、良い感じでボールを打ちます。どうやらはったりではない模様です。

「良い感じじゃないですか?」

「そう、どこのレッスンプロに聞いてもその程度のことしか言ってくんないだよねぇ~。」

「・・・。ドンッ

質問をしました。
「今ゴルフをしていて、足りないものは何ですか?どうしたいのでしょうか?」

「なんだろうなぁー?」

「そこがわかっていないから駄目なんじゃないですか?多分少し球を打っているのを見ていて、試合などピリッとしびれが来たときにあたりが薄くなってしまうんじゃないですか?あたりが薄ければスピンも利きませんからスコアーを崩してしまうのではないでしょうか?」

「その通りです。ピンポン!」

「そこを変えようと思ったら、スイングを変えなきゃいけなくなります。普段の球筋はフェードだと思うんですがスイングリズム、動き方等を、見た感じドローボールのほうが本当は打ちやすいのではないでしょうか?20代に比べてアイアンの飛距離が落ちたのではないでしょうか?」

「はい。昔はドローボールでした。今の若い子たちに比べて飛距離の差は感じています。」

「変えるところは体重移動の方向です。今とまったく逆の動きをしなくてはいけませんから時間はかなりかかります。そうなるとグリップ、クラブの持ち方等も全部換わってきますよ。変えないほうが良いのではないでしょうか?」

「・・・。やってみます。良いです。お願いいたします。」

ではまずスイングのイメージからですが上から押さえ込むスイングではなくもう少しシャローなインパクトをむかえられるようにします。

と始まりました。

始めた頃の目つきとは違います。言葉使いも、「先生これは?」なんて言っています。

打率は4割ぐらいですが、上手くできた時気持ち良いといってます。

スイング改造は簡単には行きません。
頑張って作り上げて頂きたいです。

帰り際僕も調子に乗って
「次来るときは茶髪を直してこいよ。」
と言いました。
「それはやだね。」

と言って帰りました。

皆さんよいお年をお迎えください。

2007年12月27日

仕事納め。

20071227113332.jpg
今日で仕事納めでした。
今年は、今一の年でした。

プライベートも自分のゴルフも。

来年は良い年にしたいと思います。
レッスンに来てくれてる皆さん、ブログを見てくれてる皆さん。

良いお年をお迎え下さい。

うち納めゴルフ、初うちゴルフは又報告します。

2007年12月25日

FT-i TOUR LOW CGドライバー

四角ヘッドのFT-iの低重心バージョンです。要するにスピンが減少してボールが上がりきる腕があれば飛距離を伸ばせる可能性が大っていう訳です。慣性モーメントが元々大きいので、ある程度のヘッドスピードが無いと使えないドライバーでしたが、これは期待大ですね
FT-i TOUR LOW CGドライバー
FT-i TOUR LOW CGドライバー
●慣性モーメントを追求して生まれた革新的なヘッド形状
ゴルファーの求める直進性能を追求し、個性的な四角いヘッド形状にたどりつきました。
進化したフュージョンテクノロジーでコンポジットドライバーならではの周辺重量配分が可能に。
トウ・ヒールコーナー・バックソールにウェイトを配置することでトウ・ヒール方向だけでなく、ソール・クラウン方向の両方の慣性モーメントを最大級に高めています。
これにより、スイートエリアが広がり、サイドスピンを抑え、かつてない直進性が得られます。


●低重心設計
ツアープロの意見を取り入れ、トウ・ヒールコーナーのウェイトの一部(約13g)をソールウェイトに配分することで、さらに低重心に設計。
これにより、バックスピンが軽減し、強弾道で飛びが進化。
直進性に飛距離性能が加わり、セミハードヒッターにおすすめのドライバーです。

2007年12月24日

BIG BERTHAアイアン 2008年モデル

5番アイアンの実物を構えましたが、アイアンというよりユーティリティ?!
とにかく超ワイドソールで易しさは今あるアイアンの中でも1、2を争うのではないでしょうか。球が上がりにくいゴルファーにはオススメです。
BIG BERTHAアイアン 2008年モデル
BIG BERTHAアイアン 2008年モデル
●ワイドソールデザインにより、ボールの上がりやすさを向上
ワイドソールデザインにより、低重心でボールの上がりやすさを向上させています。
また、ワイドソールは、ダフリに非常に強いので、中・初級者にとっては、ミスを最小限に抑えてくれます。


●ユーティリティタイプの#5
ソールをさらにワイドにデザインすることで、さらなる低重心実現し、やさしさを向上。
フェース面は平らで、アイアンタイプのユーティリティに仕上がっています。
従来の5番アイアンと比べて、約30%重心が深く、スイートエリアは約33%も広くなっています。

2007年12月22日

キャロウェイ ゴルフ FT アイアン

この手のアイアンとしてはヘッドサイズが小さめで、ある程度のコントロール性も確保しつつ易しく打てるアイアンです。
キャロウェイ ゴルフ FT アイアン
キャロウェイ ゴルフ FT アイアン
フュージョンテクノロジーで飛距離性能をも追求した新次元アイアン



●低重心設計による打ちやすさと優れた飛距離性能
トラディショナルホーゼル設計でありながら、コンパクトなヘッド形状。
トップブレードを薄くし、ソールのトウ・ヒールに重さを配置することで、S2H2デザインと同様に低重心化を実現しました。
ボールを芯でとらえやすく、打ちやすいだけでなく、ストロングロフト設計で、TPUキャビティバックが余分な振動を最小限に抑えるため、飛距離性能にも優れています。


●高慣性モーメントによる方向性の向上
軽量のチタンフェースの厚みを最小限に抑え、ヘッド全体の重さの約80%を占める高比重のTUNITE※(タナイト)ボディを周辺部に配置することで、高慣性モーメントを実現。
これにより、コンパクトなヘッドながら、方向性を飛躍的に向上させています。
※TUNITE(タナイト)とは、タングステンとニッケルを独自に配合した高比重合金。
ステンレスよりも高比重な金属のため、一般的なチタンフェースアイアンよりも慣性モーメントを高めることが可能です。


●高いコントロール性能
コンパクトヘッドで、重心距離を短めに設定することで、ボールをしっかりとつかまえると同時に、高いコントロール性能も実現。

2007年12月18日

今年の女子ゴルフ世界ランキング

19年12月18日女子ゴルフ世界ランキング
1位 Lオチョア  2位 Kウエェブ
3位 Aソレンスタム
13 上田桃子    33 佐伯三貴
17 宮里藍     39 福嶋晃子
18 横峯さくら   40 古関美保
20 大山志保    45 諸見里しのぶ
21 不動裕里    50 飯島 茜
23 全 美貞
26 張  ナ
50位以内に日本10人、韓国15人、米国14人
韓国勢の踏ん張りが目立つ

2007年12月18日

今年の女子ゴルフ世界ランキング

19年12月18日女子ゴルフ世界ランキング
1位 Lオチョア  2位 Kウエェブ
3位 Aソレンスタム
13 上田桃子    33 佐伯三貴
17 宮里藍     39 福嶋晃子
18 横峯さくら   40 古関美保
20 大山志保    45 諸見里しのぶ
21 不動裕里    50 飯島 茜
23 全 美貞
26 張  ナ
50位以内に日本10人、韓国15人、米国14人
韓国勢の踏ん張りが目立つ

2007年12月18日

パーリーゲイツ チェックシャツ 053-110057

パーリーゲイツ チェックシャツ 053-110057
パーリーゲイツ チェックシャツ 053-110057
最近のゴルフ場では似合う似合わないに関わらず若旦那からミセスまで猫も杓子もパーリーゲイツ。゜(´Д`)゜。
だからヒネクレ者の自分はゴルフ場ではパーリーゲイツは着ないようにしてますが、このシャツは普段着るのに良さそうです。ポッケが斜めについててカッコイイ

2007年12月16日

若かりし頃。

今月は忘年会が多く体が酒漬けのような気が・・・。
久しぶりに夜の街にくりだすと、帰りに若い集団とすれ違い、懐かしい雰囲気をかもし出していました。

若い頃はお金もないのに、六本木、渋谷、辺りをフラフラ。
大声で朝まで大騒ぎ。
あの頃は若かったなって、思い出にしんみりとしてしまいました。
練習場でたくさん球を打ちアルバイトの球拾いをして、
それから飲みに行き、寝もしないでラウンド。
よく出来たなんて、思います。
今ではとても出来ません。
最近はウコンの力に頼りぱなしです。
あの頃の体力をもう一度、欲しいと感じてしまいます。
あったらあったで、同じ事繰り返しているのかも。

二日酔いで、ラウンドしなければいけない時僕の気をつけていることは、
クラブを短く持ってフルショットのオンリーです。
どうしても、地に足が着かないですのでハーフショットなど微妙な距離のショットがうてません。
無理に踏ん張ると全然距離が出ませんし動きがどもってしまうからです。
後は僕の場合、視点が定まりませんので、
ボールの位置が遠くなり、離れてアドレスを取りがちです。
短く持っていますので近く立つ様になります。

って何を書いているのか?よくわからなくなってきましたので、
やめます。

見てくれてる皆さんごめんなさい。
ゴルフの基本は早寝、早起きで取り組むのが一番です。

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