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2007年05月18日

『Take the Lead』改め『レッスン!』

こんばんは、KANAです

またまた、あっという間に金曜日・・・
しかも、もう11時じゃぁ~ん

実在する社交ダンサーの真実の物語、
『Take the Lead』の邦題が『レッスン!』に決定しました

レッスン!

『レッスン!』

他人を信じられず、夢を見ることもできない子供達に、
パートナーを信頼することを教え、
人生に大切なものを伝えようとしたピエール先生の感動ドラマを、
ミュージック・クリップの制作などで活躍している
リズ・フリードランダーがクラシックとHIP HOPをミックスした
斬新な音楽に乗せて爽やかに描く。


実在する社交ダンサーの先生役、
アントニオ・バンデラスがいい味出してますよ~


☆KANA☆

2007年05月02日

スパイキッズ(2001)

イメージ 1

子供のスパイが活躍するアドベンチャー・ムービーです。

監冷戦時代に敵同士だった男スパイのグレゴリオ(アントニオ・バンデラス)と女スパイのイングリッド(
カーラ・グギノ)が結婚、今は引退して、娘のカルメン(アレクサ・ヴェガ)と息子のジュニ(ダリル・サバ
ラ)と共に幸せに暮らしていました。

しかしある日突然、昔の組織から仕事依頼がくるのでした。

だがそれは罠でした。悪の城へ向かい、捕らえられた夫婦は、ジュニがいつも楽しみにしていた子供TV番
組のホストであるフェーガン(アラン・カミング)が悪の親玉であることを知ります。

彼らは、昔グレゴリオたちが創っていた最高のスパイの知識がインプットされた人工脳第3の脳を手に入
れ、それを埋め込んだアンドロイド集団、スパイ・キッズを作り出すことに成功しました。

両親を助けるため悪の城に乗り込んだカルメンとジュニでしたが、2人の前に現われたスパイ・キッズは
、彼らとそっくりの姿なのでした。

'''子供はもちろん、親子でも楽しめそうな作品でした。'''

'''観ていてとても楽しい。ときどき、ハラハラするのも良い。'''

'''スパイグッズも面白くて興味深かったです。'''

'''テンポが良くて、お姉ちゃんはしっかり者で大人っぽいし弟もなんとも言えない、不器用そうで(笑)'''

'''レンジでチン!したらハンバーガーやポテトが出てきたり〜面白い〜☆'''

'''007のキッズ版って気もしましたが^^;'''

'''夢がありますよね。この作品は、シリーズ化されているんですよね。'''

'''機会があれば、続編も観たいです^^'''

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2007年04月06日

ミッドタウンで『Take the Lead』

こんばんは KANAです

あっという間に金曜日の9時・・・

今日はミッドタウンのGAGA試写室で
『Take the Lead』というダンス映画を見てきました

Take the Lead

『Take the Lead (原題)』

アントニオ・バンデラス演じる社交ダンスの教師が、
NYブロンクスでガラの悪さで有名な地元高校に
特別教師として赴任。

生徒たちに社交ダンスを通して、
礼儀や信頼、生きる希望を教えていく、
実話を基にした、青春ダンスムービーです

HIP・HOPと社交ダンスを織り交ぜた、
ダンスシーンは鳥肌もの

そして、貧困や差別、暴力やドラックなどが身近な環境で、
未来に希望を持てない若者が徐々に輝きを取り戻してしてく姿に、
感動しちゃいました・・・

今年の夏公開予定ですよ~


そして、ミッド・タウン34階にある
GAGA試写室からの眺めはこちら

Mid Town

リサリサ、いい環境で仕事しているわね・・・
すっかり、スリムになっててビックリしたけど

今度はゆっくりお茶しようね

☆KANA☆

2007年01月17日

【 バリスティック 】

■2004/4/2日DVD発売 ■アメリカ制作 ■91分 ■監督 ・カオス ■出演 ・アントニオ・バンデラス(エクス) ・ルーシー・リュー(シーバー) ・グレッグ・ヘンリー(ガント) ・レイ・パーク(ロス) ■あらすじ■ ある日、国防情報局“DIA”長官ガントの息子マイケルが、ガントの部下たちに誘拐されてしまう。だがその直後、謎の女シーバーが彼らの前に立ちはだかり、

2006年12月27日

フォー・ルームス

FOUR ROOMS 1995/アメリカ

監督・脚本:アリソン・アンダーソン
        アレクサンダー・ロックウェル
        ロバート・ロドリゲス
        クエンティン・タランティーノ
出演:ティム・ロス
    マドンナ/ヴァレリア・ゴリノ/リリ・テイラー
    ジェニファー・ビールス/デヴィッド・プローヴァル
    アントニオ・バンデラス/タムリン・トミタ
    ブルース・ウィリス/クエンティン・タランティーノ

大晦日の夜、あるホテルを舞台に、ベルボーイのテッド(ティム・ロス)を中心に、4つの部屋で繰り広げられる騒動を描いた4話のオムニバス。

また観てしまいました。やっぱティム・ロスいいね。ちょとわざとらし過ぎる気もするけど、それはそれで結構好きだったりします。スティーブ・ブシェミが候補にあがってたらしいけど、う〜ん観てみたいけどやっぱティム・ロスかな。ティム・ロスがあまり好きではない人は観ない方がいいかも。
ちなみに日本語吹き替えはなんと、田代まさし・・・ってさっき知りました。

第3話のロドリゲス監督のが一番好き。アントニオ・バンデラスがいいね。あの生意気なガキも面白いし。第4話のタランティーノ監督&出演のもいい。タランティーノらしくて喋り捲って最後の切れはいい感じです。

暇なときにダラ〜っと観るのがいいんじゃないでしょうか。

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2006年12月15日

インタビュー・ウィズ・バンパイア

インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア あっしゅ坊や6

評価:(満点10点) 1994年 126min

監督:ニール・ジョーダン

主演:トム・クルーズ ブラッド・ピット スティーヴン・レイ アントニオ・バンデラス キルスティン・ダンスト

【あらすじ】ジャーナリストのマロイの前に、吸血鬼と名乗る男が現れる。彼は、自分を吸血鬼にしたヴァンパイアのことを話し出すが・・・

burogurannkingu

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2006年10月18日

デスペラード

B0009J8EFU

あっしゅ坊や5
評価:(満点10点) 1995年 104min

監督:ロバート・ロドリゲス

主演:アントニオ・バンデラス サルマ・ハエック 

    ヨキアム・デ・アルメイダ

【あらすじ】かつて恋人を殺され、自らも掌を撃たれギター弾きとしての道を閉ざされたマリアッチ(アントニオ・バンデラス)。ギターケースに武器を詰め、仇であるギャングのボスのブチョを捜し求める。

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2006年02月25日

ポワゾン

B0001CSBASあっしゅ坊や5

評価:(満点10点)

監督:マイケル・クリストファー 

主演:アントニオ・バンデラス アンジェリーナ・ジョ リー 

2001年 116min

キューバでのお話です。愛は人生を変えるまさしく、そんな映画でし

た。

内容は、キューバにてルイス(アントニオ・バンデラス)とジュリア

(アンジェリーナ・ジョリー)はお見合いで初めて出会い結婚する。

お互い、出会う前の紹介の時に、ルイスは会社の社員だと偽り

(本当は経営者)、ジュリアは姉のブサイクな写真を送りつけ

(本当はすごく美人)お互いだましあっていた。なぜなら、お互い

金と容姿だけで結婚するという、愛のない偽りの結婚はしたく

なかったからだ。お互い気が合い、結婚生活を送ることになる。

だが、幸せな新婚生活が次第に最悪な展開へとなっていく・・・。

この映画はラブ・ストーリーですが、本当に中身が深い

観終わってつくづく思った。本当に濃いね。さらっとした恋愛映画

ではありません。でも、アンジーもすごく気合入ってます「すばらしいぃぃぃ〜!!!」

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2005年12月28日

神経衰弱ぎりぎりの女たち5

b90ad6b5.jpg私のおススメ旧作♪第32弾は、
いまやオスカーの常連!
スペインが産んだ名匠、
アルモドバル監督作品より、この1本!

失恋ばかりを繰り返す女たちの
“神経衰弱ぎりぎり”の生活を描いた物語。

冒頭のファッションモード誌を思わせるような、
斬新にしてお洒落なデザイン、
色使いにまず驚かされる。
この辺の監督のセンスの良さは、今も変わらず。

主役のペパ(カルメン・マウラ)といい、
やたら顔のパーツのひとつひとつが大きいつくりの濃い系美女が出てくる。
特に、ペパの恋人イヴァンの20年前イヴァンの恋人、
ルシア(フリエタ・セラーノ)が怖いっ!(笑)
“魔女”を思わせる容貌に加えて、過激な演技にヤラれる。

あと、若い頃のアントニオ・バンデラスも出てるので要チェック!
まだこの頃には、フェロモン出てなかったんですねぇ。(笑)


RANK

2005年11月11日

レジェンド・オブ・ゾロ!

来年の1/21、公開。

zoro!

「レジェンド・オブ・ゾロ」hp

スパイキッズのお父さん役でさえ、セクシー。←マウスをあてると今日の一言。クリック、いただけると嬉ッス。



世界で一番セクシーな男優として名高いアントニオ・バンデラス
男くさい感じなのにハンサム。こういう男に女は憧れるんだろう。
もはや、映画としてはつまらなくてもバンデラスのプロモーションDVDといっても
過言ではない、レジェンド・オブ・メキシコ/デスペラード コレクターズ・エディション

ジョニー・デップの間抜け振りにはこの際触れずに行こう。きっとそれは、監督と
編集マンの意見の対立があったことにしておこう。
バンデラスはちょっと間違えれば「風呂あんまりはいってないんじゃないか?」
といわれるかもしれないような長髪。しかし、寡黙で悪い奴らをバッタバッタと
のして、攻撃をひらりとかわす様には圧巻。かっこよすぎる。何より寡黙なのが
いい。男の美学は孤独と寡黙にある。
映画はイマイチなんだけど、バンデラスに痺れる



相手役のキャサリン・ゼタ・ジョーンズも誰もが認めるハリウッド女優。
いろんなタイプの女優がいるけど、彼女は逞しく美しい役を演じたらハリウッド
ナンバー1じゃないかな。
オーシャンズ12
では一番輝いていた。
その他のオーシャンは妙にスカしてるけど、唯一彼女だけが凛々しく映画に大きな
インパクトを与えている。その存在感は非常に印象に残る。オーシャンズ12に関して言えば、彼女の輝きがなければ無意味に厭味でセレブな下らない映画に成り下がって
いたことは間違いない。

マスク・オブ・ゾロ



の続編なら俺は見に行く。あの見た後の気持ち良さをもう一度。




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