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2007年10月31日

EX MACHINA エクスマキナ

Ex_machina  <なんばパークスシネマ>

 長い長いと思いながら、その思いも書きながら、支離滅裂な長い文章を書いてしまっている。「ヘアスプレー」の時ような、あんなに長い文章は、なかなか読んでいただけないことは、自分でもわかる。読んでいただいている方も少なくないようだけれど、中身が薄っぺらなのに、だらだらと長いのはいけない。だらだら書くのは私の癖のようなものだけれど、だらだら短い方がいいんじゃないかしらん?と、あらためて思った。反省。というわけで、今日からやっぱり、だらだらと端的に(どんな言い回し・・・)書くことにしよう。

 アニメ、CGアニメをこよなく愛する人が多いけれど、私は基本的に「映画」として観ていて、区別も差別もしていないつもりである。実写では不可能である、アニメだからこそ楽しいという分け方をしているけれど、それは観終えた後のことで、映画として楽しませてくれれば、それでいいのだ。

 私は「アップルシード」を大絶賛した。ありがちな、近未来を舞台にした戦闘ものだけれど、静と動の使い分けがとてもうまかった。それは静の中の動で、ここはどういう世界なのか、仕組みはどうなっているかを対話形式で進める場面は、長いけれども居心地のよいものだった。近未来を舞台にしていながら、CGアニメでありながら、戦いというそこにある危機があるのだが、画像の美しさにみとれ、物語に浸った。はじめて観る、これまでにないCGとアニメの合成ということもあったのだろう。

 本作は、動のシーンがほとんどを占めている。大絶賛したから観にきたけれど、先日観た「ベクシル」と同じような印象しかもたなかった。私が好きだと思った静の場面・・・恋も、恋をしている仕草も、やきもちも、大袈裟な動きと台詞で、ゲンナリする。実権を握る女性の立つ姿、振り向く姿、そして動作と同時に発する台詞も大袈裟で、むかしむかしの対戦モノを思い出した。チラシの裏も読まず、何の知識もなく、絶対に面白いと鑑賞に挑んだからか、どれもこれも、私には物足りなかった。スクリーンの中では、派手なアクションを繰り広げ、大爆発を繰り返すけれど、私の心の中は不発弾がそのまま残された。あの大絶賛した気持は難だったのだろう。今日は体調が悪いのか、私の頭が完全にイカレタか・・・それほど、何も伝わってこないCGアニメだった。DVDで「アップルシード」を今更ながら見直してみようか・・・。

 今日は、これで帰るかとエレベーター前に立ったが、踵をかえして、チケット売り場へ行った。観たばかりなのに、まだ映画を観ていない気がする不思議な気持が襲ってきたからだ。映画を観た後は、少しであっても、その作品を頭に浮かべながら帰りたい。  <40点>

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2007年10月31日

パンズ・ラビリンス

Photo  <なんばパークスシネマ>

 とても話題になっている作品である。ポスターからは想像しがたい、PG-12の年齢制限がある。梅田のミニシアターのみだと思っていたけれど、シネコンでも上映している。先週は1回のみだったのに、今週に入って2回の上映に変わった。チケット売り場の掲示板を見上げると、混雑していますの△が点灯している。レイトショーで、23時前に終映となる時間なのに、人が入っている。この時間で△が点灯する映画は珍しい。水曜日のレディースデイだが、それは関係ないだろう。

 この映画をどう語るか・・・私は2日、仕事の合間につらつらと考えたけれど、言葉が出てこなかった。戦時下の残酷な舞台と少女の魂の広がりが同居し、時に合体する。ファンタジー残酷物語・・・生きる為に、この先、幸せだと思える日がくることを信じて、少女は試練に立ち向かう。その試練は、戦争の真っ只中のそれと交差していて、同じと言いきってもいいかもしれない。大人の現実と子供の空想。大人が子供は別と考えているけれど、実は直面に立たされている。実の母、義理の父との距離。絶対に踏み入れてはならない距離。少女は、一人で生きていくしかないのか。

 この少女の原風景が、この森の中にあり、だからこそ、空想は、とても狭い空間で展開される。しかし、そこに現れる意思をもった生き物は、感受性の強い少女のゼロから生まれている。彼女の話す相手は大人ではない。大人はわかってくれない。わかってくれないから登場した妖精たちなのに、少女はそれでも独りだった。まわりのすべてが酷で、温かい手は差しのべられない。・・・いろいろ思いつきで書いているけれど、はっきりと整理して書くことができない、人に喋ってあげられない物語だ。現実は厳しく、幻想も厳しく、空想も自分に迫る。それをファンタジーの要素を取りいれて作り上げた戦争の悲劇というべきか。そのものズバリをみせるより、少女の感受性を映像化することによって、人間、大人の愚かさを教えてくれているのか・・・人入りはいいけれど、本作も、凡百の中にどっぷり浸かった私には魅力あるもののようには思えなかった。

 ジクジクした気持で劇場を後にする。今日まで、よく身体がもった。明日は休む。早く帰って寝るべきなのだろうが、映画をハシゴする方を選んでしまった。映画を観る前は、身体が沈むようにつらかったけれど、観ている最中はそれを忘れていた。23時を過ぎ、地下鉄に乗った瞬間から、どっと眠気が襲ってきた。今夜は、寝たいだけ寝よう。  <60点>

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2007年10月31日

クローズ ZERO



「悪ぃなぁ、おめぇ倒さねぇと、鈴蘭の頂上(てっぺん)取れねぇ〜んだ」


どはぁーっ!!!!!

もぉ〜、ごっついええやんかいさぁ〜♪ d(((^◇^*))((*^◇^)))b

小栗旬クン めぇ〜っさ かっくいい〜 ヾ(〃▽〃)ツ

あのガクランがぁぁぁ、欲しいぃぃぃ♪


いや〜ん、もぉすっごい良かったっす!!!


なんでしょうねぇ〜、ストーリーって言っても不良高校生の抗争なんですけでどもね。

学生なのに、ひとっつも授業風景ないし
教師も、冒頭の入学式のシーンで出てきただけ!

ただひたすらケンカに明け暮れてる不良学生なんですよね。

でもその中に、友情とか、闘争本能とか、ジレンマとか、いろんなものが詰まってて
とっても面白い!!!


これね、基は月刊少年チャンピオンに連載された高橋ヒロシさんのコミックなんですねぇ。
カリスマ的な伝説コミックだったらしいんですけど
マイナーな連載誌だったため、知る人ぞ知る的な作品だったらしいのです。

それが、連載終盤になって「ガキの使い」で松ちゃんが「全巻集めたと思たのに22巻だけが無かった!」と言って知名度が上がったらしいんです。

相方の浜ちゃんもこのコミックのファンで、8万もするフィギュアを自腹で購入したとか・・・・。

雨上がりの宮迫や、品川祐も熱烈なファンらしい。


でもね、映画は原作より1年前の鈴蘭高校が舞台となっています。

主役の滝谷源治のキャラクターはこの映画でのオリジナル。
演じる小栗旬クンをイメージして描かれたものだそうです。


で、登場するのはほぼ男子(^3^)♪
男臭〜い、ピチピチの若い男子ばかり(*´艸`)ムフフフ

鈴蘭高校、通称・カラスの学校と呼ばれる偏差値最低の男子校で繰り広げられる派閥の勢力争い。

その中でもダントツの勢力は「百獣の王」と呼ばれる芹沢多摩雄(山田孝之)率いる「芹沢軍団」

・・・って、この一員に最近クイズヘキサゴンでバカっぷりをひけらかしてる上地雄輔がおりました!!!
彼ね、父親は横須賀市議の現職だそうですよ。
一年後輩に松坂がいたんでしょ。
あのキャラは、あれって、あれでいいのん?


そして、三上兄弟役の二人、ほんとに双子やったんですね!
本業はFLAMEというJ−POPヒップホップのダンスユニットのメンバーだそうです。


対する、3年で転校してきた滝谷源治(小栗旬)が「GPS」という軍団を結成して、芹沢に挑戦状を叩きつける!!!

「GPS」とは源治のGと、パーフェクトのP、制覇のSだそうです。

旬クンの歩き方も良いんですよぉ。
タバコもかなり吸ってました。
強いのに、女の子に「サイテー」と言われると泣いちゃうんですねぇ。
はぁ〜もう、いい子、いい子ってしてあげたくなる(/〜^;)ゞ


「GPS」に参加した「武装戦線」バイクチームの一人、坂東秀人役をした渡辺大(だい)って、渡辺謙さんの息子さんで、モデルののお兄さんらしいです。


あと、1年の海老塚三人衆の一人、髪を三つ網にしてた人、塚原誠役の小柳友(ゆう)は、ブラザートムの息子さんですって!

もう一人、その中のずーっとマスクしてた本城俊明役の橋爪遼は、あの橋爪功さんの息子さん!!!

なんか二世タレント大集合みたいですね!


主人公・源治が「拳さん」と呼んでいた鈴蘭OBで、今はチンピラやってる男を演じたのはやべきょうすけ
彼は、原作者の高橋さんの子分的存在らしく、この映画化にも尽力したそうです。
出演者陣からは「アニィ」と呼ばれて慕われていたのだとか。


これって鈴蘭高校のロケは、大阪の高槻だったんですねぇ。
高槻南高校、今はもう廃校となっているそうですが、クライマックスの乱闘シーンもそこで今年の5月上旬ごろ撮影されたようです。

ちなみに冒頭で芹沢がバイクに乗って市場を走るシーンは、神戸の長田商店街だったようで。


てっぺん目指す二人にはそれぞれに守りたい友情があった。

芹沢には、時夫(桐谷健太)の手術を掛けた決闘であり

源治には、仁義を破って自分を守ってくれた拳に対しての想いを掛けた決闘だった。

乱闘シーンの中で、高岡蒼甫演じる伊崎が
自分の命を捨ててでも、源治が芹沢と対決できるようにしてやる、というセリフを言うのですが、ココ一瞬のシーンですがしびれましたねぇ。

それと結構、笑えるシーンも多かったです。
今年で言うと、『舞妓haaaan』以来の面白さでしたよ♪

特にマッキーが!!!
牧瀬役を演じた高橋努さん 良い味出してました(=´▽`=)good♪


そうそう女子で唯一、黒木メイサがルカという役で出ているのですが、余計な恋愛シーンもなくって良かったです。
こういうのに恋愛を入れると興ざめしてしまいますよね。

うひゃ〜、この旬クンのソフトモヒカンなヘアスタイルも良かったよぉ♪
前髪をかき上げる仕草が、た・ま・ら・ん!!!


それから、地味でありながらも若手に混じって頑張っていたオジさま俳優たちも良かった!
松重豊、塩見三省、岸谷五朗
特に遠藤憲一さん、始まってすぐのドスの効いたあの顔のドアップからはいけますねぇ。


遅れましたが、監督は三池崇史
先日の『スキヤキ〜』も面白かったですが、
こちらもド迫力の映像と、若者の熱がスクリーンを通じて伝わってくるそんなチカラの入った力作でした。

他の監督ではこうはならなかったはず!



ん〜、それにしても、小栗旬クンに萌えぇぇぇましたワ
ヾ(*^ー゜)ノ☆。・:*:゜☆・。


彼の出た作品ってこの前の『スキヤキ〜』くらいしかないんです。。。
『キサラギ』とか『隣人13号』とかも観てみようっと!!!
何かオススメあったら教えてくださいm(_ _)m

あ、そうそう、鈴蘭の本当のてっぺんと言われてるリンダマン
演じたのは深水元基という俳優さん。
映画の中では、めっちゃくちゃデカい人間に映ってましたが、実際には彼、身長は187cm。
小栗旬クンは183cmということなので、4cmしか違わないのですよ。


ねぇねぇこれって続編とかできそうじゃないですか?!

できたら絶対、観たいわぁ〜ん(*´qp`)

あ、最後に・・・・・
人間ボーリングはやめましょ。







2007年10月31日

B3.5:こわれゆく世界の中で

再開発の進むロンドンのキングス・クロスに新しくオフィスを建てた建築家のウィルは、パートナーのリヴと彼女の娘ビーとの関係がギクシャクしていた。そして、オフィスに窃盗団が入るなど、ウィルの悩みの種は増えるばかりであった。・・・ジュード・ロウ主演の作品ということで観てみました。こういった世界観が苦手な人には、つまらない作品として目に映るかもしれませんが、個人的にはこういった空気感を持った作品が結構好きなのでそれなりに評価は高めです。新作で借りる必要はないと思いますが、旧作でなら借りて観ても損はしないと...

2007年10月31日

カルシウムでいつまでも輝く女性に☆

http://www.edita.jp/shimizu/image/shimizu7832/spacer.gif?20061013112334.gif


今、私が一番気にしているのがこのカルシウムなんです。

結婚してから、3年。食生活がガラッと変わりました。

毎日の献立は、深く考えたこともなくm(_ _)m日々のスーパーのちらしにツラレテ食材を買っていた。
そんな気がしていて、とても反省しています・・。

【骨が支える美しい姿勢】

私の友達で、何と実年齢より10歳以上も若く見られちゃう人がいるんです。
ほがらかな中にも凛とした強さを持っていて、エネルギー一杯の彼女。周りまで元気になります。
そんな彼女だから、みんなの人気者。彼女のその若さの秘訣をいろいろ考えて、とうとう気づきました!彼女って、いつも「背筋がしゃんと伸びた美しい姿勢」なんです。

姿勢の良い人はとても綺麗でステキですよね。この美しい姿勢を保ち支えているのが私たちの骨。
でも、この骨の健康は自宅では測れないし、骨がスカスカになったとしても、残念だけど自分ではわかりません。


【自分の骨をしっかり知ろう】

そこで、みなさん、自分の骨の健康チェック、していますか?

私も彼女みたいに元気になりたいと思って、まずは自分の骨密度を測ってきました。
いったい骨密度ってどうやって測定するんだろう・・・?ドキドキしながら測定。
すると簡単!素足でかかとを測定器に当てるだけです。結果は、実年齢平均値よりちょっと上、とりあえずほっとしました。
これからは、骨密度という見えない若さのバロメータに注意して、彼女みたいに若くみられるようになるぞ〜って、決心しました。みなさんも自分の骨密度を知って、まずは現状把握。そして骨の健康管理にとりかかりませんか? 


【Happy Bone Day〜お誕生日は、骨密度を測定しましょう。〜】

骨密度は保健所や産婦人科などで、無料で検査してくれるところも最近は増えているようですね。
私たちの健康を支える骨づくりの第一歩は、「目に見えない骨の健康状態」をよく知ることからです。

あなたも今年から一年に一度訪れる誕生日をきっかけに、ぜひ骨密度を測って、一緒に強くしなやかな「美しい骨」を目指しましょう!

こちらの動画を見てみて下さいネ♪

この動画を見て、「はっ!」とさせられました。

骨は、3年で全く新しく生まれ変わるそうなんです。

何歳になっても諦めずに、美しい骨作りに挑戦できるそうなんです。

実は、私は小さい頃から「転ぶのが得意」なんです。

歩き方が?悪いのかもしれませんが・・・(><)

猫背の私は、上の方にもある「背筋がしゃんと伸びた美しい姿勢」に憧れます。

「骨密度」は測ったことがないので、機会を見つけたらぜひ測ってみたいです^^

イメージ 2

最近、毎朝牛乳でシリアルを食べるようにしているのですが☆

後は、運動不足なので買い物に行く時に自転車で行かないで歩いて行きます。

自転車も、運動量があるので少し離れたスーパーにも自転車で行くことも多いです。

これから、寒くなって動くことが少なくなるかもしれないから本当に意識して運動もしたいと思いました。

日常の生活で、私が今骨の健康のためにしている工夫です☆

食生活の改善&適度な運動は、私の今後の課題です。

この動画を見て思わず「わかりました〜ありがとうございます!!」と口走ったのは私一人ですね(汗)

2007年10月31日

健康な生活を応援する『ビタミン・ミネラル成分ガイド』

ようやく秋らしくなってきましたが、こちらの地域は昼間はまだ暑い日もあります。
皆さんは、衣替えってしましたか?
私は、長袖を出したんですけど昼間は、半袖で上着があればって感じかな〜
夜は、涼しいので夏物は着れないですけどね♪
今の時期って、去年着ていた服を出してきて着るから「あれ??」って思うことも多くないでしょうか?
何だか、サイズがキツイとか(汗)
肌のトラブルも、夏の疲れで悩みとかね〜そんな時にも頼りになるサイトのご紹介です。
『ビタミン・ミネラル成分ガイド』を紹介させていただきますね♪
こちらのサイトは、栄養素ごとに細かく説明されているのでとてもわかりやすいんです。
栄養のバランスが、季節の変わり目には一番大切ですよね〜☆
もちろん、ダイエットや肌が綺麗にキレイになりたい方もこちらでチェックして参考にしてみて下さいね。
ビタミンAが不足すると肌荒れや風邪をひきやすくなったり
ビタミンCが不足すると肌のハリにも影響がありますよね。
ストレスや疲労がたまりやすくなったりもします。
カルシウムが不足するとイライラしやすくなりますよね。
コラーゲンは皆さんの方が良くご存知ですよね☆
老化防止には、必要不可欠ですし髪もいつまでもキレイでいたいですよね。
亜鉛も肌荒れに影響がありますし免疫力も低下してしまいます。
適度な運動も必要ですが、やはり基本は栄養のバランスですよね♪
風邪をひかない健康的な生活をおくるためにもこちらのサイトでお勉強して献立に役立てて下さいネ♪

『ビタミン・ミネラル成分ガイド』
イメージ 1
ブログで報酬稼ぐなら!ブログミ

2007年10月31日

LOST、いよいよエンディングへ・・・

全米だけじゃなく、全世界の注目を浴び、物議を呼んだLOST。 島の謎から“ほかのものたち”への謎へと、謎が謎を呼び、想像を超える結末へと向かっていく。 そんな謎たちが、いよいよ次回、最終話で明かされるのか? とりあえず、その島は妊娠→出産がなぜか不可能な不思議なパワーを持っているらしい。 そういえば子どもってひとりもいないよね。 だから執拗にマイケル親子をねらってたのね。 つか、マイケルたちって無事に島から脱出できたのかしらん。。。。。 ベンがいわゆる“ほかの者たち”のリーダーで、 ロックはこの島のパワーを最大限に受け入れることができる人で、 見えない糸で繋がった者たちが同じ飛行機に乗り合わせたのも島のパワーらしい。 で、で、で、、、、、、、 ん~、やっぱりよくわからないのよね。 とりあえず、今までの全ての謎は島のパワーの成せる技!ということでOK? なにはともあれ、いよいよエンディングです。 こうなったら謎は謎のまま終わっちゃう。ってのもアリかも~(爆) それこそが“LOST ワールド”なのだから。 LOST シーズン1 DVD Complete Box 出版社/メーカー: ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント 発売日: 2006/08/02 メディア: DVD LOST シーズン2 COMPLETE BOX 出版社/メーカー: ブエナ ビスタ ホーム エンターテイメント 発売日: 2007/03/21 メディア: DVD シーズン3 DVD BOX 近日発売! かも。(爆) 乞うご期待!

2007年10月31日

【映画】ミルコのひかり

「ミルコのひかり 」がやっと名古屋シネマスコーレで上映された。この映画はイタリア映画界屈指のサウンド・デザイナー、ミルコ・メンカッチの少年期を描いた実話をもとにした物語だ。 ミルコ少年は10才のころ不慮の事故で視力を失ってしまい、トスカーナにある全寮制の盲学校に入学する事になる。盲学校では、眼が不自由でも社会生活が営めるように職業訓練を中心とした授業が行われるが、ミルコはどうしてもそれになじめない。ある日寮で使われていた1台のテープレコーダーとの出会いが、彼の人生を大きく変え -------------------------------------------------- ★★★ RSSに関する重要なお知らせ ★★★ アメブロのシステム負荷軽減、安定性向上のため、RSSドメインを下記のように 変更します。 ameblo.jp⇒rssblog.ameba.jp 現在、取得していただいていますRSSは、11月1日午後2時以降取得ができなくな る可能性があります。 変更されたRSSURLへのリダイレクト(301)設定を11/1〜11/8の間行うため、対 応しているRSSリーダー(goo RSSリーダー等)をお持ちの方は、該当期間内にアク セスした場合、自動的に登録されたRSSのURLが書き換わりますが、 ・11/1〜11/8の間、RSSリーダーを用いてアメブロへアクセスされない方 ・対応していないRSSリーダーをお持ちの方 は、一部、手動で書き換えていただかないと更新情報が届かなくなる恐れがござ います。 あらかじめ手動で対応を行いたい方、もしくは11/1以降RSSリーダーをお持ち で、更新情報を取得できなくなった方は、RSSの取得URLを、下記URLへ変更いた だければと思います。 新しいRSSURL: (http://rssblog.ameba.jp/hal/rss.html) (↑上記URLをRSSリーダーに再登録してください) ※なお、既に変更していただいた方も10/31まで、このお知らせが配信されます。 ご迷惑をおかけしますが、あらかじめご了承ください。 --------------------------------------------------

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