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2012年05月26日

【経営者支援】國武栄治さんの人物画を水墨画で描かせて頂きました! #art

当ブログを御覧の素晴らしい皆様、
応援して下さり、誠に有難う御座います。


既にある幸福を感じてもらいたい音譜

幸福書画家 昭洋です。


支えて下さる事に感謝しております。ニコニコ

日本伝統和文化を継承し、
日本人が古来から持つの心と活きる事の素晴らしさを伝えたく、
墨を使用した誤魔化しの効かない書と水墨画作品を制作しております。


今朝の東京都は、日射しの眩しい快晴が広がっておりますね♪

心も晴れやかに全力を尽くしましょうアップ

今回は、「出会力」の初出版記念に
こちらの人物画を贈呈させて頂きました(^O^)/

$真の心豊かな人生を歩もう!


≫【 水墨画作品 國武栄治 人物画 画仙色紙 】


人生を楽しむための出会力/國武栄治

¥1,575
Amazon.co.jp


こちらは、
株式会社レジェンドクリエイティブを始め、
グループ8社を経営されている、
あったか社長こと
國武栄治さんの人物画
水墨画で描かせて頂きましたアップ

経営社支援になれば、幸いです。

これからも応援させて頂きます音譜

▲國武栄治さんのアメブロ


御覧の皆様、お祝い事の記念に如何でしょうかはてなマーク

お問い合わせにつきましては、
HP:http://matsukki.jimdo.com/

各種オーダー方法はこちら
http://matsukki.jimdo.com/how-to-order-links/

人物画・ペット画の御依頼はこちら
http://matsukki.jimdo.com/order-form/

あるいは、アメブロFacebookのメッセージより、受け付けております。

【対象者】

・ご興味を持たれた方
・懐かしさを思い出された方
・気になる作品を見つけられた方
・記念を思い出に残したい方
・縁起の良い和小物を探されている方
・お祝い事に因んだ作品を探されている方
・夏場の暑い時期にも活用出来る和小物を探されている方
・人物画やペット画を贈呈品にご検討されていらっしゃる方、
・自画像を思い出に描いて欲しい方
・和の空間を引き立てるインテリアアートを探されている方
・手書きの粋な扇子を探されている方
・結婚式のウェルカムボードを御希望の方
・和風筆文字メッセージボードを御希望の方
・特別な結婚式の贈呈品を探されている方等、等、
お気軽にお問い合わせ下さいませ。
※水墨画作品集の一覧ページから、
今までに描いて来ました作品の閲覧も可能です。


また、各種オーダー作品も承っております。音譜



お急ぎの御使用やプレゼントでしたら、
こちらのメール手紙
akihiro8.refined⭐gmail.com

⭐は、@に変更の上、ご自由にお問い合わせ下さいませ。

※24時間いつでも興味や関心を持って下さった
大切なあなたからの御連絡をお待ちしております。
48時間以内に追って、ご連絡させて頂きます♪

※御遠慮は無用です。


※書詩集と水墨画作品集の出版を目標としております。
※また、馴染みのない方にこそ、
この機会に書や水墨画の良さを知って頂ければと思います。


《皆様へのお知らせです。》

2011年12月号の

ファッション誌Free&Easyにモデルとして、掲載されましたビックリマーク

2010年5月号のファッション雑誌
Free&Easyに掲載されました


江戸笑店のHPに掲載されましたビックリマーク



BUYMA Stylistとしても活動中音譜

手仕事の新しいマーケットプレイス
iichi HandMade in Japan続々と出品中!http://www.iichi.com/listing/item/13578


$真の心豊かな人生を歩もう!-幸福書家・水墨画家 昭洋



人生を楽しむための出会力/國武栄治

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2012年05月26日

あぁ…うめぇコーヒーが呑みてぇなぁ…/今週の名画 『地獄の饗宴〈うたげ〉』@「東京映画 七色の日々」

映画は時に人の死をカッコよく描き、その死に様にとくに男は憧れいつか来る己の死を想像したりするモンだけど、今際の際(いまわのきわ)につぶやく要は人生最期のセリフも男だったらできれば今の内から一つ考えておきたい。今現在、というより未来永劫ボクの中でいちばんカッコいい死に様は、映画じゃなくTVのおなじみ「必殺」シリーズ、その第10弾「新・必殺仕置人」最終回「解散無用」における“念仏の鉄(山崎努)”の郭での壮絶な死に様なんだが、しかし敵と刺し違えて瀕死の状態だった鉄に最期のセリフは...

2012年05月26日

友人の魂を借りて脱北者の現実を描いた力作、でも… 『ムサン日記~白い犬』

去年の東京フィルメックスで、観たいな…と思いながらも、川谷拓三映画祭を選んだがために観られなかった作品、それがこの、『ムサン日記~白い犬』。フライヤーの惹句で、『息もできない』 が引き合いに出されていることもあり、大いに期待して観に行ったんだけど、『息もできない』 みたくエモーショナルにグイグイ迫ってくる感じではなかった。でも、それもこの映画の監督がイ・チャンドン監督の 『ポエトリー アグネスの詩』 の助監だったと知ってなんか納得。で、けっきょく感想はどうだったのか...

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