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2011年10月20日

昭和のサスペンス映画には地下鉄の振動がよく似合う! 『わたしを深く埋めて』&『最後の切札』

相変わらずシネパトスは5本の指に入るぐらいお気に入りの劇場なんだけど(今いちばん好きなのはラピュタかね)、シネパトスを好きなポイントの一つは、ボクの場合、なんといっても、映画を観ている時に劇場の真下を走っている、地下鉄日比谷線の振動が定期的に響いてくるところ。あのいかにも“場末”チックな雰囲気が好きで堪らないのだ。所詮シネコンのように無機質な空間でしか映画を観たことがないという人にこの“味わい”はわからないんだろうな。高岡蒼甫的表現を用いるならボクみたいな“アナログ的な人間...

2011年10月16日

サヴァイヴィング ライフ 夢は第二の人生(R-18)


伝説のhiropoo映画日記

                                                  

2010・チェコ     ★★★★☆☆(4.1)

                  

監督:ヤン・シュヴァンクマイエル

出演:ヴァーツラフ・ヘルシュス  クラーラ・イソヴァー  ズザナ・クロネロヴァー  エミーリア・ドシェコヴァー
                       

                             

チェコのシュールレアリストとして知られ、数多くの映画人やクリエイターに多大な影響を与え続ける

アートアニメーションの巨匠、ヤン・シュヴァンクマイエル監督によるサスペンスムービー。

                                  

夢の世界と現実の二重生活を送る主人公が、夢の中で出会った美しい女の正体、そして夢の意味を

探っていくさまを、ブラックユーモアと共に描く。

                             

実写と写真を巧みに融合させたカットアウトアニメの手法で繰り出される、シュールな映像世界が異彩を放つ。

(シネマトゥデイより抜粋)

                          

                                   

                                       

ブタ もう、お歳だし、奥様も亡くなったので新作は見れないかもと思っていたら…。

     本作もユーモアもたっぷりこもった作品を楽しませて貰った。

                                    

     何をどう思ったのか、監督のお歳をもっと高齢だと思い込んでいたのだが、今年77歳で意外と若いやん!

     オープニングに登場されます。(思わずニヒヒ…と笑ってしまったよ)

                   

     今回は監督特有のコラージュ的なアニメ作品。

     実は本作を金曜日に見て、土曜日は監督に纏わる事で京都まで行ったのだ!

     その事は、明日の休日ブログで書きましょう。

                

     多分、明日も書くと思うけれど、もう1度本作を見に行きたいと思っています~~ラブラブ

                           

                            

                                  

                                              

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2011年10月01日

ザ・ウォード/監禁病棟(R-15)


伝説のhiropoo映画日記



2010・米     ★★★☆☆(3.3)

                            

監督:ジョン・カーペンター

出演:アンバー・ハード  メイミー・ガマー  ダニエル・パナベイカー  ローラ=リー  リンジー・フォンセカ

                      

                              

『ハロウィン』『遊星からの物体X』など映画史に残る傑作を世に送り出してきたジョン・カーペンター監督が、

前作『ゴースト・オブ・マーズ』から約10年ぶりに放つサイコ・ホラー。

                                    

身に覚えのない罪で精神病棟に隔離されたヒロインが味わう恐怖を、緊迫感あふれるタッチで描く。

                                   

主演は、『ドライブ・アングリー3D』のアンバー・ハード。

共演には『いつか眠りにつく前に』のメイミー・ガマー、テレビドラマ「デスパレートな妻たち」のリンジー・フォンセカ

ら多彩な顔ぶれがそろう。(シネマトゥデイより抜粋)

                   

                                  

                                   

ブタ 休みが取れなくて、今日の朝に走って見に行って来た叫び

                         

    なんたって!腐っても「ジョン・カーペンター」氏の作品が劇場で見れるとあれば行きますって!

    どんな陳腐な作品でも良いの。 

                        

    本作は、なかなかユニークな作りなのよ~。

    出てくる少女達が、嫌にべっぴん揃い。 其れは何故か…!

                             

    もうちょっと欲を言えば「怖がりたかった」なぁ~と言う感じかな。

    本作を上映してくれて、有難うね~~! ユウラク座ドキドキ

                          

           

                         



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2011年09月24日

10年のブランクを感じないこれゾ“昔ながらの”カーペンター節! 『ザ・ウォード 監禁病棟』

“ジョン・カーペンター”の新作と聞いて胸がワクワクしないなんて人は本当の映画好きじゃないと思うし、ましてや、それが、『ゴースト・オブ・マーズ』(’02)以来10年ぶりの最新作とくれば襟を正して公開を心待ちにするというのが、映画好きの正しいあり方というもの。でも、だからってじゃあどんな凄ェ映画なんだ!?と、過度に期待するというのも、それはそれでカーペンター映画をあまりよくわかっていない証拠であるような気がして、とにかく、我々映画好きが、カーペンター映画に求めるのはある...

2011年09月23日

ホワイト


伝説のhiropoo映画日記

                       

2011・韓国     ★☆☆☆☆(1.6)

                 

監督:キム・ゴック  キム・ソン

出演:ハム・ウンジョン  ジン・セヨン  メイダニ  チェ・アラ  ファン・ウスレ  ピョン・ジョンス

                         

                            

2009年にデビューしたK-POPガールズグループ「T-ARA」のメンバー、ハム・ウンジョンが主人公を演じた

サスペンス。

                                      

それまでぱっとしなかったアイドルグループが、あるテープに残されていた曲を大ヒットさせたことから

派生する一連の奇妙な事件を映し出す。

                                          

メガホンを取るのは、過去作がベルリン国際映画祭に招待されたこともある双子のキム・ゴックとキム・スン。

                             

華やかな芸能界の舞台裏に巣食う怨念と共に、最後まで気を抜けない物語に震撼する。(シネマトゥデイより抜粋)

                           

                               

                                  

ブタ 昨日と韓流繋がりと言う事で…。(同じ日に見たのでは無いけれども)

                              

    私はK-POPの方はさっぱりなので、日本でも売れているのかどうかは知らないけれど、落ち目の4人の

    女性アイドルグループの内情や偶然見つけたビデオテープに入っていた曲を使用する事で起こる事件を

    映し出すのだが…。

                            

    ストーリーの内容は、別段驚く様なモノは全く無く、売れないのは「○○のせい」とか

    センターに立つのは誰か?とか、ビデオテープに残された撮影中止になったPVの呪いだとか…。

    本当に「つまんねぇ~~~!」と思う内容なのだが、前の席に座っていたおねーちゃん達は、後半殆ど

    頭をあげずに、音だけを聞いていた模様叫び (多少恐い顔などが出てくるけど、然程でもない)

                                   

    タダ、PVに入っていた曲が、耳に残る良い感じなので、其れだけは「なかなか」と思ったけれど。

    あの曲はT-ARAの曲なのかしらん? 

    だからと言って、もっと聞きたいとかCDが欲しいとかは思わないけれどね叫び

                    

                                    

                                       

                                               

                                              

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2011年09月20日

ミケランジェロの暗号・・・・・評価額1600円

隠されたミケランジェロの絵画を巡る、オーストリア発の戦争サスペンス。
ドイツがイタリアとの同盟を強化すべく、ムッソリーニへの手土産にしたミケランジェロは、実は贋作。
本来の持ち主であるユダヤ人画商と、必死に絵を探すドイツ軍との騙し合いは、裏切りと駆け引きの連続で先を読ませない。
果たして本物の絵はどこにあるのか、主人公たちは無事スイスへの脱出を果たせるのか、緊張感と適度なユーモアの緩急も巧みで、作り手との知的なゲームを楽しめる濃厚な1時間46分だ。
※一部ネタバレあり。

風雲急を告げる1938年のウィーン。
ユダヤ人画商のカウフマン家は、数百年前にイタリアから盗まれたミケランジェロの絵を家宝として所有していた。
一家の息子ヴィクトル(モーリッツ・ブライブトロイ)は、ある時幼馴染のルディ(ゲオルク・フリードリヒ)に絵の隠し場所を教えてしまう。
だが、実はルディは密かにナチスに入党していて、オーストリアを併合したドイツ軍によって絵は奪われ、一家は収容所に送られてしまう。
時は流れ1943年、イタリアとの同盟強化を望むドイツは、ミケランジェロの寄贈を条件にムッソリーニの訪独を画策するが、カウフマン家から奪った絵は、贋作であることが判明する。
命令を受けたルディは、収容所からヴィクトルを連れ出し、本物の絵の在り処を聞き出そうとするのだが・・・・


「ミケランジェロの暗号」というから、「ダ・ヴィンチ・コード」の様に、絵そのものに暗号が隠されているのかと思ったら、実はそうではなくてカウフマン一族の長であるヤーコプが、息子のヴィクトルに伝えた本物の絵の在り処を示す暗号の事だった。
原題は「MEIN BESTER FEIND」で「私の最高の敵」という意味だそうである。
ここで言う“私”とは主人公のヴィクトル、“最高の敵”とは彼の幼馴染にしてナチス将校となったルディの事だろう。
ヴィクトルは裕福なユダヤ人画商の跡取り息子、ルディはカウフマン家の使用人の息子だが、兄弟の様に育ったことで、ヴィクトルはルディに心を許しているのだが、一方のルディはヴィクトルに劣等感を抱いている。
二人ともレナという同じ女性に恋し、彼女がヴィクトルを選んだ事も、ルディに裏切りを決意させた要因だろう。
原作・脚本のパウル・ヘンゲは、この数奇な運命によって結び付けられた、対照的な二人の男の対立と葛藤を軸に、様々な要素を彼らに絡める形で物語を展開する。
ナチスのスパイとなったルディは、絵の隠し場所を聞き出すと、ドイツ軍のオーストリア侵入と共に、ナチスSSの制服でヴィクトルの前に姿を現す。
一夜にして立場が入れ替わり、今度はルディが時代の勝ち組となり、哀れカウフマン一族は絶滅収容所送りになるのである。

ところが、カウフマン家から奪ったミケランジェロが贋作と判定された事から、事態は大きく動き出す。
ナチスの台頭を予感した当主のヤーコプが、いつの間にか本物とすり替えていたのだが、収容所に送られてから既に5年が経過し、本人はとっくに死亡している。
唯一の秘密の継承者と目されたヴィクトルと、彼から本物の在り処を聞き出す事を命じられたルディの運命が再び交錯し、物語は一瞬たりとも気を抜けないサスペンスフルな展開に突入するのである。
ぶっちゃけ、本物のミケランジェロに関しては、ヤーコプからヴィクトルに届けられた暗号と、ウィーンでのレナとルディの会話から、簡単に隠し場所の予測が付いてしまうので、作劇上はマクガフィンの様な物。
お話の興味は、絶体絶命の状況から、如何にしてヴィクトルがサバイバルするのかと、最終的に絵が誰の手に入るのかに絞られる。

移送されるヴィクトルとルディを乗せた輸送機がレジスタンスに撃墜され、上手い具合に二人だけが生き残ると、ヴィクトルはレジスタンスに捕まる事を恐れるルディに、自分の囚人服を着せる。
ところが、現れたのはレジスタンスではなくドイツ軍
とっさに隠そうとしていたルディの制服を着込んだヴィクトルは、自分こそがSS大尉のルディだと欺いてドイツ軍に侵入するという大胆な行動に出る。
本物のルディがいくら真実を言っても、ネットで顔を確認する事も出来ない時代、SSの制服を着こなしたヴィクトルを疑う者はいない。
ミケランジェロの贋作を掴まされたルディが、今度は自分の贋作によって追い詰められるのだから、なんともシニカルな設定である。
彼ら二人のやり取りは、極めてスリリングではあるが、演じる役者のどこか三枚目的なキャラクターもあって、適度なユーモアが物語のスパイスとして効いている。
そういえば、ユダヤ人がドイツ軍から逃れるために、逆にドイツ軍人に成りすまし、ユダヤ人の特徴である割礼の痕をひた隠すあたりは、大戦下を生き抜くユダヤ人少年を描いたヘンゲの代表作「僕を愛したふたつの国/ヨーロッパヨーロッパ」でも見られたモチーフだ。

言わば獅子身中の虫となったヴィクトルは、ドイツ軍を騙して収容所の母を釈放させ、スイスへと脱出する事を試みるのだが、そのカギを握るのは、今はルディの婚約者となったレナである。
はたしてカウフマン家から託された財産を守るため、打算的にルディと婚約していたレナは、あっさりとヴィクトルとよりを戻す。
ここまでくると、信じていた相手も含め周りの全てが虚飾という事になるルディが少し可哀想になってくる(笑
スイスへの脱出作戦の進行と共に、ベルリンとウィーンのドイツ軍がいつ本当の事に気づくのかというサスペンスが、物語を一気に盛り上げるかと思われた時、なんとミケランジェロを巡る攻防戦は、ムッソリーニの失脚とイタリアの敗戦によって腰砕けとなってしまうのである。

だがここから、本作は更に二捻りほどしてくるのだ。
戦後収容所から出所したヴィクトルは、戦時中に撮られたSSの制服の写真からルディと間違われて戦犯として逮捕されてしまい、本物のルディはちゃっかり画廊のオーナーに納まり、悠々自適の戦後を送ろうとしている。
自分自身の仕掛けた罠に嵌ったヴィクトルは、何とか誤解を解いて釈放されると、ルディ相手の最後の勝負に挑むのである。
正直戦後のシークエンスはもう少し時間をかけて描いて欲しかった気もするが、映画全体とのバランスもあり、難しいところだ。
ミケランジェロの絵に翻弄された二人の男の、おそらくは人生最後の邂逅のシーンは、彼らの複雑な心中を想像させ、痛快だが少しだけビターな余韻を残す味わい深いものであった。
「ヒットラーの贋札」「ゴーストライター」が好きな人にお勧めの一本だ。

今回は、毎年クリスマスに発売される事で知られるオーストリアはキャッスル社の長期熟成ビール「サミクラウス」をチョイス。
「サミクラウス」とはスイスドイツ語でサンタクロースという意味。
独特のモルト香とブランデー香が混ざった様な濃厚な香りと、アルコール14度以上のパワフルなボディをもつ独創のビール。
長期熟成が前提なので、大体5、6年位からが飲み頃と言われる。
ミケランジェロの絵ほどではないが、味わうには時の流れと我慢が必要な一本だ。

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2011年09月13日

ハウスメイド(R-15)


伝説のhiropoo映画日記

                                     

2010・韓国     ★★☆☆☆(2.2)

                        

監督:イム・サンス

出演:チョン・ドヨン  イ・ジョンジェ  ソウ  ユン・ヨンジャ  パク・チヨン  アン・ソヒョン

                     

                           

芸術品に埋め尽くされた豪華な邸宅で、無口で素直な若いメイドをめぐる狂気と欲望のドラマが展開するサスペンス。

                                          

故キム・ギヨン監督の『下女』を、『浮気な家族』のイム・サンスがスタイリッシュにリメイク。

                                

無邪気なメイドを『シークレット・サンシャイン』のチョン・ドヨン、邸宅の主を『イルマーレ』のイ・ジョンジェが演じる。

                               

官能的なシーンにも挑んだチョン・ドヨンの熱演と予測不可能な衝撃の結末に注目。(シネマトゥデイより抜粋)

                             

                                    

ブタ いやいやいや、全く何も入れずにポスターだけを見て、面白そうと前売りまで奮発して買ったのだけれども。

   

    馬鹿なのか、天然なのか?主人公のメイドの気持が全く読み切れず、かなりしょーむない作品で終わっている。

                   

    しかも、もっとサスペンスフルなのか?いやいや、猟奇的な家に行ったメイドなのか?と楽しみにしていたが              

    そちらも、全くの期待外れ。

                             

    ポスターに有る、あのバスタブを洗うウニには、男子なら誰しも「生唾」飲むんじゃね?

    R-15は、エロシーン有りの為だけど、全く官能的では無く、思わず笑ってしまった…叫び

                       

                          

                               



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2011年09月10日

話の面白さもさることながら、映画の“いい薫り”こそ堪能すべきサスペンス! 『ゴーストライター』

ポランスキーの久々の新作だし、大ヒットしているみたいだし、せっかくなら、混んでいるサービスデーとかじゃなく、もう少しユッタリ鑑賞できそうな日を選んで行こうと、平日の、それも、人の最も少なさそうなレイトショーに行ったら、…あれれ? ボクを含めて客はたったの10人だった。『アザー・ガイズ』 を1週間前に観に来た時は満席だったのに。もうみんな観てしまったの? まぁ前の席にドッカと足を掛けたりしながら、ホントにユッタリ観れてよかったんだけど。それはともかくこれは評判通り大変...

2011年08月27日

この愛のために撃て(PG-12)


伝説のhiropoo映画日記

2010・仏     ★★★★☆(4.1)

                    

監督:フレッド・カヴァイエ

出演:ジル・ルルーシュ  エレナ・アヤナ  ロシュディ・ゼム  ジェラール・ランヴァン  ミレーユ・ペリエ

                      

                             

長編デビュー作『すべて彼女のために』で注目を集めたフランスの俊英、フレッド・カヴァイエ監督による

サスペンス・アクション。

                                 

誘拐された妊娠中の妻を救うため、犯人からの要求に従ううちに警察からも追われ、孤立無援の状態で奔走する

男の姿をスリリングに描く。

                                         

地下鉄構内や警察署内で展開する追跡シーンは圧巻。(シネマトゥデイより抜粋)

                         

                               

                               

ブタ 確かに監督作品は、ジェットコースター作品で息をつかせぬ作りとなっていて、面白い。

   

    前作もそうであったが、主人公が物凄く普通の人だと言うのが、良いんだよね。

    しかも、綿密に描いている。 きっと設計図の様な脚本なんだろうなぁ~。


                            

                               

                         



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2011年08月27日

15回目の献血へ!

皆様、こんにちは。


8/26日は、

東京都赤十字血液センターより、

AB型の血液が不足中との事で、

約2ヶ月振りに、全血献血を受けてきました!

真の心豊かな人生を歩もう!-町田献血ルーム

会場は、町田献血ルーム…サーチ


真の心豊かな人生を歩もう!-comfy

comfy

今回は、午前中に予約して受診しましたので、

粗品のボールペン迄、頂きましたチョキ


誰にでも気軽に出来る

明日には誰かへ輸血されるボランティア”献血”

輸血を必要とされている方へ

貴方も献血貢献をしてみてはいかがでしょうか?


$正しく人生を伝える書家・水墨画家 昭洋のブログ-成分献血後

カメラ成分献血後アップ



次回で、16回目となります。

本年中の目標は達成しましたので、

また機会がありましたら再度、成分献血に貢献したいと思います。ひらめき電球

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