本日の上毛新聞に中之条観光ガイドセンターが
記事で出ていた。
活動を始めて4年を迎え、その間4千人の観光客をご案内、
80通を超える礼状が寄せられているという。
現在は9期生、25歳から78歳のベテランまで
42人が交代で駅の待合室で待機、
地域貢献を目指すボランティアが主流で平均年齢は
60歳である。
「正直言ってここまで続けられると思わなかった。
旅行代理店や旅館が、ガイドの存在を紹介してくれるように
なるなど知名度も上がり、うれしい」
と湯浅代表の言葉。
いろいろな苦労がありそれを乗り越えて来たのだろう。
町を良くしたいという気持ちの表れである。
われわれもガイドセンタの方に負けないように頑張らねば。
四万温泉との連携を模索することによって
お互いによくなるのではと思う。
実は以前にガイドセンターにあげられている
旅館に対するクレーム処理の問題について
旅館側と折り合いがつかずそのままになったことがある。
いまだにこの件は手付かずになっている。
お客様と直接接している方の貴重なアドバイスはこれから
ますます重要になる。
多少耳に痛いことでも聞く耳を持ち
温泉地全体で考えていかなけばいけない。
そんなことを考えさせる記事だった。
記事で出ていた。
活動を始めて4年を迎え、その間4千人の観光客をご案内、
80通を超える礼状が寄せられているという。
現在は9期生、25歳から78歳のベテランまで
42人が交代で駅の待合室で待機、
地域貢献を目指すボランティアが主流で平均年齢は
60歳である。
「正直言ってここまで続けられると思わなかった。
旅行代理店や旅館が、ガイドの存在を紹介してくれるように
なるなど知名度も上がり、うれしい」
と湯浅代表の言葉。
いろいろな苦労がありそれを乗り越えて来たのだろう。
町を良くしたいという気持ちの表れである。
われわれもガイドセンタの方に負けないように頑張らねば。
四万温泉との連携を模索することによって
お互いによくなるのではと思う。
実は以前にガイドセンターにあげられている
旅館に対するクレーム処理の問題について
旅館側と折り合いがつかずそのままになったことがある。
いまだにこの件は手付かずになっている。
お客様と直接接している方の貴重なアドバイスはこれから
ますます重要になる。
多少耳に痛いことでも聞く耳を持ち
温泉地全体で考えていかなけばいけない。
そんなことを考えさせる記事だった。








