仕事をしている手が止まる、
友人との会話が中断する、
ポカンと口を開いたまま固まってしまう。
耳は上の空、自分の存在さえも忘れてしまうような、
魂がどこかへ飛んで行ってしまうそんな瞬間って、ありますか?
感動が心を占領して、自分の意思の一人歩きが封じ込められ、動く事すら出来ない。
解放されない。
呼吸も忘れてしまうほど自然に完敗して、心が洗われてゆく。
それがバリの自然です。
ウルワトゥの夕暮れ前のひと時。
ここはいつ行っても、お天気による色の違いはあったとしても、すばらしい感動が待ち受けている。
心の汚れやモヤモヤや、弱さや辛さを、
きれいサッパリ洗い流してくれる、そんなパワーがある。
バリのそんな無限の自然に囲まれて、大きく深呼吸をしてみれば、
癒しと言う言葉がピッタリなくらい、
体の隅々までバリの息吹が入ってきます。
バリの自然と真正面からぶつかるだけでも、バリに行った価値がある。
お金で買えない価値。
バリを好きな人たちは、そんな価値を体が知っているのだろう。
だからまた、足を運ぶんだよね♪
バリがだ〜い好きな人はココ押してくださいね♪
バリがいつまでもステキな島でありますように










