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2007年01月22日

沼津国際CCへ行ってきました

前評判どおりの素晴らしい高速グリーンでした。アンジュレーションも適度にあり、このグリーンで毎回プレーできたらパッティング上手くなるでしょうね。また来たいゴルフ場の1つとなりました

スコアは80、パット数は34。
3パットを前半3回しましたが、途中パッティングのポスチャーが狂っているのに気づいてからは3パット無しで回ってこれました。
ショットに関してはまずまず好感触を得てきているので春のシーズンに向けて調子を上げていきたいところです。

2007年01月19日

mr2 Dr.SatoIII ドライバー

異形ドライバーの元祖とも言えるのではないでしょうか。そんなサソーグラインドのドライバーの最新モデルが登場しました。
mr2 Dr.SatoIII ドライバー
mr2 Dr.SatoIII ドライバー
mr2 Square Dr.Sato IIIの特徴
1.mは質量を表し、rは半径を意味しています。MR2は慣性モーメントについての基本的な物理記号で
【質量×半径の2乗】を意味しています。
2.物理学的な考察から、最大のヘッドスピードとボールに対する最大の衝撃力を発揮させるように設計されたクラブです。
3.ゴルフのスイングは力学そのものですが、そのスイング中に発生するカルマン渦と呼ばれる気流を解析し、従来モデルに改良を加えました。空力学・力学専門分野の工学博士の協力を得て、ネック部分に発生するカルマン渦を消してヘッドスピードを上げる事に成功しました。
4.ネック(ホーゼル部)を航空機の垂直尾翼の様な形状にしてあることが、最大の特徴です。
5.ソール部分には物理の公式をそのまま描き、個性的かつアカデミックなデザインにしています。
6.更にシャフトは、グラファイトデザイン社と共同開発のRaider GTを装着し、強力になっています。
7.航空工学、液体工学、振動学、空気力学の科学者の知恵の結集です。
協力をいただいた科学者 佐藤友彦博士(航空科学)、川田裕博士(流体力学)、梅村直(振動学)

2007年01月17日

オデッセイ Black Swirl

日本でも2月のジャパンゴルフフェアで正式お披露目予定な大注目パターがこちら。
オデッセイ Black Swirl
オデッセイ Black Swirl
トライホットのようにヘッド後方部分に重いタングステン素材を使っている今年の新パター「Black Swirl チャールズ・ハウエルIII仕様」は、つや消しオイルカン色に仕上がっている。なお、ボディ部分はステンレス素材になっているそうです。
トライホットがプレミア価格を付けたことからも、このパターが相当人気が出ることは容易に想像できますね!

2007年01月15日

笑ったこと

aa66e313.jpg週刊ゴルフダイジェストの最新号をパラパラめくっていたら、こんなページが(笑)
やっぱりゴルフダイジェストは親父が読む雑誌なんだと痛感した次第です。

2007年01月15日

スリクソン WRアイアン

方向安定性がアップする「ハイパワーリング」搭載
スリクソン WRアイアン
スリクソン WRアイアン
■ボールがつかまりやすい「アップライ設計」
ライ角を#5で61.5度に設定。ダンロップのアイアンの中ではもっともアップライな設計で、これによりアベレージゴルファーでも楽にボールがつかまります。


■構えやすく、安心感が得られる「セミグース設計」
軟鉄鍛造製プロモデルのフォルムを踏襲して、グースを少なめにした「セミグース設計」を採用。ストレートネック系のシャープな形状が構えやすさを生み、安心感をもたらします。


■ゴルフスタイルに合わせて選べるシャフトラインアップ
しなやかに振り抜けて楽に打てる、新開発「SV-3011J」シャフト。中間部分の曲げ剛性を低く、手元部分のねじれ剛性を低く設計。これによってタイミングがとりやすく思いきり振り抜けて、フィーリングにも優れています。また、しなやかに振り抜ける軽量スチール「NSプロ950GH」シャフトもラインアップ。

2007年01月14日

ハイブリッド Ezドライバー

460cm3大型ヘッドにプラスして、0.6mm薄肉クラウンやソール後方に装着したタングステンニッケルウエイトによって、深・低重心化と慣性モーメントの増大化を実現。方向性、ボールの上がりやすさがアップし、やさしく飛ばせます。
ハイブリッド Ezドライバー
ハイブリッド Ezドライバー


■やさしく飛ばせる「ワイドオートフォーカス設計」
アベレージゴルファーの打点のバラツキに合わせてスイートエリアを拡大した「ワイドオートフォーカス設計」を新搭載。ミート率が不安定でも平均飛距離がアップします。


■やさしく飛ばせる「新バルジ&ロール設計」
フェースのバルジを、トウ側とヒール側をフラットに設計。またロールは、フェース下部をフラットに設計。芯を外してもサイドスピン量が抑えられて安定した方向性が得られると同時に、フェース下部に当たっても高い打ち出しで飛距離が安定します。


■心地よい打球音が得られる「サウンドリブ設計」
クラウン内側ヒール寄りのリブを増やして、ヒール寄りの剛性をアップ。たわみにくくなったことで、高くて響きのある打球音が得られます。


■やさしく振れる「キックポイントフロー設計」の「HB-400」カーボンシャフト
フレックス別に剛性分布を専用設計した「キックポイントフロー設計」の新開発「HB-400」カーボンシャフトにより、やさしく振れて、飛距離、方向性がアップします。

2007年01月13日

格闘技の話題

格闘技の話題をいくつか. 先ずはPRIDEの話題. シウバ宣言“ダンKOは問題ない”(デイリースポーツより) ということで,PRIDE 33,ラスベガス大会第2弾で ヴァンダレイ・シウバ vs ダン・ヘンダーソン のミドル級タイトルマッチが決定. 正直なところ,3年前ならかなりテンションの上がる組合せだったんですけどね. まあ,アメリカでやると...

2007年01月12日

マミヤOP アクシブ ブルー

今、ゴルフ界は、二者択一の選択を余儀無くされている。世界最強のプレイヤーが、フェアウェイキープ率を高めるために飛距離を犠牲にしてスチールシャフトを使用。
マミヤOP アクシブ ブルー
マミヤOP アクシブ ブルー
一方、数10ヤードの飛距離アップを求めて、グラファイトシャフトを使うトッププレイヤーがいる。キープ率と飛距離。ゴルフとは、その両極端の要求を満足させ戦うスポーツである。マミヤ・オーピーは、その2つの要求を満たせるために、究極の織物「4軸(R)TETRAS」を採用。より、ゴルフというスポーツを楽しむために、4軸(R)シャフト「AXIV」は生まれたのである。

2007年01月02日

ナイキ ジュース 312 US仕様

ジュースとはステロイドなどのスポーツ選手の薬物の隠語で、 このボールがまさに『飛距離アップの薬』になるという意味も込められています。 ナイキ ジュース 312 US仕様 飛距離を徹底追及したジュースコアを採用。ボールのゆれ、風への抵抗を抑えるよう312のディンプル......

2007年01月01日

2007年 今年もよろしくお願いします

新年あけましておめでとうございます。 新年早々ゴルフの目標を掲げたいと思います。 ブログに書いておけば後々も再確認できますしね自分に言い聞かせるつもりで。 ◆平均ストローク78、平均パット数33を縮める。 GDOのスコア管理で算出された2006平均ストロークより1......