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2009年10月24日

Xシリーズ JAWSウェッジ ブラックビンテージ

人喰いサメです。喰いちぎります。ちぎられます。
Xシリーズ JAWSウェッジ ブラックビンテージ
Xシリーズ JAWSウェッジ ブラックビンテージ
Mack Daddyグループによる究極のスピン性能



ロジャー・クリーブランドが設計したMack Daddy(MD)グループ搭載の最新軟鉄鍛造ウェッジ。強烈なスピンでボールがJAWSの歯のようにグリーンに突き刺さって、ピタリと止まるアプローチを楽しむことができます。※アマチュアゴルファーにとっては、2024年までルール適合


Mack Daddyグループ(溝)
MD とは、フィル・ミケルソンが、グリーンでボールがピタリと止まる強烈なスピン性能に驚いて発した言葉”Mack Daddy”(強烈な)の頭文字です。ミーリングされたいわゆる角溝をもつMDグループは、強烈なスピンを生み出し、JAWSの歯のようにボールがグリーンに突き刺さって、ピタリと止まるアプローチを楽しむことができます。


軟鉄鍛造(S20C)でソフトなフィーリング
軟鉄の中でも非常にソフトなフィーリングをもたらすS20Cを採用し、グリーン周りでの繊細なタッチ、微妙な距離感をコントロールできます。ブラック・ビンテージ仕上げを採用しています。


スピン性能・コントロール性能を高める重心設計
バックスピン性能を高めるためには、スイートスポットよりもやや下でボールをとらえることが必要とされています。X SERIES JAWSウェッジは、よりスピン性能を高めるために、トップブレードを厚くして、重さをヘッド上部に配分し、重心位置をやや高めに設計しています。


全番手にC-Grindソール
ソールのトウ・ヒール側のトレーリングエッジを大きく削り落としたソール形状。フ工‐ス面を大きく開いてロブショットするときでも、リーディングエッジが地面に近い場所にあるので、どんなライからでもボールを拾いやすくなっています。

2009年10月21日

上田リンデン諭尉さん

レギュラーツアーの指定練習日。とあるプロゴルファーとクラブメーカー担当者の会話の一部始終です。

ユイ「ヘッドあるかよ?↑立ってるヘッド」
メーカー「ありますよッ」
ユイ「おぅそうか。チ○コみてぇに立ってるか?ボッキヘッドか!ガッハッハ!」

さすがプロゴルファーといえるご発言です。本人はウケ狙いだったと思いますが、ギャラリーのお姉さんは引いていました。自分は笑っちまいました。ユイに負けました。KOを喰らいました。昼飯を食ったあとにサービスカー方面に出かけたらゴルフ練習に飽きたユイさんがキャッチャーを座らせてブルペンで全力投球していました。時折フォークも織り交ぜていました。イイ球でした。きっとボッキヘッドを組み上げてもらってたんだと思います。来年は楽天入団も夢じゃないと思いました。リンデンとの2トップでCS制覇予定です。やっぱりメチャクチャです。男じゃないかッ!

2009年10月18日

セントラル 8オーバー

自分にくやしい限り。ただ悔しい。
最終ホールにイイドライバーが打てませんでした。クソみたいなヒール当
たりでした。バカにされました。
もっとイイ球が打てるように。
もっとイイゴルフがしたい。

2009年10月06日

霞ヶ関カンツリー倶楽部

GDOアマの決勝で霞ヶ関カンツリー倶楽部をラウンドしました。東コースです。1メートルない寄せワンパットを立て続けに2回外してリズムを崩しました。今年ワーストの86でした。また頑張ります。
日本ジュニアに出れない子、だったのでカスミを回るのは人生初でした。毎週こんなゴルフ場でプレーできたら他には何も望まねぇな、というくらい素敵なゴルフ場でした。また頑張って仕事していつの日か再訪できるようにしたいと思いました。

2009年10月05日

レガシーツアー ドライバー

難しいです。中途半端な奴は打てません。
 レガシーツアー ドライバー ルール適合モデル
レガシーツアー ドライバー ルール適合モデル

思い通りにコントロールしながら強弾道で飛ばせる、ツアードライバー。
LEGACYブランドから初めて、ホーゼル付でオーソドックスな形状のドライバーが誕生。LEGACYドライバーのDNAを受け継ぎ、構えやすさ、打ちやすさ、コントロール性能、飛距離、フィーリングを徹底的に追求した日本専用設計の最新ツアードライバー。


◆構えやすいヘッド形状
上級者・ベタープレイヤーのみならず、アスリートで上昇志向のあるゴルファーに好まれるオーソドックスなヘッド形状を採用(440cm3)。ホーゼル設計を採用しているので、ホーゼルタイプのヘッドを使用しているゴルファーにとって、違和感なく構えることができます。


◆打ちやすさと高いコントロール性能
ケミカルミルド加工を施したα+βチタンのハイパーボリックフェースを採用。フェース周辺の厚みを最小限に薄くすることで、フリーウェイト(約31g:ヒール約17g/バックリボン約14g)を生み出し、そのウェイトをヘッド周辺に配分することで、440cm3のヘッド体積ながら、慣性モーメントを高め、打ちやすさを追求しています。また、ホーゼル設計により、重心距離を短めにし、ドロー・フェードや弾道の高さを自由自在にコントロールしやすくなり、ヘッドをシャープに振り抜くことができます。


◆強弾道の飛び
ケミカルミルド加工を施したα+βチタンのハイパーボリックフェースがオフセンターヒットでも、安定したボール初速を生み出し、飛距離性能を高めています。また、やや浅く、低い重心設計により、最適バックスピンで力強い中弾道が得られます。


◆新設計標準シャフト(三菱レイヨン社製)
専用設計の「SPEED AMORPHOUS 60 TOUR」の特徴は、
1、シャフト剛性をスムーズにすることで、インパクトでしっかりとボールをつかまえ、打ちやすさを追求。
2、手元部にアモルファス金属繊維リングをコンポジットすることで、スイング中のしなり変形によるエネルギーロスを最小限に抑え、効率よくパワーを伝えることで、飛距離を追求。