このドライバーの飛びには大いに期待できます。中でもランバックス装着モデルが気になるところです。ERC3も安定した人気を保つドライバーですが、それを上回る評価を得るドライバーになるのも時間の問題かもしれません。

HYPER E・R・Cドライバー
新開発『ハイパーボリックフェース』搭載の日本専用フルチタンドライバー
キャロウェイゴルフ HYPER E・R・Cドライバー
◆ボール初速の限界に挑戦した 新開発『HYPER BOLICC(ハイパーボリック)フェース』
ルール限界までCT(※)を高めた新しい『MAX VT設計』をフェースのセンターに採用、センター部分はフェース厚を4mmに設計したのに対して、フェース周辺部を2mmまで肉薄化させたのが、キャロウェイゴルフ独自のHYPER BOLICC(ハイパーボリック)フェーステクノロジーです。
これにより、トウ・ヒール・フェース上部・下部などでヒットするミスショットに対しても飛距離のロスを最小限に抑えます。
また、フェース面の高初速エリアが従来の『E.R.CIIIドライバー』の約1.6倍にアップ。
芯から2cm外して打つロボットテストでは、同条件での『E.R.CIIIドライバー』よりも4ヤードの飛距離アップが計測されています。
※CT・・・Characteristic Timeの略。ゴルフクラブを固定し、金属製の振子?をフェースセンターに衝突させたときの固有時間。239+18以下であればルール適合品となる。

HYPER E・R・Cドライバー
新開発『ハイパーボリックフェース』搭載の日本専用フルチタンドライバー
キャロウェイゴルフ HYPER E・R・Cドライバー
◆ボール初速の限界に挑戦した 新開発『HYPER BOLICC(ハイパーボリック)フェース』
ルール限界までCT(※)を高めた新しい『MAX VT設計』をフェースのセンターに採用、センター部分はフェース厚を4mmに設計したのに対して、フェース周辺部を2mmまで肉薄化させたのが、キャロウェイゴルフ独自のHYPER BOLICC(ハイパーボリック)フェーステクノロジーです。
これにより、トウ・ヒール・フェース上部・下部などでヒットするミスショットに対しても飛距離のロスを最小限に抑えます。
また、フェース面の高初速エリアが従来の『E.R.CIIIドライバー』の約1.6倍にアップ。
芯から2cm外して打つロボットテストでは、同条件での『E.R.CIIIドライバー』よりも4ヤードの飛距離アップが計測されています。
※CT・・・Characteristic Timeの略。ゴルフクラブを固定し、金属製の振子?をフェースセンターに衝突させたときの固有時間。239+18以下であればルール適合品となる。



