TOP>ジョニー・デップ

2012年02月01日

ご要望にお応えして、人物画・ペット画の御依頼を承ります。

当ブログを御覧の応援して下さる皆様、
拝読頂きまして、どうも有難う御座います。


今回は、ご要望にお応えしまして、
人物画とペット画の御依頼方法について、
ご紹介させて頂きます。

photo:06



≫ペット画サンプル

photo:04



≫人物画サンプル ジョニー・デップ

photo:05




【対象者】
・カッコイイ自画像を思い出に残したい方
・大切な方へ人物画をサプライズプレゼントされたい方(亡くなった方も可)
・大切なペットを思い出に墨で描いて欲しい方(亡くなったペットも可)
・私も描いてもらったら、どうなるのだろう?と気になられている方

御依頼についての流れをご説明させて頂きます。

【御依頼方法】
1.描いて欲しい!お写真を決めて頂きます。(自画像/ペット画/プレゼント用可)
2.そのお写真をメールにて添付して頂きます。(色有りや墨の濃淡のみ等、御指定可)
3.送信頂きました、お写真を参考に描かせて頂きます。(期間は、2週間)
4.完成後にメールあるいは、Facebook/アメブロのメッセージにて画像を添付し、御確認頂きます。
5.御了承頂けましたら、完了です。その後、代金を指定の口座へお振り込み頂きます。


ご注文の際に以下のお客様情報をお伝え下さいませ。

【お客様情報】
1.氏名
2.郵送先のご住所
3.ご連絡先の電話番号
4.用途

【ご注文に際して、注意事項】
・作品の価格は、¥5,250税込です。
・郵送料は、¥160です。※遠方や離島は、要相談。
・代引き手数料は、¥250です。
・単独で制作しておりますので、複数注文の際は、要相談です。
・お急ぎの際も御相談の上、承ります。
・封筒にて郵送させて頂きます。


photo:01



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それでは、皆様からの御依頼を心よりお待ちしております。
※もし、分からない事が有りましたら、☎にてお問い合わせ下さいませ。
※作品がお手元に届きましたら、作品の御感想をメールにてお寄せ下さいませ。

2012年01月30日

休日ブログ  その79。

皆様~、明日明後日位から、又々大寒波がやって来るそうですよ。

                              

どうぞお気をつけて下さいましね。

                            

今年は正月からインフルになっちまい、1月は劇場で観た本数も13本と今までになく少ない…。

                                   

何時か挽回が出来るのでしょうか?  何だか、駄目ポな感じがするのですが…あせる

                                   

けれども、2月はかなり期待度高まる作品が多い気がするんですけど。

                        

出来るだけ、寒くっても頑張って劇場で観たいですけれどもね。

                                    

                                               

本日の買っちゃったDVD

ナインスゲート デラックス版 [DVD]/ジョニー・デップ
モチ、3本3000円の棚から購入したモノですが、ジョニデ作品も1本と思い本作をチョイスしたのです。
                                  
劇場で観た時は、あまり面白いとは思わなかったのですが、10年以上経った今見ると、絶対に自分の感じ方も
                                    
変わっていると思うんだけれども。

伝説のhiropoo映画日記
                                  
今一度、ゆっくり噛みしめて見直してみましょうか。
                                           
                                           
男前に薦められて、ドラマをイッキ見しました。

「それでも、生きてゆく」ディレクターズカット完全版 [DVD]/瑛太,満島ひかり,風間俊介

                                   

全然泣かなかった私は、鬼ですか?叫び

                               

てか、何故「瑛太」が好きなのかこのドラマで分かった。  でもそれは秘密ドキドキ

                                  

                                      


SPEC 警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿 DVD-BOX/戸田恵梨香,加瀬亮,福田沙紀

                                

本作は、映画化される事もあり、急いでイッキ見した。

                                       

まぁ、私的には手放しで「大好き!」とまでは行かないけれど、戸田恵梨香が面白くて遂々と言う感じ。

                                       

スペシャルドラマ(放送日未定)は絶対に見逃したくないので、マイヤンガーシスターに放送日教えてと予約した叫び

                                       

そんな日々を過ごしておりまする。

                         

                

              



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2011年10月23日

アクシデント(PG-12)


伝説のhiropoo映画日記
                                        

2009・香港     ★★☆☆☆(2.3)

                                 

監督:ソイ・チェン

出演:ルイス・クー  リッチー・レン  ラム・シュー  ミシェル・イェ  フォン・ツイファン  モニカ・モー

                     

                                  

『冷たい雨に撃て、約束の銃弾を』のジョニー・トーが製作を務めた、謎の殺人請負人グループの

暗躍を描くサスペンス。

                                 

それまで無敵を誇った彼らのチームワークが、ある計画の綻びから崩れていく様子を活写する。

                              

メガホンを取るのは、『軍鶏 Shamo』のソイ・チェン。

                               

出演者も『コネクテッド』のルイス・クーや『新宿インシデント』のラム・シューら実力派ぞろい。

                          

鮮やかな殺人の手口から緻密な心理描写まで、目が離せないシーンが盛りだくさん。(シネマトゥデイより抜粋)

                        

                           

                                   

ブタ 大好きなジョニー・トー監督の新作だと思い込み、ちょっくらお高かったが奮発して前売りまで買ったのだが…。

                             

    「???」何かが違うズラ…、等と思いながら見て帰宅してから調べて見ると、あちゃちゃ~、製作だったのか。

                         

    監督作品の「ドッグ・バイト・ドッグ 」はかなり好きな作品であったけれども。

    今まで見た監督作品は、結構劇画チックな作品が多かったけれどもね。「軍鶏 Shamo 」もねぇ~。

                                 

    本作も、もっと緻密な仕事ぶりを見せてから、崩れて行く様を見せてくれるともっと良かったんだろうけれどもね。

    それと、仲間達の個々の背負っているモノなんかも見せてくれると、もっと感情移入もしやすかったのにね。

                        

                               

    あんまり、ドキドキ感も無くサクッと終わってしまった感じがした。

                      

                                   




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2011年10月21日

ランゴ・・・・・評価額1600円

西部劇魂!

三部作で全世界累計27億ドルを稼ぎ出した、「パイレーツ・オブ・カリビアン」シリーズの生みの親、ゴア・ヴァービンスキー監督ジョニー・デップの黄金コンビが復活。
今度の冒険の舞台は、大海原から一転、不毛の荒野と奇岩が連なるワイルド・ウェストだ。
とは言っても、これは何と3DCGアニメーション。
人間に飼われていたお調子者のカメレオンが、冒険を通してニセモノの勇者からホンモノへと成長してゆくという、「サボテン・ブラザーズ」や「ギャラクシー・クエスト」の系譜に連なる作品である。
「ランゴ」というタイトルをはじめ、ウェスタンへのオマージュとパロディたっぷりの映像も楽しい。

灼熱の大地が広がるアメリカ西部、モハベ砂漠。
事故で車から投げ出されたカメレオン(ジョニー・デップ)は、何とか動物たちの暮らす小さな街へと辿り着き、自分を西部の英雄“ランゴ”と名乗る。
偶然、一発の銃弾で街の天敵であるレッドテールホークを倒した事から、ランゴは亀の町長(ネッド・ベーティ)から保安官に任命される。
だが就任早々大事件が勃発。
砂漠の街で一番貴重な水が出なくなり、銀行に保管されていた残り僅かな水までもが強盗団に盗まれてしまったのだ。
ランゴは、父の農場を守る男勝りのビーンズ(アイラ・フィッシャー)や街の男たちと共に、水を取り返す為の追撃隊を組織するのだが、実は事件の影には恐るべき陰謀が隠されていた・・・


人は誰でも、自分自身の物語から逃げ出す事はできない。
水槽の中で虚構の生を送ってきた、名も無きカメレオンが歩むべき物語とは?
「グラディエーター」や「ラスト・サムライ」といった漢の映画で知られる脚本のジョン・ローガンは、西部劇の設定に外の世界を知らないカメレオンの成長物語を組み合わせ、なかなか観応えのあるエンターテイメントとして成立させている。
カメレオン故に物真似は得意。
最初は他のガンマンの歩き方まで真似ようとしていたランゴが、ひょんな事から本物の保安官となり、次第に借り物ではなく、自らの物語を歩み出すプロットは、王道とは言え良く出来ている。

主人公のカメレオン、ランゴを演じるのは、もちろんジョニー・デップ
ヒロインで、父の残した農場を一人守っている砂漠イグアナのビーンズに、「お買い物中毒な私!」の名コメディエンヌ、アイラ・フィッシャー
他にアルフレッド・モリナーアビゲイル・ブレスリンといった芸達者が脇を固め、敵のボスキャラ、ガラガラ蛇のジェイクには「パイレーツ」繋がりの名優ビル・ナイ
いかにも胡散臭そうな亀の町長役に、「トイ・ストーリー3」で主人公たちを危機に陥れるピンクの熊ロッツオを演じた、ネッド・ビーティを当てている辺りは配役も芸が細かい(笑

それぞれ動物にカリカチュアされているものの、どこか本人のムードを留めるキャラクターで、美しいCGアニメーションを作り上げたのは、ルーカス・フィルム傘下の世界最高峰のVFXスタジオであるILMだ。
ILMは、2000年にも実験的な短編キャラクターアニメーション、「Work in progress」を制作したりして、着実にノウハウを蓄積していたが、ピクサーの分離独立後四半世紀を経て、ようやくというか、遂にというか、本格的にアニメーションフィーチャーフィルムへの参入を果たした。
写実的でありながらアニメーション的でもある独特の世界観は、ILMのクルーが参加した「WALL・E ウォーリー」の前半部分に近いが、その映像的なクオリティはさすがの一言。
まるでモハベ砂漠の一角に、進化した動物たちの暮らす街が、本当に存在しているかの様に錯覚してしまいそうだ。

この独特の世界観に展開するのは、数々の名作映画のパロディとそれに絡めた大冒険。
俎上に上がる映画はセルジオ・レオーネのマカロニ・ウェスタンを筆頭に多くの西部劇、そしてコッポラ、ルーカス、ポランスキーにギリアム、果てはコーエン兄弟まで。
タイトルロールである主人公のネーミングも、嘗てフランコ・ネロが演じたキャラクター“ジャンゴ”へのオマージュと思わせつつ、実は67年にABCが放送していた間抜けなテキサスレンジャー、“ランゴ”が活躍する同名のC級テレビドラマが元ネタであろう。
因みに、亀の町長からランゴがもらうバッジは通常の星型ではなく、輪の中に星を配したテキサスレンジャーと同タイプである。
ランゴの見るシュールな夢の描写などは、ちょっと「パイレーツ3」のスパロー船長の白日夢の様で、このあたりはヴァビンスキーのセルフ・パロディか。
マカロニを飛び出し、西部版「地獄の黙示録」&「スターウォーズ」となる追撃戦シークエンスのスピード感と迫力は、正にILMの真骨頂だ。

しかし、ヴァビンスキーの映画的記憶のハイライトは、やはりランゴがホンモノの勇者となる為に、その名も“Spirit of the West”に出会うシーンだろう。
何しろそれは、ゴルフカートに乗った“あの人”なのである。
声を担当しているのはティモシー・オリファントだが、低くくぐもった声色まで似せているので、本人かと思ったほど。
保安官という肩書きを与えられ、ちょっとした大物気分で調子にのっていたランゴは、水の支配を目論む亀の町長の遠大な陰謀と、冷酷な殺し屋ジェイクの圧倒的な力の前に、ただの無力なカメレオンである事を思い知らされる。
街の人々の失望と共に、自らバッジを外して街を出たランゴは、死を求めて荒野をさ迷うのだが、これは虚構の生しか知らないランゴにとってはネイティブ・アメリカンの若者の成人の儀式“ビジョン・クエスト”の様な物。
ランゴはビジョンの代わりに“Spirit of the West”に出会う事によって、本物の西部男の生き様とは何かを考え、いよいよ自分自身の物語を歩みはじめるのである。

“be a hero”
Spiritの言葉を受け止めて、ランゴが知恵を巡らせ巨悪に立ち向かうクライマックスは痛快だ。
一発の弾丸で七人を殺した伝説の男でなくても、生きるために水を求める皆の気持ちは纏められる。
一見不毛な荒野だが、その地下深くには豊かな水が流れているワイルド・ウェストは、言わば人生のステージのメタファーだ。
はたして自ら水を探し当てて、本物の勇者となれるのか、それとも肩書きに錯覚したまま、誰かの掌の上で干からびて死ぬのか。
ユーモラスな物語の端々には、結構本質的な問いが投げかけられている。
老若男女が楽しめる良質の娯楽映画だが、物語の核心部分は大人にこそ突き刺さってくるだろう。

今回は、やはりテキーラストレート。
ロバート・デ・ニーロが愛飲している事でも知られる、本場メキシコの高級品「ポルフィディオ アホネ 39度」をチョイス。
花をつけたサボテンのボトルは、正に本作で描かれた砂漠の中の豊潤を思わせるが、中身の方も芳醇な香りと濃厚な味わいのバランスが抜群。
雑味は全く感じられず、ストレートで飲むのが一番美味しいテキーラである。
これを飲み続ければ、いつか“Spirit of the West”に会えるかも知れない?

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こちらもお願い






2011年10月17日

10月10日〜10月16日に投稿したなう



『2011年10月09日のつぶやき』Art-Photograph-Fash…|http://t.co/HaQ5mwXe
10/10 7:25

10月3日~10月9日に投稿したなう http://t.co/xQag8yyS
10/10 13:51

『2011年10月10日のつぶやき』Art-Photograph-Fash…|http://t.co/ZBF3HHqI
10/11 5:55

『2011年10月11日のつぶやき』Art-Photograph-Fash…|http://t.co/mDGJrA86
10/12 5:51

『2011年10月12日のつぶやき』Art-Photograph-Fash…|http://t.co/lseMYQCb
10/13 5:36

『2011年10月13日のつぶやき』Art-Photograph-Fash…|http://t.co/a3TI8ate
10/14 6:47

『2011年10月14日のつぶやき』Art-Photograph-Fash…|http://t.co/PZ7saunZ
10/15 6:25

独創的なお洒落で格好良さに痺れます、ハリウッド俳優のジョニー・デップを無彩色で描かせて頂きました!御覧の皆様、如何でしょうか? http://t.co/dwNbVaWe
10/16 2:43

『2011年10月15日のつぶやき』Art-Photograph-Fash…|http://t.co/hSGUah5H
10/16 6:26

皆様、お早う御座います。今朝の東京都は雨が上がり、晴れ間が広がっていますね!日曜日も生きられる事に感謝して、週明けに向けて準備をし、人生を謳歌して活きましょう!http://t.co/eSCpNd2G: http://t.co/R3zc4RMA
10/16 8:49

2011年06月11日

パイレーツ・オブ・カリビアン/生命(いのち)の泉


伝説のhiropoo映画日記


2011・米     ★★★☆☆(3.6)

                

監督:ロブ・マーシャル

出演:ジョニー・デップ  ペネロペ・クルス  ジェフリー・ラッシュ  イアン・マクシェーン  サム・クラフリン

                       

                                

自由奔放な海賊キャプテン・ジャック・スパロウをジョニー・デップが演じる人気シリーズ第4弾となる

アクション・アドベンチャー大作。

                               

永遠の命をもたらす伝説の泉をめぐり、ジョニー・デップ演じるジャックが新たな冒険を繰り広げる。

                                        

『シカゴ』『NINE』などのロブ・マーシャルが監督としてシリーズに初参加。

ジャックのかつての恋人である女海賊をペネロペ・クルスが演じる。

                                        

臨場感あふれる映像による大海原やアクションシーンの迫力に、度肝を抜かれること必至。

(シネマトゥデイより抜粋)

                        

                     

                              

                                       

                                               

                                              

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2011年06月04日

パイレーツ・オブ・カリビアン5の監督はティムバートン?

oststills15.jpg

早くもパイレーツ・オブ・カリビアン5の話が進んでいるようです。
2日前の記事ですが、載せておきます(*^▽^*)

以下、記事の引用です。


映画『パイレーツ・オブ・カリビアン/生命(いのち)の泉』が大ヒットを記録している中、早くも続編の監督をティム・バートンが務めるのではないかとうわさされている。主演のジョニー・デップとは盟友ともいえる仲のバートン監督だけに実現の可能性はゼロではない? ほかにはサム・ライミ、アルフォンソ・キュアロンなどの名前が挙がっている。

 先月に最新作が公開されたばかりの『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズに、早くも続編製作の動きが出てきた。映画情報サイトCinema Blendほかによると、すでにシリーズ第5作の脚本は完成しており、関係者はバートン監督を第一希望で考えているという。バートン監督は『パイレーツ・オブ・カリビアン/生命(いのち)の泉』製作当初も候補に挙がっていたが、そのときは結局、映画『シカゴ』のロブ・マーシャルに決まったという経緯がある。もしも続編でバートン監督がメガホンを取るとしたら、製作陣はもちろん、ジョニデとタッグを期待するファンの念願がかなった形となる。

 同サイトによると、ディズニー側はすでにマーシャル監督を続編に起用しない意向を固めており、バートン監督のほかには、映画『スパイダーマン』のライミ監督、映画『ナイト ミュージアム』のショーン・レヴィ監督、映画『アバウト・ア・ボーイ』のクリス・ワイツ監督、映画『ハリー・ポッターとアズカバンの囚人』のキュアロン監督が候補に挙がっているという。
(後略)


◆元記事はこちら(シネマトゥデイ)◆


ティムがパイレーツを作ってくれたら、すごい嬉しいです!!絶対面白くなりそう。
もう5の脚本が仕上がっているなんて早いですね!
いろんな監督候補がいますけど、個人的にはティムが1番です。
それにしても、ゴア監督は候補にも挙がってないのですね(^^;)


ところで、1週間前に鈴音ちゃんとパイレーツ4の2回目を観てきました!
2回観ても楽しい!(*^▽^*)
お台場のパイレーツ居酒屋も行ってきたので、また後日いろいろ書きたいと思います。


※もしコメントがありましたら、こちらの元記事の方へお願いします(*^^*)

2011年03月08日

マッド探偵もいいけどマッ○ル探偵が観たかった? 『MAD探偵 7人の容疑者』

ボクとて所詮ジョニー・トーに詳しいワケじゃないが、それでもこの作品のチラシ等を見て「オォ! トーの映画か!」と人気作の 『ザ・ミッション』 や 『エグザイル』 を思い出したってな人はおそらくジョニー・トー初心者ではないかと。チョット待った。これは確かにジョニー・トー監督作でもただのジョニー・トー監督作ではない。そのクレジットの隣に、「×ワイ・カーファイ監督作」とある。ときたら当然思い出すのは、『エグザイル』 よりも 『フルタイム・キラー』 だとか、『ターンレフト タ...

2011年03月05日

ジョニーデップ空港お迎え

ジョニーの来日レポです!!

まず、成田空港お迎えについて書きました。

◆こちらの別ブログに載せています◆


2011年03月05日

MAD探偵 7人の容疑者(PG-12)


伝説のhiropoo映画日記


2007・香港     ★★★☆☆(3.8)

                

監督:ジョニー・トー  ワイ・カーファイ

出演:ラウ・チンワン  ラム・カートン  ケリー・リン  アンディ・オン  チョン・シウファイ  ラム・シュー

                     

                       

『マッスルモンク』などでタッグを組んだ香港の鬼才、ジョニー・トーとワイ・カーファイが久々に共同監督として

手掛けるスリリングな犯罪スリラー。

                                   

超人的な能力を持つ天才プロファイラーと七つの人格を持つ多重人格殺人鬼の攻防を、ワイ・カーファイの

持ち味であるダークな風合いとジョニー・トーらしい斬新な手法で描いていく。

                                  

想像を絶するストーリー展開に、驚かされる。(シネマトゥデイより抜粋)

                           

                            

                                  

                                              

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