2008年
ラストを飾る本は

「青年の大成」
青年の大成―青年は是の如く
致知出版社
発売日:2002-05
おすすめ度:5.0

です。

安岡さんの本は難しく
なかなかしっくり来ない部分も多々ありますが
本書は青年向けに書かれていて分かりやすいかも?

【本書にぶつける悩MENU】
僕の大成は
という観点で読んでいこうと思います。

【目次】
青年の大成
青年の大成
現代の人間と自己疎外
学問・教育の反省
我は何か
幼稚ということの誤解
天才は凡才 ほか
心明く、望清く


それでは
青年の大成」について
紐解きましょう。




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