◎『ザ・ローリング・ストーンズ/シャイン・ア・ライト』新宿武蔵野館
おっちゃんら最高でした!ドキュメンタリーつうよりライブフィルムだったけど。スコセッシうまいねえ。
○『バンクジョブ』新宿武蔵野館
アクションなしのステイサムも悪くない。
△『ジョージアの日記 ゆーうつでキラキラな毎日』恵比寿ガーデンシネマ
気持ちはわかる。
○『ブタがいた教室』新宿武蔵野館
自分はどっちかなあと悩んだ。
○『ブロードウェイ♪ブロードウェイ/コーラスラインにかける夢』新宿ピカデリー
自分の力を安定して出せないというのは辛い。そんな女の人が切なかった。夢というものの、なんと残酷なこと。
○『BOY A』ヒューマントラストシネマ文化通り
切ない。人が人を許すということ。
○『ブーリン家の姉妹』新宿武蔵野館
ナタリー・ポートマンはこれで背が高かったら本当に完璧だったろうに。
○『ブロークン・イングリッシュ』銀座テアトルシネマ
気持ちはわかる。その2。
○『アラトリステ』日比谷シャンテシネ
ヴィゴさんてのは男の人に囲まれるのがとことん似合いますね。
○『レッド・クリフ Part1』新宿ピカデリー
いやー、続き楽しみ。しかしチョウ・ユンファの周瑜とトニーの孔明も見たかった。
あと孫権イイ。ところでチャン・チェンは最初ダニエル・ウーかと思ったわたしでした。どっちも好きなのでどっちでもいいですけど。(アバウト過ぎ)
○『アンダーカヴァー』新宿ミラノ1
ホアキーン!いい映画でした。同監督の「裏切り者」よりこっちが好き。しかし親子兄弟似なさすぎにも程がある。
○『地球が静止する日』TOHOシネマズ錦糸町
どうなん、って思うトコも多々ありましたが、嫌いじゃないよ。
○『チェ 28歳の革命』TOHOシネマズ錦糸町
ソダーバーグのこんな長いのをメジャーチェーンで公開したギャガと東宝の勇気を讃える。面白かったけどね。
○『悪夢探偵2』シネセゾン渋谷
龍平いいなあ。はぁはぁ。1とは違う流れだけど1にhitomiが出てきて台無しだった分は余裕で取り返してた。
○『K-20 怪人二十面相・伝』新宿バルト9
予想外の収穫。舐めててごめん。ラピュタじゃね?とかなんだとか細部にいろいろ言いたいことはあるけど、ちゃんとしたエンターテイメント娯楽作に仕上げた監督、お見事でした。
○『エグザイル/絆』シネマスクエアとうきゅう
いやー無駄な撃ち合い。いいね。
◎『そして、私たちは愛に帰る』シネスイッチ銀座
皆幸せになるといいのになあ。切ない。
△『サーチャーズ2.0』吉祥寺バウスシアター
トンデモ映画だったけど、なんとなく最後まで面白くは見ました。
△『ザ・ムーン』TOHOシネマズ六本木ヒルズ
ドキュメンタリー版「スペース・カウボーイ」だった。
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