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2008年02月25日

バリ島  ケンタで思うこんな事 - バリコラ! - 楽天ブログ(Blog)

最近『5』と言う数字に敏感になってきた。

例えばアジアのサラリーマンのランチに例をとってみると、
日本:昔言われたワンコイン【¥500】
バリ:地元の人用ナシチャンプル【5000ルピア】=¥65
マニラ:地元の人のトロトロ飯【50ペソ】=¥135

無理やりにこじつけると、ランチタイムを【5】と言う数字が駆け巡る。
そしてその数字が国による物価の差を物語っている。
バリの月給が70万ルピア(¥9000)だとすると、お昼ご飯140回分、
マニラの月給6000ペソ(¥16000)だとすると、お昼ご飯120回分、
日本は大卒初任給¥200000 だとすると、ワンコインお昼は400回分、
これを見ると、アジア諸国の食に対する割合が日本に比べて物凄く高いことがわかる。

ケンタに入ってみる。
バリを基準に考えると、
バリの2倍がマニラのケンタのお値段、
マニラのケンタの2倍が日本のケンタ。

収入に対する食の割合が高いアジア諸国では、『食べる』ことが『生きる』ことであり、
それが生活の多くの部分を占めていると思いませんか?
それでは日本で働いているボクたちはどうなんでしょうか?
『食べる』ことが『生きる』ことに繋がっているって、余り意識していませんよね。
もし日本が破綻して、企業が倒産して、収入を得られなくなったとしたら、
『食べて生きる』ことが重要な課題になってきて、
アジア諸国の現況に近づいていくようになるかも知れない。

バリケンタのジューシーなチキンを堪能して、
この先ケンタを食べられないような日本にならないようにと、
切実に願うのでした。








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2008年02月22日

バリ島  10万ルピアの宿 - バリコラ! - 楽天ブログ(Blog)

徒歩圏内で何でも揃う便利の良い立地で、そこそこキレイで、値段のお安いホテルってなかなかないですよね。
一方通行や大渋滞があるクタの内側のホテルや、パンタイの海岸沿いなんかだと、車での移動の際に、時間が全く読めなかったりします。
せめてもう少し北の、レギャンやスミニャックにお安い宿が確保できれば、
少ない時間を有効に使えることでしょう。

ひょんなことから知ったこのホテル。
ムラスティ通りとパドマ通りに挟まれて、一方通行だけど渋滞はないし、海に近いし、お買い物やレストランも周りに山ほどある、
そんな立地が良くて1泊10万ルピア!
これはお得ですよね。

お部屋を拝見しましたが、清潔感に溢れています。
小ぶりのフロントとは裏腹に、奥へ奥へ、結構な部屋数を有したホテルです。
一番奥側の建物が10万ルピアのお部屋だそうです。
バスタブはないものの、お湯やエアコンは完備していて、朝食までついている、
これはお安いですよね。

ただ残念な事に頂いた名刺が見当たらないので、ホテルの名前が思い出せません。
場所は、レギャン通りからパドマ通りの一方通行に入り、海に出る一本手前の一方通行を左に入りすぐ右側のホテルです。
もう少し行くとムラスティ通りにぶつかります。
このホテルのお名前を知っている方、ぜひ教えてくださいね。

クタ・レギャンに安いホテルを探している方は結構いらっしゃいます。
なかなかないのが現況です。
でもここはダントツ安い!
このくらい安いホテルをご紹介できれば、満足していただけると思います。


*追記  現地に行って確認して来ました。
ホテル名は【Suriwathi】 TEL361-753162   Web www.suriwathi-group.com
フロントに宿泊代を確認するとスタンダード20万ルピアとのこと。
安く泊まる為にはかなりの交渉力が必要かもしれません。
お部屋はリノベイション済みはそこそこ綺麗なのですが、手付かずの部屋は古さを感じる部分もありました。(2008年3月20日現在)








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2008年02月20日

バリ島  アイス売りおじさん - バリコラ! - 楽天ブログ(Blog)

脳裏にふと懐かしい光景が浮かんでくる。
どこかの河川敷。
麦わら帽子にランニングシャツと言ういでたちに、照りつける太陽。
舞台は小学生の夏休み。

チリンチリンという鐘の音に、土手の上を見上げると、
実用自転車に積んだ四角い箱とそこから伸びているアイスの白旗。
こぶしに硬貨を握り締め、草の生い茂った土手を駆け上がる。


タイムスリップして、ここはウブドのテガララン。
小さなお店の中にいるボクたちを、バイクに乗ったおじさんが覗いている。
喉の渇きを見透かされているように、ニンマリ笑顔につられてバイクの傍へ。

マグナムアイスを所望して保冷庫の中を覗き込む奥さん。
お値段は・・・『ちょっと高いんじゃな〜い?』の声にも
おじさんのさっきからの笑顔は変わらず、結局はボクたちの完敗で、
チョコたっぷりのアイスをゲットしたのでした。

頑固な灼熱の空気が、微動だにしないウブドの昼下がりのひと時を、
小さなアイスが一滴の水滴の波紋が広がるような感じで、一瞬の清涼をもたらしてくれた。






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2008年02月18日

バリ島  道端のサテバビ - バリコラ! - 楽天ブログ(Blog)

何気なくかしこまらないで、ちょこっとしたものを買い食いしちゃう経験はありますか?
ふらふらとデパ地下を歩いていて、無意識に試食に手が伸びてしまう、
そんな本能は皆さんお持ちですよね。

ボクもバリではよくあるんです、そんなことが。
お昼は食べたんだけど、ついつい車を止めて少しだけつまみ食いしたくなることが。

遠くに白い煙が見えたんです。
サテを焼いているのはすぐにわかりました。
道路の左側に駐車して、お店を覗くと『サテバビ』屋さんだったんですね。
美味しそうなブタの角切れを串に刺してあり、
サンバルベースのたれに漬け込んであります。
カンカンにおきたココナツ炭の焼き台に乗っかると、白い煙をもくもく上げながら、
サテバビが焼かれてゆきます。
この白い煙が、遠くからでも見えたんですね。

こういう所で買うサテは、一人前10本と決まりごとがあるようで、
ここも10本を紙に包んでくれました。
夫婦で取り仕切っているのか、
旦那は焼き係、奥さんは包装と集金係。
共同作業のサテバビ屋です。

ひと口サイズの焼き豚肉は香辛料が程よく効いて、誠に美味でした。
あっという間に10本がなくなって、
つまみ食いにしてはちょっと本格的な量だったかな?

バリ旅行の際は、一日三食などと決めないで、
間につまみ食いをお薦めします。
サテをはじめ、バクソ、テンペゴレン、クエなど、
別腹に入るものが沢山ありますからね!






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2008年02月15日

バリ島  アヤム・ブトゥトゥ - バリコラ! - 楽天ブログ(Blog)

バリの鶏肉は好きですか?
鶏を使った、どんなインドネシア料理がお好みですか?
普通バリでは、焼く、揚げる、煮る、蒸す・・・・
今日は煮るに焦点を当ててみます。

バリをどんどん西に行くと、人々が言っているWest Baliに到着です。
最先端がジャワに行くフェリーボートの発着地、ギリマヌクです。
バリにはその土地土地に名物料理があって、
ギリマヌクはアヤム・ブトゥトゥ(鶏の煮込み料理)が名物なんですって。

フェリーハーバーから程近い道路沿いに、このブトゥトゥ料理を出すワルンが軒を連ねています。
早速注文。
アヤムカンプン(地鶏)だと言うのでどうせ小さいだろうと高をくくり、一匹頼んだら、
なんと日本のニワトリと同じようなのが、頭や足の爪までついたまま、ど〜んとテーブルに置かれました。

大きさにビビって気合を入れなおし、昼から鶏一匹食いにチャレンジです。
手をきれいに洗って、素手で格闘。
唐辛子と香辛料が大量に入ったスープで煮込まれたであろう鶏は、
ひと口頬張っただけで頭のてっぺんの毛穴が開き、
汗が大量に噴出してくる、インパクトのある辛さ加減です。
写真は背中の方から撮ってますが、ひっくり返すと長い首の先にくちばしを付けたままの顔が、こっちを見ているんですよ。
その丸まった首に絡みつくように、左右の足が、コラーゲンたっぷりのプリプリした肉付で爪をパアと開いています。

結局大格闘の後、アヤムは骨だけの姿になりました。
味や煮込み具合に大満足です。
帰り道に、もっとおいしい店があるんだけど、とっても辛いからこっちにしましたと言う話を聞いて、
今度は激辛アヤム・ブトゥトゥに再チャレンジと、しっかり心に刻むのでした。
アヤム・ブトゥトゥ、旨いですよ♪







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2008年02月12日

バリ島  ジャムゥ歯磨き - バリコラ! - 楽天ブログ(Blog)

バリ人って、歯が丈夫なんですって。
余り虫歯で歯医者の世話にならないらしい。
甘いものも結構好きだし何でなんだろう?って思っていたら、
子供の頃から『シリー』で磨いているからという答えが返ってきました。
『シリー?』シリーマセンカ?(笑)
ちょっと調べてみたら、日本名が『キンマ』。

キンマとは様々な方法で薬用に供されている葉で、インド・アーユルヴェーダでは媚薬とされたり、その他アジア各国では健胃薬、去痰薬、頭痛、関節炎、歯痛に用たり、インドネシアではキンマを煎じて殺菌剤にしています。
そんな殺菌効果の高いキンマ(シリー)を子供の頃から使って歯を磨いているから虫歯がないのでしょうね。

スーパーでこんな歯磨き粉が売られています。
名前は『ダウンシリー』
化粧品で有名なムスティカラトュが発売しています。
インドネシア語で『シリーの葉』という意味で、消臭、殺菌効果に優れた歯磨き粉。

ボクも以前から使っていますが、とてもよい使い心地ですよ!
歯磨き粉がジャムーと言うのも、いかにもバリっぽくて良いですね。

シリーの葉には、殺菌・抗菌・消臭効果にすぐれている成分が含まれている為、
昔から、石鹸などにも利用されています。
有名な女性用のシリー石鹸もこの葉を使ったものなんです。

スーパー巡りをすると、面白いものに遭遇します。
『シリー』に的を絞って商品を探してみると、ビックリする位いろんなメーカーからいろんな商品が発売されています。
日本ではお目にかかれない物ばかりなので、とても楽しめますよ。
どうです、もう充分シリーましたよね♪(笑)






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2008年02月08日

バリ島  日本食ブーム - バリコラ! - 楽天ブログ(Blog)

3泊5日や4泊6日の短期バリ旅行では、インドネシア料理三昧で大丈夫。
わざわざ和食をバリで食べなくたって、日本に帰れば毎日和食だし、
日本で食べるインドネシア料理が物凄く高級だから、バリでお得な地元料理をバリバリ食べる。
日本人観光客にとって、それが理想ですよね♪

韓国の旅行者を見るとそうじゃないみたい。
大型観光バスを連ねて、ハングル文字が鮮やかな街道沿いのレストランに連日連夜、こぞって出没しています。
他国に来ても自国の料理でなければ生きて行けないようです。

その他の国や中華系の国民から見ると、今、日本食が大ブーム。
彼らの国で食べる日本料理のお値段の高さを考えると、バリでのそれはメチャメチャ安く、しかも新鮮な材料調達が出来る環境が有名なようです。

だから日本人観光客を尻目に、今バリでは外国人向け『日本料理の店』が増殖しています。

海外からのお客さんばかりでなく、インドネシア人の中にも和食好きの輪が広がってきています。
現に長期休暇にバリにリゾートしに来るインドネシア人のお気に入りは『日本食』なんですよ。

デンパサールのモールにあるボーリング場入り口に、こんな立看板を発見しました。
『お好み焼き』は日本語で、
商品説明は英語で、
近日オープンはインドネシア語で、
±165というカロリーがうったってあるのがニンマリしちゃいます。

バリで、日本人観光客が寄り付かない日本料理が、外国人に大人気なのって、
豊富な食料をふんだんに消費できる日本人は豊かだなって感じてしまいます。
もっともボクぐらいの歳になると、3〜4割は和食を摂取しないと生きて行けない、困ったおじさんなんですけどね!







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2008年02月06日

バリ島  東京ベーカリー - バリコラ! - 楽天ブログ(Blog)

店の入り口上の看板に度肝を抜かれた。
どこかのグルメ雑誌から拝借したのだろうか、
『人気ランキング2位 ソフトチョコレートパフェ税込399』なんて文字も見える。
こんなのを見ちゃうと、バリ・ベーカリーやカフェモカとイメージがダブり、
日本の美味しいスイーツが店内に山ほど並んでいるんじゃないか?と期待しちゃう。
まして名前がTOKYOだから、店主が日本で修行を重ねてバリに店を出しましたって、
看板が訴えかけてくる。

大いなる期待に胸を膨らませて店内へ。
開店して間もない事もあって、お客は誰も居ない。
両側と中央に陳列棚があって、パンが並んでいる。
確かに揚げパンみたいなのやアンパンみたいの、チョコレートパンみたいなのが並んでいて、日本で売っているパンのような形はあるんだけど、期待のスイーツはどこにも見当たらない。
ベーカリーだからパンを売っていて当たり前なんだけど、
表の看板にパフェやあんみつの写真があったものだから・・・・

店内の奥はテーブルとイスが並んでいて、そこでお茶も出来るようだ。
バリにしては清潔で明るい店内は評価が出来る。
トレイを使って好きなパンを自分で選んでレジに持ってゆくのも、
バリでは斬新なシステムだ。
そして何より、パンが安い。安さが爆発するほど安い。
一個が1000ルピア、なんと12円くらい!

新しいベーカリーを開店して、外国を意識させるような店名。
お店の清潔感と最新のシステム。
ビックリするお値段。
これだけ条件が揃えば繁盛しない訳がない。
ひとつだけ難を言えば、立地があまり良くない事。
この辺りに外国人は多分住んでいないと思う。
ローカルの生活向上に伴って、人気店になる要素は充分持ち合わせている。







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2008年02月04日

バリ島  開発は西へ西へか? - バリコラ! - 楽天ブログ(Blog)

『韓国の企業がタバナンのビーチ近くに60ヘクタールの土地を物色している。候補地のバンジャールと交渉中だ』
『シンガポール資本でタバナンに高級リゾートを開発する』
『フランス人がタバナンに広大なリゾートを建てはじめた』
『日本人がタバナンの土地をあちこち買い付けている』

最近、耳に飛び込んでくる開発話にタバナンという単語が多く付いてくる様になってきた。
バイパス計画が本格的に見えてきて、投資家がタバナンを買い始めた。
かつてのクタやレギャン、スミニャク、オベロイ、チャングーがそうだったように、
10年前の土地の値段が今の100分の一という経験からか、
バリの先を見据えた投資に余念がない。
地元バンジャールも海までのアクセスロードを作って農民の土地の値上げに協力的だし、外国人資本を呼び込んでタバナンを豊かにしようとする動きが至る所に垣間見える。そんな積極的な政策が、投資に拍車をかけている。

BaliJapanVillageの前の道路を更に西へ行き、海岸に出る手前に出来た新しい道を入ると、すでにヴィラ建築が始まっていた。ワンベッドルーム+リビングダイニングの建物だとわかる。
田んぼの真ん中に道路を造り、その横にヴィラが点在する。
道を車で走らせると突き当りがフランス人オーナー所有の広大なヴィラが建築の真っ最中で、聞く所によると広大な土地を購入し、開発を開始したそうだ。

道を戻り、橋を渡り更に西へ車を走らせ、四駆じゃないときついかなと言うラフロードを抜けると広大なライスフィールドに出た。
ここが韓国企業が折衝中の土地で、ゴルフ場付リゾートを計画している場所。
海に面した小高い丘には会社の保養施設のようなリゾートが、
そのすぐ近くには、太い無垢の柱をふんだんに使ったヴィラが姿を顕している。

日本人がいきなりここに連れてこられたら、なんでこんなに辺鄙な所を開発しているの?と誰もが思うであろう場所が、今開発の中心になっている。
かつてのレギャン通りが砂利道だったバリをご存知の方は想像できると思いますが、
タバナンの何でこんな所がと言う場所が、5年後、10年後には、別物に変わっている事でしょう。
タバナンは土地バブルにぼちぼち突入しようかと言う状況です。
クタ地域からのアクセスの良くなる西への開発が止まりません。

BaliJapanVillage(日本人村)のホームページが新しくなりました。
覗いてみてくださいね。
http://www.balijapanvillage.com






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2008年02月01日

バリ島  クリスタルウォーター - バリコラ! - 楽天ブログ(Blog)

まさかバリのクタやレギャンで、水道水をがぶがぶ飲めるツワモノはそんなにいらっしゃらないと思いますが、
田舎の方へ行くと水がきれいで、そのまま飲料水にしている地域が沢山あります。

その人たちに言わせると、『アクア』なんてきれいな水じゃないよ、
ここの水の方がアクアより雑菌も少なくミネラルも豊富で美味しいんだから、
こう言い放ちます。
確かにアクアはそんなに優秀な水ではないんだけど、
観光で島を訪れる人たちにとっては救いの水である訳です。
他に選択肢がないものね。

山からの伏流水が豊富に湧き出ている場所は、バリに何箇所もあります。
その豊富なおいしい水を村ばかりでなく、他の町へ販売している所が、バリ島内にいくつかあります。
ここの水販売所はクタへのアクセスが比較的良いので、毎日水を買いにトラックが並びます。
昼間だけでなく、24時間体制で水を販売しているのですから、物凄い消費量ですね。

この水は街のホテルやレストラン、または飲み水を製造している業者に運ばれて、
クタやレギャンなどで流通しています。
正にクリスタルウォーター。
飲み水を製造している会社などは、この水を更に浄水器にかけて極上の水に仕上げているんですから、おいしいわけですよね。

昔はクタでも井戸水が飲めたと言う話を聞きます。
今は汚染が進んでとんでもない。
観光の島として発展してきた代償が、こんな所での自然破壊に繋がっているんですね。
このちょっと離れて便利になって来た田舎にも開発の魔の手が押し寄せて、
水が汚染されない事を願っています。

ちなみにここのクリスタルウォーター、BaliJapanVillageのプールに使っています。







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