2010・英・米 ★★★☆☆(3.4)
監督:マーティン・キャンベル
出演:メル・ギブソン レイ・ウィンストン ダニー・ヒューストン ボヤナ・ノヴァコヴィッチ ショーン・ロバーツ
『アポカリプト』などで監督業に励んできたメル・ギブソンが、『サイン』以来およそ9年ぶりに主演を果たした
アクション・サスペンス。
娘を殺された父親が、強大な組織に果敢に挑む執念を映し出す。
1985年製作のイギリスのテレビドラマ「刑事ロニー・クレイブン」を、同シリーズを手掛けたマーティン・キャンベル監督が
自らの手でリメイク。
スリリングな展開と共に、復讐の鬼と化した父親を演じるメルの危機迫る姿が目に焼き付く。
(シネマトゥデイより抜粋)
久々のメル・ギブソン出演作品なので、「アル・パチーノ氏」を止めて本作をとったのだが…。
特別、劇場で見るまでの事も無く、ストーリーもまま読めるし~、と言う感じ。
一緒に見た他の作品が面白かった為に、印象も今一つだったなぁ。
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