「小部屋日記」のアイマックさんより、
「映画でカウントダウン」バトンをいただきました!
ルールは以下のとおり・・・。
1、10から1までのそれぞれの数字に関連する映画でカウントダウンしてください。
2、映画のタイトル(原題でも可)もしくは映画の内容に、
それぞれの数字が使われている。
3、10から1以外に印象に残ってる数字の映画を、
1本プラスして下さい。(例 48時間)
いよいよ2006年も、今日を含めて、あと残すところ3日!!
では、早速いってみましょーっ!!!!!

10・・・『テン』(1979年)
ダドリー・ムーア、ボー・デレク主演。
「10点満点の女」に扮したデレクのドレッドヘアを観たとき、
当時はまさに衝撃的!でしたね〜。
いまじゃさほど、インパクトは感じませんけどね。

9・・・『K−9/友情に輝く星』(1989年)
ダメ刑事(ジェームズ・ベルーシ)とダメ警察犬のドタバタ★コメディ。
これって結構ヒットして、続編の『K-911』、
最近では『K-9:はみだしコンビ大復活!』が作られたんだよね。

8・・・『ジェニファー8』(1992年)
アンディ・ガルシア&ユマ・サーマン主演のサスペンス映画。
この他、ジョン・マルコヴィッチ、ランス・ヘンリクセン、キャシー・ベイカーと、
なかなか豪華な顔ぶれで、ストーリー展開も面白かったし、
意表を突くラストシーンにはビックリ!!

7・・・『キートンのセブン・チャンス』(1925年)
バスター・キートンといえば、チャップリン、H・ロイドと並ぶ
三大喜劇王の一人!!
サイレント・コメディーって、今観てもやっぱり面白いと思う。

6・・・『シックス・デイ』(2000年)
そういえばシュワちゃんって、ついこの間、
家族旅行でスキーに行って、右大腿骨を骨折したんだよね。
順調に回復はしているようですが、
州知事という大切な御身ですので、どうぞお大事に・・・。

5・・・『ファイブ★イージー★ピーセス』(1970年)
いまや加齢臭?が漂ってきそうなオッサンですが、
この頃のジャック・ニコルソンは、
若くて脂ギッシュ★でギラギラ!!(しかもスリム!!)
ワルなんだけどどこか憎めないキャラって、ニコルソン似合うんだよね〜。

4・・・『フォー・ウェディング』(1994年)
この映画、大好きです〜♪
ヒュー・グラントの軽妙な演技と、
好感度女優アンディ・マクダウェルが素敵だったな。
結婚式のたびに顔を会わせる2人の関係が面白かったし、
それぞれ特色ある4つの結婚式やお葬式の場面も素敵で感動的だった。
ロマンティックな恋愛コメディの傑作です!!

3・・・『スリー・キングス』(1999年)
湾岸戦争を題材にした風変わりな戦争映画(なの?)で、
カメラワークも斬新で面白かったな〜。
この頃、ジョージ・クルーニー兄ぃの舎弟だったマーク・ウォルバーグも、
最近そのポジションをマット・ディモンに取って代わられたか?
『マルコヴィッチの穴』の監督、
スパイク・ジョーンズが珍しく?役者として出てるのも面白かった!

2・・・『ロード・オブ・ザ・リング/二つの塔』(2002年)
『ロード〜』で一番好きなキャラクターは、ガンダルフです!!
演じているイアン・マッケランも大好きな役者さんです。
今度、トールキンの『ホビットの冒険』が映画化されるという話で、
最初、ピーター・ジャクソンが監督すると聞いていたので、
いやっほ〜い!だったんですが、金銭絡みで降板してしまったそうで。
ガンダルフ役続投の決まっていたマッケランも、
「ピーターが監督しないなら出ないかも。」とおっしゃっているのが気がかり。
でも、ここに来て最近、また監督にPJの名前が浮上してきているので、
俄然期待しとりますっ!!!!!(祈)

1・・・『ONE PIECE THE MOVIE デッドエンドの冒険』(2003年)
『ワンピース』のキャラクターでは、ゾロが一番好きですね〜♪
断然カッコイイ!もん。
あと、ルフィとサンジ、チョッパー、ナミ・・・皆大好き!!

★10〜1以外に印象に残っている数字の映画
『800万の死にざま』(1986年)
私が、アンディ・ガルシアを初めて観た作品。
この作品の悪役ぶりがブライアン・デ・パルマ監督の目にとまり、
『アンタッチャブル』に起用され、注目されるようになったんだよね〜。
その後の活躍は、ご存知のとおり♪
だいぶ回答が遅くなってしまったので、申し訳ありませんが、
今回のバトンは、私のところでストップいたします。(>_<)
もし、他にこのバトンを受けてもいいよ!という方がおりましたら、
どうぞ遠慮なくタッチしてくださいね!!
宜しくお願いいたします!!!!!
「映画でカウントダウン」バトンをいただきました!
ルールは以下のとおり・・・。
1、10から1までのそれぞれの数字に関連する映画でカウントダウンしてください。
2、映画のタイトル(原題でも可)もしくは映画の内容に、
それぞれの数字が使われている。
3、10から1以外に印象に残ってる数字の映画を、
1本プラスして下さい。(例 48時間)
いよいよ2006年も、今日を含めて、あと残すところ3日!!
では、早速いってみましょーっ!!!!!

10・・・『テン』(1979年)
ダドリー・ムーア、ボー・デレク主演。
「10点満点の女」に扮したデレクのドレッドヘアを観たとき、
当時はまさに衝撃的!でしたね〜。
いまじゃさほど、インパクトは感じませんけどね。

9・・・『K−9/友情に輝く星』(1989年)
ダメ刑事(ジェームズ・ベルーシ)とダメ警察犬のドタバタ★コメディ。
これって結構ヒットして、続編の『K-911』、
最近では『K-9:はみだしコンビ大復活!』が作られたんだよね。

8・・・『ジェニファー8』(1992年)
アンディ・ガルシア&ユマ・サーマン主演のサスペンス映画。
この他、ジョン・マルコヴィッチ、ランス・ヘンリクセン、キャシー・ベイカーと、
なかなか豪華な顔ぶれで、ストーリー展開も面白かったし、
意表を突くラストシーンにはビックリ!!

7・・・『キートンのセブン・チャンス』(1925年)
バスター・キートンといえば、チャップリン、H・ロイドと並ぶ
三大喜劇王の一人!!
サイレント・コメディーって、今観てもやっぱり面白いと思う。

6・・・『シックス・デイ』(2000年)
そういえばシュワちゃんって、ついこの間、
家族旅行でスキーに行って、右大腿骨を骨折したんだよね。
順調に回復はしているようですが、
州知事という大切な御身ですので、どうぞお大事に・・・。

5・・・『ファイブ★イージー★ピーセス』(1970年)
いまや加齢臭?が漂ってきそうなオッサンですが、
この頃のジャック・ニコルソンは、
若くて脂ギッシュ★でギラギラ!!(しかもスリム!!)
ワルなんだけどどこか憎めないキャラって、ニコルソン似合うんだよね〜。

4・・・『フォー・ウェディング』(1994年)
この映画、大好きです〜♪
ヒュー・グラントの軽妙な演技と、
好感度女優アンディ・マクダウェルが素敵だったな。
結婚式のたびに顔を会わせる2人の関係が面白かったし、
それぞれ特色ある4つの結婚式やお葬式の場面も素敵で感動的だった。
ロマンティックな恋愛コメディの傑作です!!

3・・・『スリー・キングス』(1999年)
湾岸戦争を題材にした風変わりな戦争映画(なの?)で、
カメラワークも斬新で面白かったな〜。
この頃、ジョージ・クルーニー兄ぃの舎弟だったマーク・ウォルバーグも、
最近そのポジションをマット・ディモンに取って代わられたか?
『マルコヴィッチの穴』の監督、
スパイク・ジョーンズが珍しく?役者として出てるのも面白かった!

2・・・『ロード・オブ・ザ・リング/二つの塔』(2002年)
『ロード〜』で一番好きなキャラクターは、ガンダルフです!!
演じているイアン・マッケランも大好きな役者さんです。
今度、トールキンの『ホビットの冒険』が映画化されるという話で、
最初、ピーター・ジャクソンが監督すると聞いていたので、
いやっほ〜い!だったんですが、金銭絡みで降板してしまったそうで。
ガンダルフ役続投の決まっていたマッケランも、
「ピーターが監督しないなら出ないかも。」とおっしゃっているのが気がかり。
でも、ここに来て最近、また監督にPJの名前が浮上してきているので、
俄然期待しとりますっ!!!!!(祈)

1・・・『ONE PIECE THE MOVIE デッドエンドの冒険』(2003年)
『ワンピース』のキャラクターでは、ゾロが一番好きですね〜♪
断然カッコイイ!もん。
あと、ルフィとサンジ、チョッパー、ナミ・・・皆大好き!!

★10〜1以外に印象に残っている数字の映画
『800万の死にざま』(1986年)
私が、アンディ・ガルシアを初めて観た作品。
この作品の悪役ぶりがブライアン・デ・パルマ監督の目にとまり、
『アンタッチャブル』に起用され、注目されるようになったんだよね〜。
その後の活躍は、ご存知のとおり♪
だいぶ回答が遅くなってしまったので、申し訳ありませんが、
今回のバトンは、私のところでストップいたします。(>_<)
もし、他にこのバトンを受けてもいいよ!という方がおりましたら、
どうぞ遠慮なくタッチしてくださいね!!
宜しくお願いいたします!!!!!



