TOP>ロビン・ウィリアムズ

2007年01月11日

【 RV 】

■2006/12/16日DVD発売 ■アメリカ制作 ■98分 ■監督 ・バリー・ソネンフェルド ■出演 ・ロビン・ウィリアムズ(ボブ) ・シェリル・ハインズ(ジェイミー) ・ジョジョ・レヴェスク(キャシィー) ■あらすじ■ 上司からの命令で急遽コロラドに行く羽目になったビジネスマンのボブ。家族の絆を取り戻そうと、ハワイへの家族旅行を計画していた矢先のことだった。仕事が

2006年12月19日

B3.5:RV

仕事を優先するあまりに妻と子供たちと上手く接することができないボブは、家族とハワイ旅行の約束をする。しかし、仕事で会議に出席しなければならなくなったボブはRV旅行をすることに決め、家族との約束を果たそうとするが・・・ロビン・ウィリアムズ主演ということだったので観てみました。全米初登場1位を獲得した作品であるのにもかかわらず、日本では劇場未公開だった作品だったので内容的にいまいちなのかと思っていたのですが、そんなことはなくコメディ作品としてうまくまとまっていると思います。最近は出演作品があまりヒットしなかったロビン・ウィリアムズにっとては久しぶりに彼らしさを出せた作品になったのではないかと思います。←clickをお願いします。

2006年11月16日

グッドモーニング,ベトナム (1987)

1965年、サイゴンにやって来た米軍放送の人気DJを通して間接的にベトナム戦争を描いた人間ドラ マ。 実在のモデル、エイドリアン・クロナウアーに扮したロビン・ウィリアムズのマシンガン・トークによる 破天荒なDJぶりが痛快。 戦場からの視点ではない所が興味深いです。 '''とにかくロビン・ウィリアムズのDJぶりが最高です。''' '''面白すぎます。 マシンガントークです。''' '''字幕でこの映画を観ると、文字を目で追うのが大変(笑)''' '''ってか・・下品に感じる言葉も多々あるので苦手な方はさらっと聞き流した方が〜''' '''音楽が60’ロックを中心になっているので♪''' '''音楽好きには、何とも嬉しい作品かもしれませんねぇ〜''' '''この映画を観てロビン・ウイリアムズのファンになる方も多そうですね。''' '''戦争と笑いって言う考えられない組み合わせも面白いですよね。''' '''ベトナム戦争について、語るのは私には難しいので''' '''ただ、ロビン・ウイリアムズを楽しめただけで私には充分です。''' すまいるの映画・洋画館バックナンバー http://blogs.yahoo.co.jp/sandaru_tomo_1122/folder/1516751.html

2006年09月25日

「ファイナル・カット」

 ファイナル・カット 「ファイナル・カット」 ★★ THE FINAL CUT (2004年カナダ/ドイツ) 監督:オマー・ナイーム 脚本:オマー・ナイーム キャスト:ロビン・ウィリアムズ、ミラ・ソルヴィノ、ジム・カヴィーゼル、ミミ・カジク、ステファニー・ロマノフ、トム・ビショップス、ブレンダン・フレッチャー、ヴィンセント・ゲイル、ジュヌヴィエーヴ・ビークナー   ⇒ 

2006年09月21日

B2.5:奇蹟の輝き

出会った瞬間お互いに恋に落ちたクリスとアニー、結婚後2人の子供にも恵まれ幸せな家庭を築いていた。しかし、不幸は突然やってきた。2人の子供を交通事故で亡くしてしまう。その4年後、クリスも交通事故にあい亡くなってしまうがクリスは死後の世界の存在を知ることになる。・・・ロビン・ウィリアムズ主演ということだったので借りて観てみました。ヒューマンドラマの割りにCGが駆使されていて映像的には美しくて見ごたえあります。しかし、内容的な面を評価した場合、あまりにも都合よく作られているので納得できないシーンもあり、あまりいい評価はつけれませんでした。単純にこの作品を映画として楽しめる人か、あるいはそうではない人かでこの作品の評価は良くも悪くもなると思います。←clickをお願いします。

2006年09月10日

ベンの新作『ナイト・ミュージアム』が面白そう!5

night at the museum

昨日、『X-MEN:ファイナル・ディシジョン』を観に行ったら、
ベン・スティラーの最新作『ナイト・ミュージアム』(原題:Night At The Museum)
の予告編をやってたんだけど、それがめちゃくちゃ面白そうだった!!
スティラー扮する自然史博物館の夜間警備員が、
ある夜見回りをしていると、展示物が勝手に動き出し・・・というドタバタ★コメディ
で、
共演には、ロビン・ウィリアムズがアメリカ合衆国第26代大統領、
セオドア・ルーズベルトに扮する(始めは、蝋人形だったのが動き出す!)他、
カーラ・グギーノとミッキー・ルーニー、
『イナフ』のビル・コッブスも出演している。
監督は、『ジャスト・マリッジ』のショーン・レヴィ。
巻き込まれ災難型のコメディは、ベンの得意中の得意!だし、
最新CGで作られたT-REXの骨の標本が、
動き出して水をゴクゴク飲んでるシーンとか、
驚いてオロオロするベンの表情なんか笑える〜っ!!
なお日本公開は、来年の2007年だそうです!!早く観たいっ!!

英語の公式サイトはコチラ

night at the museum



あと、YouTubeに予告編の動画があったので、載せておきます!!

Night At The Museum


※上の動画のリンク元はコチラ

■最近、YouTubeのサーバーが混んでいるので、
時間帯によってはアクセスできない、
又は再生が遅いときがあるので、何卒ご了承ください!
(下画面中央の再生ボタンを2回クリックして、loadingと出れば再生開始です!!)
■YouTubeの投稿動画は、最近、すぐに削除されるケースが多く見られるので、
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2006年06月21日

B2:ファイナル・カット

脳にその人の人生を記録するチップが埋め込まれている時代に、アランは人の死後にそのチップを遺族から預かり編集する職業についていた。当然そのチップの中には持ち主が行った悪事も記録されているが、アランは多くの悪事は編集でカットする。そんなある日、アランが受け持ったチップを手に入れようと企てるものが現れた。・・・ロビン・ウィリアムズ主演ということだったので早速レンタルして観てみました。アランという役はロビンの才能を殺してしまっているように感じました。あまりこういった役は似合わないですね。内容的には前半はいい感じかなと思ったのですが、後半はちょっとだらだらとしすぎたように感じました、あまり日本でヒットしなかったのが分かるような気がします。←clickをお願いします。

2006年05月23日

B5:パッチ・アダムス

自分の生きる道が分からず自殺癖であったため精神病院に任意入院したアダムスは、そこで患者たちの心の病気を治す素晴らしさを知った。アダムスは医者になることを決心し、医大に入学した。しかし、医者と患者は距離を持ったほうがいいという医学界の常識のようなものがアダムスの前に立ちはだかる。・・・ロビン・ウィリアムズ関連作品ということで借りて見てみました。この作品は実話を基にして作られたということで、こういった作品が個人的には好きなのでとても良かったです。患者を客観的に診る医者が多い中で、アダムスのようにまるで患者と医者が友達であるかのように接するシーンが本当に印象的でした。こういった素晴らしい作品に出会えたことは本当に素晴らしいことだと感じます、ますます映画を好きにさせてくれる作品でした。←clickをお願いします。

2006年05月22日

B4:グッドモーニング・ベトナム

他の地域でも好評を得ていたクロンナウアはベトナムの米軍基地で軍放送のDJとして派遣された。「グッドモーニング・ベトナム」というセリフから始まる彼の番組はそれまでのつまらなかった番組とは全く異なったもので、番組を聴いている兵士たちから好評を得た。そんなクロンナウアを嫌う上官たちがどうにかしてクロンナウアを番組から降ろそうとするが・・・「ミセス・ダウト」を観てロビン・ウィリアムズの出演している作品を見てみようと思ったので、まずこの作品を借りて見てみました。この作品は戦争映画というジャンルに入るのですが、結構笑える部分も多かったので戦争映画という感じが見ている途中はあまりしませんでした。しかし、最後までこの作品を見るとしっかりと戦争について描いていることがよくわかりました。←clickをお願いします。

2006年02月09日

ミセス・ダウト

B0006TPEW4あっしゅ坊や8

評価:★(満点10点)

監督:クリス・コロンバス 

主演:ロビン・ウィリアムズ サリー・フィールド 

1993年 125min

(内容)失業中のダニエルは、妻に離婚を宣言され、子供たちに会えるのは週に1回だけ。それに耐えれないダニエルは、妻が家政婦を募集しているのを知り、映画界でメイクアップの仕事をしている兄に頼んで女性に変身。家政婦”ミセス・ダウトファイアー”として誰にも気づかれずに家に入り込んだ。

(感想)この映画はおもしろ〜いぃっそして、感動しますやっぱ家族っていいよねぇって思える映画です。さすが、「ホーム・アローン」1・2で記録的大ヒットを放ち、「ハリーポッタシリーズ」でも一世風靡したクリス・コロンバス監督ですね。本当に笑いと涙の映画です。ちょっと古い映画だけど、見てない人はお勧めするよ

離婚して、どうしても子供に合いたいダニエルは家政婦として家に入り込みます。子供に何とか父親というのがばれないようにうまく振舞うんですが、どうしても限界が有り、ハラハラドキドキの本当に楽しめる映画です。動きもすごく良くてほんとありえないところがまた面白い絶対絶対見ることっ

(コメント)ロビン・ウィリアムズ本当に好きになっちゃうよぉ。いいお父さん役です。気持ちが暖かくなる、家族愛の映画です。ほんと、家族って良いですよね。

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