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2011年09月01日

グッド・ハーブ


伝説のhiropoo映画日記

                                            

2010・メキシコ     ★★☆☆☆(2.8)

                       

監督:マリア・ノバロ

出演:ウルスダ・プルネダ  オフェリア・メディーナ  アナ・オフェリア・ルムギア  コスモ・ゴンサレス・ムニョス

                 

                           

メキシコ先住民の時代から伝わる薬草療法をテーマに母と娘のきずなを描き、世界各地の映画祭で

高い評価を得た人間ドラマ。

                                      

メキシコ映画界の中で、女性を主人公にした作品を撮り続けてきたマリア・ノバロ監督自身の体験を基に、

自然や先住民の英知と共生し、しなやかに生きる女性たちの姿を描く。

                                        

主演は、社会活動家としても知られる『フリーダ・カーロ』のオフェリア・メディーナ。

                                 

男性や他人に依存せず、自分らしい生き方を貫く女性たちの生きざまが共感を誘う。

(シネマトゥデイより抜粋)

                       

                                

                                  

ブタ このままでは、単にアルツハイマーによる認知症になった母を介護する娘の有り触れたストーリー。

                             

    此処は一つ、娘が若年性のアルツハイマーになるストーリーなら、面白味もグンと増えたのでは。

               

    ハーブの力では娘の病気を治してやれないが等々のストーリーが広がったのでは?

                      

                      



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2011年06月10日

ザ・ホークス ハワード・ヒューズを売った男


伝説のhiropoo映画日記


2006・米     ★★★★☆(4.3)

               

監督:ラッセル・ハルストレム

出演:リチャード・ギア アルフレッド・モリナ マーシャ・ゲイ・ハーデン ホープ・デイヴィス ジュリー・デルピー

                

                              

『HACHI 約束の犬』のラッセ・ハルストレム監督が、1970年代にアメリカで実際に起きた詐欺事件を基に

描く人間ドラマ。

                              

当時隠遁生活を送っていた、大富豪ハワード・ヒューズの偽の自伝を創作した作家の驚くべき手腕を

鮮やかに映し出す。

                               

憎めない主人公をリチャード・ギアが熱演。

彼の親友にアルフレッド・モリナがふんしている。

                                        

次第にうそと現実の境界線があいまいになっていく展開に、くぎ付けとなる。(シネマトゥデイより抜粋)

                      

                      



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2011年03月03日

ハロルドとモード/少年は虹を渡る


伝説のhiropoo映画日記
                                 

1971・米     ★★★☆☆(3.6)

              

監督:ハル・アシュビー

出演:バッド・コート  ルース・ゴードン  シリル・キューザック  チャールズ・タイナー  エレン・ギア

                      

                             

『さらば冬のかもめ』『帰郷』などで知られるハル・アシュビー監督の初期の傑作で、今でも多くのファンを持ち、

日本でも舞台化された人間ドラマ。

                                

死を夢見る少年が生を謳歌する老女と出会い、生きることの素晴らしさを見いだすプロセスをコミカルに描く。

                                                

シニカルでセンスのいい笑いとは対照的な、美しいシーンと音楽もまた印象深い。(シネマトゥデイより抜粋)

                      

                      



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2010年03月07日

サブウェイ NY(未)

サブウェイNY [DVD]/キップ・パルデュー,ブレッキン・メイヤー,ウィリアム・シュライヴァー
                                                    
2009・米     ★★★☆☆(3.3)
                              
監督:ピーター・A・ダウリング
出演:キップ・パルデュー  ブレッキン・メイヤー  ヴィネッサ・ショウ  スコット・アドキンス  カール・ギアリー
                               
                                    
ニューヨーカーが最も恐れる噂を映画化した戦慄の地下鉄アクション!
ニューヨーカー達を恐怖に陥れた噂“地下鉄の迷路”をスリリングに映画化した作品。

遊び疲れた身体で地下鉄に乗っていた6人の男女。
その時、信号で電車が緊急停車するが、車内でスプレーがまかれた為、無理やり車両のドアをこじ開け外に出る。
                                
ところがスグに信号が変わり、電車は6人を置き去りにして発車してしまう…。

                           

                                   

                                        

                                           

合格お知らせ》

誠に申し訳ございませんが、3月7日より暫くの間、身辺が非常に慌ただしくなります為に、ペタのお返しが

出来なくなると思われます。

                    

其れでも良いよ~、と仰っていただける方は勝手では御座いますが、御ゆるりと覗いて行って下さいませ。m(_ _ )m                   

尚、アメンバー申請は何時でも何方様でもお受けしておりますので、ドンドンとお申込みお待ち申しあげております。

                             

                                    

                                        


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2009年12月07日

カールじいさんの空飛ぶ家・・・・・評価額1700円

ピクサー・アニメーションスタジオの、記念すべき長編10作品目は、「モンスターズ・インク」ピート・ドクターによる8年ぶりの監督作「カールじいさんの空飛ぶ家」である。
なんともまんまな邦題だが、原題の方は超シンプルに「UP」なのでやむを得ないか。
妻を亡くした老人と、思い出の詰まった家に纏わる物語というのは、昨年度のアカデミー賞で短編アニメーション賞に輝いた加藤久仁監督の「つみきのいえ」を連想させるが、発想は似ていてもこちらはピクサーらしい大冒険活劇。
本作の主人公であるカールじいさんとラッセル少年の様に、老人から子供まであらゆる観客層が満足できるだろう。

長年連れ添った妻のエリーと死別したカール(エドワード・アスナー)は78歳。
二人で暮らした家の周りは再開発され、立ち退きを迫られている。
いよいよ家を明け渡さなければならなくなった時、カールは遠い昔にエリーと二人でいつか行こうと約束した、南米のパラダイス・フォールへの旅を思いつく。
そこはカールが子供の頃に、冒険家のマンツ(クリストファー・プラマー)によって発見された滝で、幼いカールとエリーの冒険心を掻き立てる夢の秘境だった。
風船売りを仕事にしていたカールは、ありったけの風船を家に結びつけ、空高く舞い上がる。
ところが、近所の少年ラッセル(ジョーダン・ナガイ)がいつの間にか空飛ぶ家に乗り込んでしまっていた事から、旅は思わぬ方向に・・・


冒頭の少年時代のカールとエリーの出会いから、二人が過ごした70年間を描いた数分間が素晴らしい。
結婚式以降は台詞の無い、この濃密なシークエンスは間違いなく本編の白眉である。
私はもうここだけでウルウルとしてしまった。
よく長年連れ添った夫婦は、出来れば夫が先に逝くのが良いというが、これは逆のパターンになってしまった夫が、人生の最後の冒険へと踏み出す映画。
亡き妻との約束の場所、天空の台地にあるその名もパラダイス・フォールという滝に、沢山の風船をつけた家ごと飛んで行くという展開からも判るように、これはカールにとって亡き妻の後を追う死への旅立ちである。
それが、ラッセル少年という予期せぬ珍入者によって、旅の意味が大きく変わってくる。
ラッセルもまた複雑な家庭事情から、カールとは違った意味で孤独を抱えており、自分を必要としてくれる人、自分の居場所を探しているのだ。
物語の途中から、カールとラッセルはテーブルマウンテンに降り、それ以降はずっと浮かんでいる家を引っ張っている。
それはあたかも、エリーの魂が二人の人生の旅路を見守っている様で象徴的だ。
これは孤独な疎外感を抱える一見対照的な二人が、文字通り天国への旅を通して、逆説的に人生の次のステップへと踏み出す道筋を見つける物語なのである。

アニメとは言え、冒険活劇の主役が70代の爺さんというのが面白い。
昨年の「インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国」では67歳のハリソンフォードが頑張っていたが、カールじいさんの設定年齢はそれよりも11歳も上だ。
映像的に面白いだけでなく、老人と少年というコンビネーションを作品の軸にする事によって、物語が寓話的になり、普遍的なテーマがとてもわかり易く伝わってくる。
自分の監督作品だけでな、く「トイ・ストーリー」「WALL-E/ウォーリー」などの作品でも物語作りのスペシャリストとして活躍してるピート・ドクターはさすがに上手い。
この人の描く物語は、人間でもロボットでもモンスターでも、登場するキャラクターに対する深い愛情と、全体に流れる詩情と哀愁が印象的だが、今回は特に彼の持ち味が良く出ていると思う。

約束の地、パラダイス・フォールのモデルになっているのは、南米ギアナ高地のテーブルマウンテンにある世界一の落差978メートルを誇るエンジェル・フォールである。
映画ではカールが子供の頃に、冒険家のチャールズ・マンツによって発見された事になっているが、実際にこの滝は今から70年ほど前にアメリカ人飛行士のジミー・エンジェルによって空から発見されているので、物語と現実の年代は合っている。
更にギアナ高地と言えば、あのコナン・ドイルの古典SFの傑作「ロスト・ワールド」の舞台である。
小説ではテーブルマウンテンの上に、恐竜たちが生き残っていたが、マンツが絶滅した幻の鳥を追って、この地に留まっているという設定は多分にドイルの小説を意識したものだろう。
1930年代は多くの航空探検家によって、地図上の空白地帯が次々と埋められていった時代で、この時代の子供たちにとって探検家は正にヒーロー。
そんな憧れの人物が「ドクター・モローの島」の様な、自家製バウリンガルを使うマッドサイエンティストに成ってしまうのは、これもまた人生長く生きていると味わう皮肉な巡りあわせという事なのだろうけど、カールが78歳だとすると、マンツは一体何歳なのか??
マッドサイエンティストの技で若返ってるのかも知れないが、格闘シーンでぎっくり腰になってしまう冒険活劇って斬新だ(笑

そう言えば、ピクサー作品はドリームワークス系のアニメとは対照的に、キャラクターデザインから演じる俳優のイメージを排除していたが、今回は主役のカール爺さんを演じるエドワード・アスナーと、マンツを演じるクリストファー・プラマーはかなりキャラクターと本人が似ている。
まあ二人ともカリカチュアしやすそうな顔の作りだし、役者としても自分に似ていると感情が入りやすいのかもしれないけど。
ちなみに少女時代のエリーを演じているのはピート・ドクター監督の娘さん、エリー・ドクターである。
テスト用に仮で録った声が良かったので、そのまま出演となったらしいが、キャラの名前は当然意識して付けたのだろう。
良いお父さんだなあ・・・子供にとって最高の思い出じゃないだろうか。

映像的にも相変わらずクオリティが高い。
キャラクターアニメーションの見事さは言わずもがなだが、今回の技術的なハイライトは空気感の表現だろう。
靄や霧、あるいは埃の反射が美しく、画面に深い奥行きを与えている。
本作にはピクサー作品としては初めて3D立体上映版が用意されているが、恐らくは立体効果を高めるための手法の一つとしてトライされているのだと思う。
この作品の空気感と光の表現は、2004年に製作され翌年のアカデミー短編アニメーション賞にノミネートされたパク・セジョン監督による韓国・豪州合作のCGアニメーション「BIRTHDAY BOY」に画作りの考え方がよく似ている。
もちろん物語の背景は全く異なるが、あの作品も飛行帽を被った少年が主人公だったし、何らかの影響を受けているのかもしれない。
もっとも早くから立体映像の演出を追及していたロバート・ゼメキスの「Disney's クリスマス・キャロル」と比べると、この作品には積極的に立体感をアピールする演出は殆ど観られない。
映像のクオリティの高さは別に立体でなくても味わえる類の物なので、あえて追加料金を出して立体版を観賞する理由はあまり見出せない。
むしろ広がりのあるカラフルな映像は通常版の方がじっくりと味わえるかもしれない。

同時上映の短編、「Partly Cloudy」は、命を作り出す雷雲とコウノトリの物語。
もう一ひねり欲しかった気もするが、クスッと笑えてちょっとホロリとするセンスの良い短編映画だ。
これが初監督となるピーター・ソンは、「カール爺さんの空飛ぶ家」でもストーリーボードを担当している韓国系アメリカ人で、ラッセル少年のモデルでもある。
笑っちゃうくらい似てるので、“Peter Sohn”で画像検索してみて欲しい。

今回は、カールとエリーの約束の場所から「パラダイス」をチョイス。
ドライ・ジンとアプリコット・ブランデー、オレンジ・ジュースを30ml:15ml:15mlでシェイクする。
美しいイエローのカクテルで、その味も長年連れ添った夫婦の間に流れる空気の様に、風味豊かでまろやかな物。
この映画の〆にぴったりである。

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2009年08月22日

新型PS3予約しました。

JUGEMテーマ:PS3全般

ニュースを知ったのが旅行中ということで、なかなか思うように情報が集まらなくて、むぅぅと思いつつも77連勤明けの3連休を堪能してまいりました。

で、新型PS3。
「PlayStation 3」(CECH-2000)

M価で税込29980円なんて安い!!!

単純にゲームしかしない人にはこの値段でも高いと思うのかもしれないけれど、逆に僕の場合はゲーム用途のほうが少なくて、ブルーレイプレーヤーとしてものすごく魅力を感じてる。
ちょうどギンカ(娘)の部屋のテレビを壁掛けにして、スピーカーの天吊などサラウンド環境を整えているところで、どうせならブルーレイを入れてあげたいなと思っていたところ。PCを組んでそこに入れようかとも思っていたのだけれど、この価格で出るならものすっごく魅力的!!

PS2互換機能はないとのことだけれど、そこらへんはあまり気にならないかな・・。まぁあるに越したことはないのだけれど、それよりも小型化と省電力化、低価格化が実現したところを評価したい。
さらには、TrueHD/DTS-HD MasterAudioのビットストリーム出力に対応したこと。
これはハードウェアでの対応ということで、すでに所有している初代PS3では実現されないのは残念。
またDTCP-IPに新ファームウェアで対応ということなので、これは旧モデルでも恩恵にあずかることができる。これは「DLNAサーバー機能を備えたBlu-rayレコーダ内などに保存されている地上デジタル放送の番組など、著作権保護されたコンテンツでもPS3でネットワーク経由で再生できる」機能。

ブルーレイプレーヤーとしてPS3のいいところは、こういったアップデート(もちろん今回のようにハードウェアのアップデートでのみ対応という部分もあるが)で新たな機能が追加されること。それもインターネットを介して簡単に、そして無料で

それから次回のファームウェアの話ついでに言うと、これはもう何度も何度もSCEに言ってきたことなのだけれど、音声の同時出力がやっとサポートされるらしい。
僕の部屋の環境で言うと、普段はテレビのスピーカーからの音声出力(もちろんアナログRCA)でゲームをしたり、というわけだけれど、ブルーレイを見たりサラウンド効果のあるゲームを臨場感たっぷりで楽しみたい場合などは、AVアンプを通して7.1chで音声を出力していた。ただし、これはクロスメディアバーから音声出力の切り替えをいちいちしなくてはいけなかったので、それがとても面倒であったのは事実。ということで、もしソフトで解決できるなら是非実装を!!!となんどもお願いしていた。やっぱり需要があれば供給されるね。
ブラビアのリモコンだって、ソニーの開発部の人に「何か不都合は?」と訊かれたときに「ブルートゥースにしてください」と頼み込んだら今はブルートゥースになったでしょ。要望はメーカーに伝えるべきだね。

ともかく、今度のPS3は僕にとってはとてもいいタイミングでのリリースで、すでにアマゾンで予約をした。

ただちょっとだけ残念だったのは、DENONのアンプをAVC-1610にしてしまったこと。
AVC-3310にしとけばよかったなぁということ。小規模ホームシアターなら1610でも充分と言えるけれど、やっぱり新型PS3のスペックとかを考えるとなぁ・・・。

とはいえ、AVC-3310はアマゾンで105,019円!
この値段のくせに僕の部屋のAVC-A1SR(購入当時400,000円強)をしのぐんじゃないかと思って(I/O関係では勝ち目なし)悔しいって気持ちはあるんだけどね。1/4の値段のアンプに負けたくないっていう思いと、実際購入した時にどちらを自分の部屋に置くべきか迷ってしまうという気持ちがある。だったら、AVP-A1HDを購入して、僕のアンプをお古であげればいいのだけれど、正直言って今の音声フォーマットについてこれてないし、A1HDにしたって、もうひと世代新しくなってからほしいところ。なんてのはいいわけで、高すぎて買えません。
いつからDENONのフラッグシップが70万円越えとかするようになったわけ!!!!
評価:
---
ソニー・コンピュータエンタテインメント
¥ 28,481
(2009-09-03)
コメント:AVファンもゲームファンも買って損はないニューギア!
Amazonランキング: 1位

2009年05月30日

B5:ハンティング・パーティ

一言story 元海外派遣キャスターが、元相棒カメラマンと再会し、内戦を起こした首謀者にインタビューをしに行こうと話を持ちかける。しかし、彼の本当の狙いは首謀者を捕まえることで・・・ 感想 リチャード・ギアがいい雰囲気を出しています。内容はとても真面目なものですが結構コミカルな感じの作品なので、見やすいと思います。戦争関連の作品が観たいけど、重すぎるのはちょっとなあって思ってる人は、この作品を手にとってみてはどうですか?

2008年09月21日

アントニオ猪木酒場

Photo














今日 呑み会だったんですよ。

いつも 公演を観に来て下さる方々と美人女優さんと♪

池袋のビックカメラで待ち合わせ そして 着いた先が

アントニオ猪木酒場

エレベーターを降りると アントニオ猪木さんの等身大のフィギアあ!
中に入ると ゴングで席にご案内!
お客さんが来る度に ゴングの音が・・・慣れるまで 毎回 ビクッとしてましたΣ(゚д゚;)

フロアーは かなりの広さで 多数のTV(スクリーンのような)でプロレスが流れていました。
BGMは 猪木さんのテーマ曲noteひたすらずーっと 同じ曲!あ~頭から離れません・・。

リングサイトの中にカウンターが。

座席数もかなり多いのですが あっと言う間に 満席状態w(゚o゚)w

メニューも豊富で 料理の名前が面白い!
シャカシャカ1・2・3サラダー!!」は名物サラダのようでして 店員さんが 持ってきてくれたときに 店内のお客さん全員を巻き込んで 「元気ですかー!~中略~ 1・2・3・サラダー!!」の掛け声で 大賑わい・・・。
あっちのテーブルでもこっちのテーブルでも そこいらで このサラダが注文され その度に全員で 1・2・3・サラダー!!
物自体は 葉っぱだけの シーザーサラダなのですが(^-^;
でも 知らない人もみんなで その場の時間を共有出来る感じが いいですよ~♪

飲み物も メニューが豊富です!
Photo_3













その名も
流血 場外乱闘
これ お気に入りです♪♪
野菜ジュースとタバスコで割った ピリカラの オリジナルカクテルです!
上に乗っているのは セロリ。

これは 家呑みの時にも やってみよう!

土曜日だからなのか 繁盛しているので2時間で退店でしたが 面白かったなぁ~・・・。

お腹も満足したし 11月の芝居の宣伝も出来たし 有意義なひとときを過ごせました。
やっぱり 呑み会って 楽しいねぇ~♪

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